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zoom RSS テーマ「映画」のブログ記事

みんなの「映画」ブログ

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映画「アウトレイジ 最終章」を観に行きました。
映画「アウトレイジ 最終章」を観に行きました。 前作をテレビで観て、これが最後の映画になるとのことで封切後直ぐに観に行きました。 「北野武監督が裏社会にうごめく男たちの仁義なき戦いをあぶり出し、ヒットを飛ばした『アウトレイジ』シリーズの完結編。今作は前回の壮絶な権力抗争の後日譚(たん)となり、底なし沼のような戦いに身を投じる男たちの悲哀を描く。前作同様ビートたけし、西田敏行、塩見三省、光石研らが豪華共演。最後の花道を飾るにふさわしい迫力に圧倒される。」(シネマ・トゥデイ) 「関東の山王会と関西の花菱会の間で起きたし烈な権力闘争の後、大友(... ...続きを見る

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2017/10/15 05:51
映画「関ヶ原」を観に行きました。
映画「関ヶ原」を観に行きました。 封切前から見たいと思っていたのに中々チャンスがなかったが、今でも注目されているのでやっと時間をあわせて観に行った。さすがに入場者は少なかった。 「小説家・司馬遼太郎の著書を、『日本のいちばん長い日』などの原田眞人監督が映画化。豊臣秀吉亡き後の天下をめぐり、徳川家康を総大将とする東軍と、石田三成率いる西軍が激突した「関ヶ原の戦い」を描く。これまで描かれてきた人物像ではない三成を岡田准一、策略を駆使し三成を追い詰めていく家康を役所広司、三成への恋心を胸に彼を支え続ける忍びを有村架純が演じる。日本の... ...続きを見る

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2017/10/09 05:36
映画「ダンケルク」を観に行きました。
映画「ダンケルク」を観に行きました。 評判が良いので観に行きました。 「第2次世界大戦で敢行された兵士救出作戦を題材にした作品。ドイツ軍によってフランス北端の町に追い詰められた連合軍兵士たちの運命と、救出に挑んだ者たちの活躍を描く。監督は『インセプション』などのクリストファー・ノーラン。『マッドマックス 怒りのデス・ロード』などのトム・ハーディ、『プルートで朝食を』などのキリアン・マーフィ、『ヘンリー五世』などのケネス・ブラナーらが出演。圧倒的なスケールで活写される戦闘シーンや、極限状況下に置かれた者たちのドラマに引き込まれる。」... ...続きを見る

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2017/10/01 05:01
映画「ワンダーウーマン」を観に行きました。
映画「ワンダーウーマン」を観に行きました。 予告編が面白かったので封切後直ぐに観に行きました。 「『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』にも登場した人気キャラクターで、美女戦士ワンダーウーマンを主人公にしたアクション。女性だけの一族出身で男性を見たこともないプリンセスがたどる運命を描く。ワンダーウーマンを演じるのは『ワイルド・スピード』シリーズなどのガル・ガドット。『スター・トレック』シリーズなどのクリス・パインらが共演し、監督は『モンスター』などのパティ・ジェンキンスが務める。イスラエルでの兵役経験もあるガルの本格的な... ...続きを見る

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2017/09/01 05:29
映画「スパイダーマン:ホームカミング」を観に行きました。
映画「スパイダーマン:ホームカミング」を観に行きました。 過去の作品も面白くて8月15日(火)に早速新宿の映画館に観に行きました。夏休みでお盆休みが重なり非常に混雑していました。 「『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』などのトム・ホランドを主演に迎えたヒーローアクション。血気盛んなスパイダーマンが、突然出現した怪物に戦いを挑む姿を活写する。アイアンマンとして数々のマーベル作品に出演してきたロバート・ダウニー・Jrや、『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』などのマイケル・キートンらが共演。新人ヒーローの成長ぶりに目を見張る。」(シネ... ...続きを見る

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2017/08/17 06:05
「東京都江戸東京博物館」に行きました。
「東京都江戸東京博物館」に行きました。 「1月11日のブログ」に書きましたが、今年のNHK大河ドラマは「おんな城主:直虎」で戦国時代は私が好きな時代で毎回楽しんで見ています。 「8月7日のブログ」に書きましたが、「東京ドーム」の指定席引換券の席取りをした後、地下鉄を乗り継いで「東京都江戸東京博物館」に行きました。 「東京都江戸東京博物館」で「戦国!井伊直虎から直正へ」の「特別展」をしているので見に行きました。(8月6日まで) 「戦国時代、男の名で家督を継いだ、「おんな城主」井伊直虎の波瀾に満ちた生涯を軸に、駿河の今川、甲斐の武田... ...続きを見る

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2017/08/08 06:19
映画「忍びの国」を観に行きました。
映画「忍びの国」を観に行きました。 評判が良いので観に行きました。 「「のぼうの城」「村上海賊の娘」などの作家・和田竜の小説を実写化したアクション時代劇。伊賀忍者最強とされる男・無門が、織田信長の息子・信雄の軍勢と伊賀の国との戦いに身を投じる姿を追う。メガホンを取るのは、『ジェネラル・ルージュの凱旋』『予告犯』などの中村義洋。中村監督作『映画 怪物くん』などの大野智が、怠け者ながら腕は確かな主人公の忍者を演じる。大野の体を張ったアクションや、武力だけに頼らず知略を駆使した戦いの行方に目を奪われる。」(シネマ・トゥデイ) 「戦国... ...続きを見る

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2017/07/30 05:45
映画「パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊」を観に行きました。
映画「パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊」を観に行きました。 過去の作品も面白く、評判が良いので観に行きました。 「ジョニー・デップが孤高の海賊ジャック・スパロウを演じる、大ヒットシリーズ第5弾となるアクションアドベンチャー。ジャック・スパロウが、全ての海賊の滅亡をもくろむ“海の死神”サラザールとの闘いを繰り広げる。過去のシリーズにも出演してきたオーランド・ブルームやジェフリー・ラッシュのほか、悪役に『ノーカントリー』などのハビエル・バルデムがふんし、カヤ・スコデラーリオやブレントン・スウェイツらが共演。監督を、『コン・ティキ』のヨアヒム・ローニングとエ... ...続きを見る

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2017/07/13 05:32
映画「キング・アーサー」を観に行きました。
映画「キング・アーサー」を観に行きました。 予告編が面白そうだったので封切後すぐに観に行きました。 「アーサー王をめぐる伝説をベースにしたアクション。王であった父を殺されてスラム街で生きてきた男が、聖剣エクスカリバーを手に親の敵である暴君に立ち向かう。メガホンを取るのは、『シャーロック・ホームズ』シリーズなどのガイ・リッチー。出演に、テレビシリーズ「サン・オブ・アナーキー」などのチャーリー・ハナム、『コールド マウンテン』などのジュード・ロウ、『イン・アメリカ/三つの小さな願いごと』などのジャイモン・フンスーらが結集。壮絶なソードバトル... ...続きを見る

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2017/06/26 06:30
映画「家族はつらいよ2」を観に行きました。
映画「家族はつらいよ2」を観に行きました。 前作が面白かったので観に行きました。 「ワケありクセあり一家の悲喜こもごもを描いたコメディードラマの続編。離婚危機を乗り越えた平田家の面々が、父親の同級生が来訪したのを機に新たな騒動を巻き起こす。監督の山田洋次、 脚本の平松恵美子、キャストの橋爪功、吉行和子、西村雅彦、妻夫木聡、蒼井優ら前作のスタッフ・キャスト陣が再結集する。無縁社会というテーマを掲げ、山田監督が独自の視点で描く家族物語に引き込まれる。」(シネマ・トゥデイ) 「家族全員を巻き込んだ平田周造(橋爪功)と妻・富子(吉行和子)との... ...続きを見る

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2017/06/02 06:25
映画「グレートウォール」を観に行きました。
映画「グレートウォール」を観に行きました。 評判が良いので観に行きました。 「世界的な建造物である万里の長城を題材にしたアクション。その建造に秘められた目的と戦いを、壮大なスケールで活写する。メガホンを取るのは『上海ルージュ』『HERO』などのチャン・イーモウ。『ボーン』シリーズなどのマット・デイモン、『シャドウ・オブ・ヴァンパイア』などのウィレム・デフォー、香港のスター、アンディ・ラウらが結集。国際色あふれるキャストが織り成すストーリーに引き込まれる。」(シネマ・トゥデイ) 「世界を旅するウィリアム(マット・デイモン)ら二十数名の傭... ...続きを見る

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2017/05/01 05:51
映画「ムーンライト」を観に行きました。
映画「ムーンライト」を観に行きました。 アカデミー賞の受賞作との事で楽しみに観に行きました。 「ブラッド・ピットが製作陣に名を連ね、さまざまな映画祭・映画賞で高評価を得たドラマ。マイアミの貧困地域に生きる少年が成長する姿を、三つの時代に分けて追う。監督は、短編やテレビシリーズを中心に活躍してきたバリー・ジェンキンズ。『マンデラ 自由への長い道』などのナオミ・ハリス、『グローリー/明日への行進』などのアンドレ・ホランドらが出演。逆境の中で懸命に生きる主人公に胸を打たれる。」(シネマ・トゥデイ) 「マイアミの貧困地域で、麻薬を常習して... ...続きを見る

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2017/04/17 05:47
映画「パッセンジャー」を観に行きました。
映画「パッセンジャー」を観に行きました。 予告編が面白かったのと評判が良いので観に行きました。 「航行中の宇宙船を舞台に、目的地到着前に目覚めてしまった男女の壮絶な運命を描くSFロマンス。宇宙空間で生き残るすべを模索する男女を、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』などのクリス・プラットと『世界にひとつのプレイブック』などのオスカー女優ジェニファー・ローレンスが演じる。『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』などのモルテン・ティルドゥムが監督を務め、『プロメテウス』などのジョン・スペイツが脚本を担当。」(シネマ・トゥデイ... ...続きを見る

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2017/04/11 05:04
映画「ラ・ラ・ランド」を観に行きました。
映画「ラ・ラ・ランド」を観に行きました。 第89回アカデミー賞を惜しくも逃したが評判の高い「ラ・ラ・ランド」を観に行きました。 「『セッション』などのデイミアン・チャゼルが監督と脚本を務めたラブストーリー。女優の卵とジャズピアニストの恋のてん末を、華麗な音楽とダンスで表現する。『ブルーバレンタイン』などのライアン・ゴズリングと『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』などのエマ・ストーンをはじめ、『セッション』でチャゼル監督とタッグを組んで鬼教師を怪演したJ・K・シモンズが出演。クラシカルかつロマンチックな物語にうっとりす... ...続きを見る

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2017/03/05 06:12
映画「相棒-劇場版IV」を観に行きました。
映画「相棒-劇場版IV」を観に行きました。 家内は毎週放送される「相棒」を観ているが、私は劇場版のみを観ています。 「3月2日のブログ」に書きましたが、2月27日(月)青山墓地に7回忌のお参りをしてから、新宿の「居酒屋:坪八」で飲みました。午後1時半に終わって調べると、京王線の府中で丁度映画「相棒-劇場版IV- 首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断」に間に合う事が分かり観に行きました。 「2000年に誕生以来、水谷豊が相棒と共に事件解決に挑む警視庁特命係の刑事にふんして、好評を博しているドラマシリーズの劇場版。主人公の杉... ...続きを見る

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2017/03/03 06:54
映画「マリアンヌ」を観に行きました。
映画「マリアンヌ」を観に行きました。 私は映画が好きで年間30本程度を観ている。然し、今年はこれが初めての映画となった。 「俳優だけでなくプロデューサーとしても活躍するブラッド・ピットと、アカデミー賞受賞監督ロバート・ゼメキスがタッグを組んだラブストーリー。第2次世界大戦下を舞台に、ある極秘任務を通じて出会った男女が愛し合うものの、過酷な運命に翻弄(ほんろう)されるさまを描く。ブラピふんする諜報(ちょうほう)員と惹(ひ)かれ合うヒロインをオスカー女優マリオン・コティヤールが演じるほか、『127時間』などのリジー・キャプラン、『イミ... ...続きを見る

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2017/02/19 05:45
NHK大河ドラマ「おんな城主:直虎」が始まりました。
NHK大河ドラマ「おんな城主:直虎」が始まりました。 「2016年1月13日のブログ」に書きましたが、日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で毎年楽しみに見ている。昨年は真田信繁(幸村)を主人公にした「真田丸」で、三谷幸喜の演出も楽しむ事が出来た。 今年は1月8日(日)から「おんな城主:直虎」が始まりました。『戦国時代、後に徳川四天王の一人に数えられ彦根藩の藩祖となった井伊直政を育てた、遠州井伊谷の女領主・井伊直虎を主人公とした物語。』 余り良く知られていない主人公で、しかも発表後に「本当は男性であった」との史実が発表されつまず... ...続きを見る

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2017/01/11 05:43
映画「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」を観に行きました。
映画「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」を観に行きました。 過去にも「スター・ウォーズ・ストーリー」を観てきているので、封切後直ぐに観に行きました。 「世界的に人気のSFシリーズ『スター・ウォーズ』のサイドストーリー。圧倒的な破壊力を誇る帝国軍の宇宙要塞デス・スターの設計図を奪うという任務を遂行した反乱軍兵士たちの戦いを追う。監督は『GODZILLA ゴジラ』などのギャレス・エドワーズ。『博士と彼女のセオリー』などのフェリシティ・ジョーンズ、『ラストキング・オブ・スコットランド』などのフォレスト・ウィテカー、『偽りなき者』などのマッツ・ミケルセン、『イ... ...続きを見る

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2016/12/25 06:05
映画「海賊とよばれた男」を観に行きました。
映画「海賊とよばれた男」を観に行きました。 この物語の主人公は「出光興産」の創業者:出光佐三氏の生涯である。 「第10回本屋大賞を受賞した百田尚樹のベストセラー小説を、『永遠の0』の監督&主演コンビ、山崎貴と岡田准一のタッグで実写映画化。明治から昭和にかけて数々の困難を乗り越え石油事業に尽力した男の生きざまを、戦後の復興、そして世界の市場を牛耳る石油会社との闘いを軸に描く。日本人の誇りを胸に、周囲の仲間との絆を重んじた主人公・国岡鐡造の青年期から老年期までを、主演の岡田が一人でこなす。共演は吉岡秀隆、鈴木亮平、綾瀬はるか、堤真一ら豪華俳... ...続きを見る

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2016/12/17 06:23
映画「スター・トレック BEYOND」を観に行きました。
映画「スター・トレック BEYOND」を観に行きました。 新宿・歌舞伎町にオープンした「TOHOシネマズ新宿」で「IMAX・3D」(追加料金900円)による映画を観ました。『IMAX®デジタルシアターは、映画を構成する「映像」「音響」「空間」「3D」「作品」という5つの要素を、IMAX社の独自の最新テクノロジーで最高水準まで高めた次世代のプレミアムシアター。シアター全体がIMAX®仕様にカスタマイズされており、高品質デジタル映像と大迫力サラウンドシステム、床から天井、左右の壁いっぱいに広がるスクリーンにより、まるで映画の中にいるようなリ... ...続きを見る

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2016/11/05 06:20
映画「超高速!参勤交代 リターンズ」を大阪で観ました。
映画「超高速!参勤交代 リターンズ」を大阪で観ました。 10月5日(水)夜、大阪で大学時代のサークル(ESS)同期会が開催されるので大阪に行きました。少し早く行って変貌した大阪駅周辺を見物しようと考えていました。新しく映画館がオープンしていて丁度東京で見逃していた映画があり観に行きました。切符を購入してからビル内の多くのレストランを見て回り食事をしました。映画の券を見せると無料でデザートがサービスされました。 「幕府の陰謀で5日以内の「参勤」という難題を突き付けられた東北の弱小貧乏藩が、知恵を絞って危機に立ち向かう『超高速!参勤交代』の続編。前作で... ...続きを見る

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2016/10/07 10:39
映画「真田十勇士」を観に行きました。
映画「真田十勇士」を観に行きました。 NHK大河ドラマ「真田丸」を楽しんで見ているのでその影響で観に行きました。 「2014年に上演され、ヒットを記録した舞台「真田十勇士」を実写化した時代劇。平凡な武将にもかかわらず豊臣勢の急先鋒に祭り上げられて当惑する真田幸村が、忍者の猿飛佐助らと手を組んで大坂の陣に挑む。監督には『20世紀少年』『SPEC』シリーズなどの堤幸彦、主演を歌舞伎俳優の中村勘九郎が務め、舞台版のメンバーだった『ツナグ』などの松坂桃李が共演。さらに『ロマンス』などの大島優子が、主人公たちの幼なじみである女忍役で出演。重... ...続きを見る

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2016/10/01 07:49
映画「後妻業の女」を観に行きました。
映画「後妻業の女」を観に行きました。 私は年間約30本程度の映画を殆ど一人で見に行きます。この映画は家内が観たいととの事で久しぶりに二人で観に行きました。 「直木賞作家・黒川博行のベストセラー小説を基に、独り身の高齢男性の後妻におさまりその資産を狙う女を中心に、欲にとりつかれた人々が織り成す群像劇。『愛の流刑地』などの鶴橋康夫監督がメガホンを取り、現代社会に潜む危うさを、ユーモアを交えて活写する。ヒロインにはさまざまな鶴橋監督作品に出演していきた大竹しのぶ、彼女と組んで孤独な老人を食い物にしていく結婚相談所所長に、『必死剣 鳥刺し... ...続きを見る

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2016/09/02 05:52
映画「X−MEN:アポカリプス」を観に行きました。
映画「X−MEN:アポカリプス」を観に行きました。 前作も面白く観ましたので封切後直ぐに観に行きました。 「ヒットシリーズ『X-MEN』の第6弾にして完結編。数千年の眠りから目覚めて人類に新しい秩序をもたらそうとするミュータントのアポカリプスに、プロフェッサーXらX-MENが立ち向かっていく。監督は、シリーズ第1作、第2作、第5作も手掛けたブライアン・シンガー。『フィルス』などのジェームズ・マカヴォイを筆頭に、マイケル・ファスベンダー、ジェニファー・ローレンス、オスカー・アイザックと実力派スターが結集する。VFXを駆使した壮絶なバトル描写の数々... ...続きを見る

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2016/08/25 07:25
映画「日本のいちばん長い日」をテレビで観ました。
「2015年9月10日のブログ」に書きましたが、映画「日本のいちばん長い日」を封切後直ぐに映画館に観に行きました。 「半藤一利のノンフィクションを基にした群像歴史ドラマ大作。太平洋戦争での日本の降伏決定から、それを国民に伝えた玉音放送が敢行されるまでの裏側を見つめていく。メガホンを取るのは、『クライマーズ・ハイ』『わが母の記』などの原田眞人。キャストには『わが母の記』などの役所広司、『おくりびと』などの本木雅弘、『ツナグ』などの松坂桃李ら実力派が集結し、昭和天皇や阿南惟幾陸相をはじめとする実在... ...続きを見る

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2016/08/21 06:19
映画「シン・ゴジラ」を観に行きました。
映画「シン・ゴジラ」を観に行きました。 評判が良いのと「ゴジラ」映画を過去にも見てきたので楽しみに観に行きました。暑さを避けるには映画館は良い場所である。 「『エヴァンゲリオン』シリーズなどの庵野秀明と『進撃の巨人』シリーズなどの樋口真嗣が総監督と監督を務め、日本発のゴジラとしては初めてフルCGで作られた特撮。現代日本に出現したゴジラが、戦車などからの攻撃をものともせずに暴れる姿を活写する。内閣官房副長官役の長谷川博己、内閣総理大臣補佐官役の竹野内豊、アメリカの大統領特使役の石原さとみほか300名を超えるキャストが豪華集結。不気味に... ...続きを見る

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2016/08/11 11:14
映画「インデペンデンス・デイ:リサージェンス」を観に行きました。
映画「インデペンデンス・デイ:リサージェンス」を観に行きました。 前作も面白く観たので楽しみに観に行きました。 「地球に攻めてきた侵略者と人類の激突を描いたSF大作『インデペンデンス・デイ』の続編。前作での闘いから20年後を舞台に、地球防衛システムを完備した人類が再び侵略者と対峙(たいじ)する。『ホワイトハウス・ダウン』などのローランド・エメリッヒ監督、『ロスト・ハイウェイ』などのビル・プルマン、『ディープ・カバー』などのジェフ・ゴールドブラムと第1作のメンバーが再結集。新たに『ハンガー・ゲーム』シリーズなどのリアム・ヘムズワースらが加わる。壮大な物語と圧倒... ...続きを見る

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2016/07/15 06:09
映画「マネーモンスター」を観に行きました。
映画「マネーモンスター」を観に行きました。 6月22日(水)「NEC株主総会」が11時40分に終わり、帰宅途中の新宿の映画館で評判が良いので観に行きました。1時間前で空席が少ないので驚くと、毎週水曜日は「レディスデイ」で1100円でした。 「『リトルマン・テイト』『それでも、愛してる』で、監督としても高い評価を得ているジョディ・フォスターがメガホンを取ったサスペンス。拳銃を手にした男による財テク番組占拠事件の行方と、その裏に隠された驚がくの真実を活写していく。『マイレージ、マイライフ』などのジョージ・クルーニー、『エリン・ブロコビッチ』... ...続きを見る

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2016/06/30 05:56
映画「海街diary」をビデオで観賞しました。
映画「海街diary」をビデオで観賞しました。 地上波で初めての上映との事でビデオに保存してゆっくりと観ました。 「ベストセラーを誇る吉田秋生のコミックを実写化したドラマ。鎌倉に暮らす3姉妹と父親がほかの女性ともうけた異母妹が共同生活を送る中、さまざまな出来事を経て家族の絆を深めていく姿を追う。メガホンを取るのは、『そして父になる』などの是枝裕和。テレビドラマ「八重の桜」などの綾瀬はるか、『潔く柔く きよくやわく』などの長澤まさみのほか、夏帆や広瀬すずらが共演。実力派女優たちが繰り出す妙演はもちろん、舞台となる鎌倉の美しい四季の風景も見どこ... ...続きを見る

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2016/05/30 06:05
東京江戸博物館の「特別展:真田丸」を観に行きました。
東京江戸博物館の「特別展:真田丸」を観に行きました。 「4月5日のブログ」に書きましたが、3月30日(水)「皇居の桜」と「千鳥ヶ淵の桜」を見学した後両国の「東京江戸博物館」で開催されている「レオナルド・ダ・ビィンチ展」を観ました。その時、「2016年04月29日(金)〜06月19日(日)まで2016年 NHK大河ドラマ特別展『真田丸』が開催されるのを知りました。 「1月13日のブログ」に書きましたが、毎年日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で今年は「真田丸」を毎週楽しみに見ています。5月11日(水)都内に行く用事が... ...続きを見る

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2016/05/16 05:58
映画「レヴェナント:蘇えりし者」を観に行きました。
映画「レヴェナント:蘇えりし者」を観に行きました。 アカデミー賞の受賞作で評判が良いので観に行きました。 「レオナルド・ディカプリオと、『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』などのアレハンドロ・G・イニャリトゥ監督がタッグを組んだ話題作。狩猟中に瀕死(ひんし)の重傷を負ったハンターが、自分を荒野に置き去りにした仲間に復讐(ふくしゅう)するため壮絶なサバイバルを繰り広げるさまを描く。主人公の宿敵には、『インセプション』でディカプリオと共演しているトム・ハーディ。オスカー常連のカメラマン、エマニュエル・ルベツキが自然光のみで撮り上げ... ...続きを見る

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2016/05/09 05:55
映画「ボーダーライン」を観に行きました。
映画「ボーダーライン」を観に行きました。 面白そうなので観に行きました。 「アメリカとメキシコの国境で巻き起こる麻薬戦争の闇を、『灼熱の魂』『プリズナーズ』などのドゥニ・ヴィルヌーヴ監督が衝撃的かつリアルに描いたアクション。メキシコ麻薬カルテルを撲滅すべく召集された女性FBI捜査官が、暴力や死と日常が隣り合わせの現実を目の当たりにする姿を映す。主演は、『イントゥ・ザ・ウッズ』などのエミリー・ブラント。ほかにベニチオ・デル・トロ、ジョシュ・ブローリンらが出演。ヴィルヌーヴ監督による臨場感たっぷりの演出と、名優たちの緊迫した演技に注目。」... ...続きを見る

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2016/04/26 07:52
映画「スポットライト 世紀のスクープ」を観に行きました。
映画「スポットライト 世紀のスクープ」を観に行きました。 非常に評判が良いので観に行きました。 「アメリカの新聞「The Boston Globe」の記者たちが、カトリック教会の醜聞を暴いた実話を基に描くスリリングな社会派ドラマ。カトリック系住民が多いボストンで、神父による児童への性的虐待事件を暴露した新聞記者らの困惑と共に、次々と明らかになる衝撃の真実を描き出す。『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』などのマイケル・キートンが記者を好演。複雑に絡み合う事件の根の深さに慄然(りつぜん)とする。」(シネマ・トゥデイ) 「2002年、ウ... ...続きを見る

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2016/04/22 06:20
映画「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」を観に行きました。
映画「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」を観に行きました。 予告編が面白そうだったのと評判が良いので観に行きました。 「世界的人気を誇るスーパーヒーロー、スーパーマンとバットマンが互いに全力を尽くしてバトルに挑む姿を描くアクション大作。英雄から一転、悪に傾倒したスーパーマン相手に激しい戦いを繰り広げる人類の最後の希望バットマンとの最終対決を映し出す。二大ヒーローを熱演するのは、『マン・オブ・スティール』に続きヘンリー・カヴィルと『アルゴ』などのベン・アフレック。人知を超えた能力を持つ男たちの死闘の行方も見どころ。」(シネマ・トゥデイ) 「バットマン(... ...続きを見る

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2016/04/19 06:10
映画上映会「鏡」に参加しました。
「4月11日のブログ」に書きましたが、4月8日(金)「第20回近現代史研究会」に参加し、その後居酒屋で飲みながら意見交換をしました。その時、Taさんから「映画鑑賞会」に誘われました。これは「無名庵シネマクラブ」の第31弾として「鏡」が上映されました。(資料代:300円) 波多野氏の紹介文から内容を引用させていただきます。 『「「鏡」原題 ЗЕРКАЛО;監督:アンドレイ・タルコフスキー; ソヴィエト映画/1975年/モスフィルム製作/35ミリ・スタンダード/カラー/102分;ダヴィド・ドナテ... ...続きを見る

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2016/04/17 05:49
映画「家族はつらいよ」を観に行きました。
映画「家族はつらいよ」を観に行きました。 評判が良いので観に行きました。 「『男はつらいよ』シリーズや『たそがれ清兵衛』などの名匠・山田洋次監督によるコメディードラマ。結婚50年を迎えた夫婦に突如として訪れた離婚の危機と、それを機にため込んできた不満が噴き上げる家族たちの姿を描く。ベテラン橋爪功と『御手洗薫の愛と死』などの吉行和子が騒動を引き起こす夫婦にふんし、その脇を西村雅彦、夏川結衣、妻夫木聡、蒼井優といった実力派が固めている。彼らが繰り出す濃密なストーリー展開に加え、笑いをちりばめながら家族の尊さを表現する山田監督の手腕も見もの... ...続きを見る

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2016/03/24 07:31
映画「ふしぎな岬の物語」をテレビ(ビデオ)で観ました。
映画「ふしぎな岬の物語」をテレビ(ビデオ)で観ました。 「2015年12月17日のブログ」に書きましたが、私は昔から吉永小百合のファンで昨年12月には山田洋次監督・吉永小百合出演の「母と暮らせば」封切直ぐに観に行きました。 映画「ふしぎな岬の物語」は吉永小百合が企画に名を連ね、初めてプロデュースに挑んだ作品でモントリオール世界映画祭で審査員特別賞グランプリを受賞した。然し、この映画を見逃していたが1月4日に「テレビ」で放映されビデオに撮っていたがやっと観る事が出来た。 「人気作家・森沢明夫の小説を基に、のどかな里で小さな喫茶店を営む女店主と、店に... ...続きを見る

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2016/03/13 06:10
映画「マネー・ショート 華麗なる大逆転 」を観に行きました。
映画「マネー・ショート 華麗なる大逆転 」を観に行きました。 評判が良いので観に行きました。 「リーマンショック以前に経済破綻の可能性に気付いた金融マンたちの実話を、クリスチャン・ベイルやブラッド・ピットといった豪華キャストで描く社会派ドラマ。サブプライムローンのリスクを察知した個性的な金融トレーダーらが、ウォール街を出し抜こうと図るさまを映し出す。クリスチャンとブラッドに加え、スティーヴ・カレル、ライアン・ゴズリングも出演。『アザー・ガイズ 俺たち踊るハイパー刑事!』などのアダム・マッケイがメガホンを取る。痛快なストーリーと、ハリウッドを代表する4人の... ...続きを見る

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2016/03/10 06:44
映画「ヘイトフル・エイト」を観に行きました。
映画「ヘイトフル・エイト」を観に行きました。 評判が良いので観に行きました。 「クエンティン・タランティーノが放つ、ウエスタン仕立てのミステリー。男女8人が閉じ込められた、雪嵐の山小屋で起きた殺人事件の意外な真相を映し出す。ベテランのサミュエル・L・ジャクソンをはじめ、『デス・プルーフ in グラインドハウス』などのカート・ラッセル、『ミセス・パーカー/ジャズエイジの華』などのジェニファー・ジェイソン・リーらが顔をそろえる。彼らが織り成すストーリー展開はもちろん、タランティーノ監督が仕掛ける謎と伏線が張り巡らされた物語にくぎ付け。」(シネ... ...続きを見る

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2016/03/07 05:31
映画「SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁」を観に行きました。
映画「SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁」を観に行きました。 名探偵シャーロック・ホームズの映画は面白くて毎回楽しく観てきた。新宿・歌舞伎町に新規にオープンした「TOHOシネマズ」の大画面(TCX)で観る事ができた。 「『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』などのベネディクト・カンバーバッチ出演のテレビドラマ「SHERLOCK(シャーロック)」シリーズの特別編。21世紀に活躍する名探偵シャーロック・ホームズとジョン・ワトソンのコンビがヴィクトリア朝の1895年へと戻り、難事件解決に挑む姿を描写する。『ホビット』シリーズなどのマーティン・フ... ...続きを見る

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2016/02/27 06:21
映画「ドラゴン・ブレイド」を観に行きました。
映画「ドラゴン・ブレイド」を観に行きました。 ジャッキー・チェンの映画で楽しみにして観に行きました。 「世界のアクションスター、ジャッキー・チェンと、『ハイ・フィデリティ』などのジョン・キューザックが共演を果たしたアクション活劇。シルクロードで前漢とローマ帝国軍が争ったという史実をベースに、さまざまな陰謀が渦巻く中、命懸けで戦う猛者たちの姿をスクリーンに焼き付ける。ローマ帝国軍執政官の冷徹な息子を『戦場のピアニスト』のオスカー俳優エイドリアン・ブロディが怪演。忠義を胸に立ち上がる名もなきヒーローたちの姿に引き込まれる。 」(シネマ・トゥデ... ...続きを見る

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2016/02/21 06:15
映画「スティーブ・ジョブズ」を観に行きました。
映画「スティーブ・ジョブズ」を観に行きました。 私は1963年(昭和38年)に「NEC」に入社して40年間、コンピュータ事業に携わってきた。パーソナルコンピュータの出現や、インターネットの普及は当初は夢にも思わなかった。ビルゲイツやスティーブ・ジョブズはコンピュータの世界を変革した。特にスティーブ・ジョブズの特異な人生には興味があった。ある程度の知識があったのでこの映画も楽しめた。 「2011年に逝去したアップル社の創業者、スティーブ・ジョブズの伝記ドラマ。天才と称される一方で非情な人間とも伝えられた彼が歩んだ、波瀾(はらん)万丈な人生を追... ...続きを見る

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2016/02/18 06:13
映画「人生の約束」を観に行きました。
映画「人生の約束」を観に行きました。 新聞一面にこの映画を絶賛する広告があり、珍しく家内が観に行きたいとの由で2月1日に府中に観に行きました。インターネットで調べると評判は1周目だけで直ぐに上映も少なくなりました。 「富山県射水市で江戸時代から続く「新湊曳山まつり」を題材に、テレビドラマ「池中玄太」シリーズなどの石橋冠が映画初監督を果たしたドラマ。仕事一筋で会社を大きくすることだけに尽力してきた男が親友の故郷・富山県新湊を訪れ、親友が死の直前まで参加を切望していた新湊曳山まつりに関わり、住民たちと触れ合ううちに再生していくさまを描... ...続きを見る

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2016/02/05 07:43
映画「シーズンズ 2万年の地球旅行」を観に行きました。
映画「シーズンズ 2万年の地球旅行」を観に行きました。 「オーシャンズ」の映画を観て感動したので観に行きました。 「『オーシャンズ』のジャック・ペランとジャック・クルーゾが監督を務め、2万年前からの地球の変遷を捉えたネイチャードキュメンタリー。最新の撮影機材やテクノロジーを用い、学者らスペシャリストの意見を仰いで、動物の歴史をひもといていく。モウコノウマの格闘やヨーロッパオオカミの狩りなど生息数が少ない動物の生態や、鹿の出産といった貴重な場面を映し出す、鮮明で臨場感あふれる映像に魅了される。」(シネマ・トゥデイ) 「2万年前、地球では数多くの種類... ...続きを見る

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2016/01/24 06:03
NHK大河ドラマ「真田丸」が始まりました。
NHK大河ドラマ「真田丸」が始まりました。 「2015年1月6日のブログ」に書きましたが、日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で毎年楽しみに見ている。昨年は吉田 松陰の妹・文を主人公にした「花燃ゆ」でした。私は興味がありましたが、歴史的には有名で無かったのか視聴率は年間を通して過去最低で残念でした。 今年は1月10日(日)から「真田丸」が始まりました。私の大好きな戦国時代の物語である。「堺雅人主演、三谷幸喜脚本で戦国の名将・真田幸村の生涯を描く」番組で三谷幸喜の映画も好きで楽しみにしています。 「武田信玄の死から9年... ...続きを見る

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2016/01/13 06:08
映画「ブリッジ・オブ・スパイ」を観に行きました。
映画「ブリッジ・オブ・スパイ」を観に行きました。 スティーヴン・スピルバーグ監督と名優トム・ハンクスによるサスペンス大作に興味があり、封切の1月8日に観に行きました。 「『ターミナル』以来のタッグとなる、スティーヴン・スピルバーグ監督と名優トム・ハンクスによるサスペンス大作。東西冷戦下の1960年に実際に起きた、ソ連によるアメリカ偵察機撃墜事件“U-2撃墜事件”の舞台裏に迫る。『ノーカントリー』で第80回アカデミー賞監督賞を受賞したジョエル&イーサン・コーエンが脚本を担当。一介の弁護士が挑む実現不可能と思われた作戦で、思いがけないアプローチを... ...続きを見る

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2016/01/10 06:12
映画「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」を観に行きました。
映画「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」を観に行きました。 封切前から評判が良いので観に行きました。 「SF映画の金字塔にして世界中で愛され続ける人気シリーズの新3部作第1章で、『スター・トレック』シリーズなどのJ・J・エイブラムスが監督を務めた超大作。ジョン・ボイエガやデイジー・リドリー、オスカー・アイザック、アダム・ドライバー、旧シリーズのマーク・ハミルやハリソン・フォードらが出演。新たなエピソードやキャラクターと共に、最新鋭の技術とリアルなセット撮影を融合した映像にも期待。」(シネマ・トゥデイ) 3D映画で迫力はあったが、気がつくと過去の映画を... ...続きを見る

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2015/12/24 05:35
映画「母と暮らせば」を観に行きました。
映画「母と暮らせば」を観に行きました。 山田洋次監督・吉永小百合出演の映画に惹かれて封切直ぐに観に行きました。 「「父と暮せば」などの戯曲で有名な井上ひさしの遺志を名匠山田洋次監督が受け継ぎ、原爆で亡くなった家族が亡霊となって舞い戻る姿を描く人間ドラマ。原爆で壊滅的な被害を受けた長崎を舞台に、この世とあの世の人間が織り成す不思議な物語を映し出す。母親を名女優吉永小百合が演じ、息子を『プラチナデータ』などの二宮和也が好演。ほのぼのとした中にも戦争の爪痕を感じる展開に涙腺が緩む。」(シネマ・トゥデイ) 「1948年8月9日、長崎で助産... ...続きを見る

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2015/12/17 09:05
映画「007 スペクター」を観に行きました。
映画「007 スペクター」を観に行きました。 「映画:007シリーズ」は私の好きな映画である。12月4日に封切されたので早速観に行った。 「長い間人々をとりこにしてきた大ヒット作『007』シリーズで、ダニエル・クレイグが4度目のジェームズ・ボンドを体当たりで演じたアクション大作。前作同様サム・メンデス監督がメガホンを取り、新たなる敵スペクターとボンドの死闘を描く。ボンドガールを『サイの季節』などのモニカ・ベルッチと、『アデル、ブルーは熱い色』などのレア・セドゥというイタリアとフランスを代表する美女が熱演。苦悩するボンドの葛藤はもとより、明... ...続きを見る

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2015/12/08 06:45
映画「コードネーム U.N.C.L.E.」を観に行きました。
映画「コードネーム U.N.C.L.E.」を観に行きました。 評判が良いので観に行きました。 「1960年代の人気テレビシリーズ「0011ナポレオン・ソロ」を、『スナッチ』などのガイ・リッチー監督が新たな視点で映画化。東西冷戦下、CIAとKGBのエージェントが協力し合い世界規模のテロ事件を阻止すべく奮闘する。プレーボーイのソロと堅物クリヤキンという水と油のスパイコンビを、『マン・オブ・スティール』などのヘンリー・カヴィルと、『ローン・レンジャー』などのアーミー・ハマーが熱演。そのほか『アンナ・カレーニナ』などのアリシア・ヴィキャンデル、ヒュー・グラントら... ...続きを見る

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2015/12/01 09:44
映画「キングスマン」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「『英国王のスピーチ』などのオスカー俳優コリン・ファースを主演に迎え、『キック・アス』などのマシュー・ヴォーン監督がメガホンを取って放つ痛快スパイアクション。世界を股に掛けて秘密裏に活躍するスパイ機関所属の主人公が、最強の敵相手に奮闘する姿が描かれる。『サイダーハウス・ルール』などのマイケル・ケインや、『パルプ・フィクション』などのサミュエル・L・ジャクソンらが共演。エレガントな小道具やウイットに富んだ会話はもとより、切れ味のいい怒とうのアクションに... ...続きを見る

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2015/10/15 07:42
映画「ジュラシック・ワールド」(3D)を観に行きました。
上映開始後1ヶ月以上経過しても評判が良く、前作も楽しめたので観に行きました。 「スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務める、『ジュラシック』シリーズ第4弾となるアドベンチャー大作。恐竜をテーマにした巨大テーマパークを舞台に、遺伝子操作によって生み出された新種の恐竜が脱走、人間や恐竜を襲うさまを臨場感たっぷりに描き出す。主演は、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』などのクリス・プラット。監督は、『彼女はパートタイムトラベラー』のコリン・トレヴォロウ。驚異的なビジュアルやハイテンションな展開... ...続きを見る

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2015/09/21 06:18
映画「ヴィンセントが教えてくれたこと」を観に行きました。
東京都内で午後5時から集まりがあり、時間つなぎで映画を観ました。本当は「ジェラシックパーク」を見たかったのですが、時間と場所からこの映画を選びました。 「人生に空虚感を抱き始めた気難しい中年男が、面倒を見ることになった12歳の少年と奇妙な友情を育み、生きる活力を得ていく人間ドラマ。主演は『ロスト・イン・トランスレーション』などのビル・マーレイ、両親の離婚により大人びた少年役のジェイデン・リーベラーが、ビルと絶妙な掛け合いを見せている。監督・脚本を手掛けたセオドア・メルフィは、本作で第72回ゴー... ...続きを見る

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2015/09/11 06:12
映画「日本のいちばん長い日」を観に行きました。
評判が良いのと興味があり観に行きました。封切時点で観に行った時には30分前に既に満席であきらめていました。 「半藤一利のノンフィクションを基にした群像歴史ドラマ大作。太平洋戦争での日本の降伏決定から、それを国民に伝えた玉音放送が敢行されるまでの裏側を見つめていく。メガホンを取るのは、『クライマーズ・ハイ』『わが母の記』などの原田眞人。キャストには『わが母の記』などの役所広司、『おくりびと』などの本木雅弘、『ツナグ』などの松坂桃李ら実力派が集結し、昭和天皇や阿南惟幾陸相をはじめとする実在の人物を... ...続きを見る

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2015/09/10 06:01
映画「テッド 2」を観に行きました。
前作が面白かったのと、今回も評判が良いので観に行きました。 「命を宿したテディベアのテッドと親友のジョンが巻き起こす騒動を描いた、大ヒットコメディーのシリーズ第2弾。結婚して子供が欲しいと願うものの、それをかなえるには人間であることを証明しなくてはいけなくなったテッドたちが奔走する。前作に引き続いて、セス・マクファーレンが監督と脚本、テッドの声を務め、マーク・ウォールバーグがジョン役で再登場。『マンマ・ミーア!』などのアマンダ・セイフライド、オスカー俳優のモーガン・フリーマンらが共演する。下ネ... ...続きを見る

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2015/09/04 05:51
映画「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」を観に行きました。
今までから前作を楽しんでいたので今回も楽しみに観に行きました。 「ハリウッドスターのトム・クルーズ主演の世界的大ヒットシリーズ『ミッション:インポッシブル』の第5弾。スパイ組織IMFに所属する腕利きエージェントが、仲間たちと協力して暗躍する無国籍スパイ組織撲滅というハイレベルのミッションに挑戦する姿を活写する。共演は、ジェレミー・レナー、サイモン・ペッグ、アレック・ボールドウィンら。高度1,500メートル、時速400キロメートルで飛行中の軍用機侵入を試みる、トムの命知らずのアクションも見どころ... ...続きを見る

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2015/08/20 06:52
映画「ターミネーター:新起動/ジェニシス」を観に行きました。
前作も面白かったのと評判が良いので観に行きました。吉祥寺近くで所用があったので初めて「吉祥寺」の映画館で観ましたが3Dではなくて普通の2Dでした。 「大ヒットシリーズ『ターミネーター』に、『ターミネーター3』以来となるアーノルド・シュワルツェネッガーが戻ってきたSFアクション大作。将来人類反乱軍を率いることになる男の母親を闇に葬るため、未来から送り込まれた殺りくマシンことターミネーターと、同型の古いターミネーターの直接対決を描く。監督は『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』などのアラン・テイラー... ...続きを見る

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2015/07/16 05:56
映画「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」を観に行きました。
前作も面白かったのと、今回も評判が良いので観に行きました。 「ロバート・ダウニー・Jr演じるアイアンマンをはじめキャプテン・アメリカやハルクなど、マーベルコミックスのヒーローが一堂に会するアクション巨編の第2弾。アイアンマンことトニー・スタークが完成させた人工知能“ウルトロン”の暴走に端を発する、ヒーローたちによる愛する者たちを救うための戦いをダイナミックに描く。監督は、前作でもメガホンを取ったジョス・ウェドン。共演にはスカーレット・ヨハンソンら続投組のほか、ジェームズ・スペイダーらが新キャス... ...続きを見る

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2015/07/13 06:05
映画「マッドマックス 怒りのデス・ロード」を観に行きました。
初めて六本木の「TCX」(Toho Cinemas Extra Large)映画館で「マッドマックス 怒りのデス・ロード」(3D)を観ました。通常料金に400円(3D)+200円(TCX)が必要でしたが、さすがに迫力がありました。 「荒廃した近未来を舞台に妻子を暴走族に殺された男の壮絶な復讐(ふくしゅう)劇を描き、主演のメル・ギブソンの出世作となった『マッドマックス』シリーズ第4弾。同シリーズの生みの親であるジョージ・ミラーが再びメガホンを取り、主役を『ダークナイト ライジング』などのトム・ハ... ...続きを見る

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2015/07/06 05:57
「東京都江戸東京博物館」に行きました。
「1月6日のブログ」に書きましたが、今年のNHK大河ドラマは「花燃ゆ」で評判は良いとは言えないが私は毎回楽しんで見ている。 「東京都江戸東京博物館」で「花燃ゆ」の「特別展」をしているので見に行きました。(7月20日まで) 「杉文(すぎふみ)(のちの楫取美和子(かとりみわこ))は、天保十四年(一八四三)に萩城下の郊外に位置する松本村に生まれました。兄は、明治維新で活躍した志士を育てた思想家、吉田松陰(よしだしょういん)です。文は松陰の主宰する松下村塾(しょうかそんじゅく)の若い塾生、高杉晋作... ...続きを見る

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2015/07/02 05:43
映画「セッション」を観に行きました。
評判が良いので観に行きました。新宿歌舞伎町に新規にオープンした「東宝シネマ」は2フロワーで12の部屋があり非常に見易いレイアウトになっていた。 「サンダンス映画祭でのグランプリと観客賞受賞を筆頭に、さまざまな映画賞で旋風を巻き起こした音楽ドラマ。ジャズドラムを学ぼうと名門音楽学校に入った青年と、彼にすさまじいスパルタ的指導を行う教師の姿を追い掛けていく。メガホンを取るのは、『グランドピアノ 狙われた黒鍵』などの脚本を手掛けてきた俊英デイミアン・チャゼル。主演は『ダイバージェント』などのマイルズ... ...続きを見る

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2015/06/19 06:12
映画「ピッチ・パーフェクト」を観に行きました。
府中で飲み会があり、時間がありましたので映画を観に行きました。時間の都合で評判が良さそうなので観ましたが、入場者は非常に少なくて驚きました。 「『マイレージ、マイライフ』などのアナ・ケンドリックが主人公を演じた、アカペラがテーマのガールズムービー。あるきっかけでガールズアカペラ部に入ってしまった女子大生が、次第にその楽しさに目覚め、部の仲間たちと固い絆と友情を育んでいく。製作を務めるのは、『ハンガー・ゲーム』シリーズなどの実力派女優エリザベス・バンクス。『ナイト ミュージアム/エジプト王の秘密... ...続きを見る

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2015/06/10 05:42
映画「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと評判が良いので観に行きました。 「『バベル』などのアレハンドロ・G・イニャリトゥが監督を務め、落ち目の俳優が現実と幻想のはざまで追い込まれるさまを描いたブラックコメディー。人気の落ちた俳優が、ブロードウェイの舞台で復活しようとする中で、不運と精神的なダメージを重ねていく姿を映す。ヒーロー映画の元主演俳優役に『バットマン』シリーズなどのマイケル・キートンがふんするほか、エドワード・ノートンやエマ・ストーン、ナオミ・ワッツらが共演。不条理なストーリーと独特の世界観、まるで... ...続きを見る

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2015/04/17 06:17
映画「イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密 」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと評判が良いので観に行きました。 「第2次世界大戦時、ドイツの世界最強の暗号エニグマを解き明かした天才数学者アラン・チューリングの波乱の人生を描いた伝記ドラマ。劣勢だったイギリスの勝利に貢献し、その後コンピューターの概念を創造し「人工知能の父」と呼ばれた英雄にもかかわらず、戦後悲劇の運命をたどったチューリングを、ベネディクト・カンバーバッチが熱演する。監督は『ヘッドハンター』などのモルテン・ティルドゥム。キーラ・ナイトレイをはじめ、『イノセント・ガーデン』などのマシュー... ...続きを見る

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2015/03/24 05:58
映画「エクソダス:神と王 」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと評判が続いているので観に行きました。 「旧約聖書の出エジプト記に登場する、モーゼのエピソードをベースにしたアドベンチャー。紀元前のエジプトを舞台に、王家の養子として育てられた男モーゼがたどる数奇な運命と壮絶な戦いを活写する。メガホンを取るのは、『グラディエーター』『プロメテウス』などのリドリー・スコット。『ザ・ファイター』などのオスカー俳優クリスチャン・ベイル、『華麗なるギャツビー』などのジョエル・エドガートンを筆頭に、実力派やベテランが結集。砂漠を埋め尽くすエジプト... ...続きを見る

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2015/03/11 06:26
映画「アメリカン・スナイパー」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのとクリント・イーストウッドが監督であるのとで封切りと同時に観に行きました。 「アメリカ軍で最も強い狙撃手と呼ばれた、クリス・カイルの自叙伝を実写化したドラマ。アメリカ海軍特殊部隊ネイビーシールズ所属のスナイパーであった彼が、イラク戦争で数々の戦果を挙げながらも心に傷を負っていくさまを見つめる。メガホンを取るのは、『ミリオンダラー・ベイビー』などのクリント・イーストウッド。『世界にひとつのプレイブック』などのブラッドリー・クーパーが主演を務め、プロデューサーとしても名を連... ...続きを見る

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2015/02/27 06:17
映画「ANNIE/アニー」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと評判が良いので観に行きました。 「ミュージカル「アニー」を、『ハッシュパピー 〜バスタブ島の少女〜』でアカデミー賞主演女優賞にノミネートされたクヮヴェンジャネ・ウォレス主演で映画化。舞台を現代のニューヨークに移し、いつか両親に再会できる日を信じてけなげに生きる少女の姿を追う。共演は、ジェイミー・フォックスとキャメロン・ディアスら。『ステイ・フレンズ』などのウィル・グラックがメガホンを取る。製作を務めるウィル・スミスとJAY Zがプロデュースした「トゥモロー」のほか映画... ...続きを見る

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2015/02/22 06:55
映画「ジョーカー・ゲーム」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと評判が良いので観に行きました。 「第30回吉川英治文学新人賞などを受賞した柳広司の小説を原作にしたスパイサスペンス。もう一つの第2次世界大戦前夜という架空の時代を舞台に、ある機密文書をめぐって各国諜報(ちょうほう)員を相手にし烈な争奪戦に挑む日本人スパイ嘉藤の姿を描く。監督は、『SR サイタマノラッパー』シリーズの入江悠。『俺俺』などの亀梨和也をはじめ伊勢谷友介、深田恭子と豪華な顔ぶれが結集する。亀梨が繰り出す体を張ったアクションに加え、大規模ロケを敢行したシンガポー... ...続きを見る

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2015/02/07 06:26
映画「96時間/レクイエム」を観に行きました。
前作が面白かったのと予告編が面白そうだったので観に行きました。 「『シンドラーのリスト』などのリーアム・ニーソンと、ヒットメーカーのリュック・ベッソンの強力タッグによる人気アクションシリーズ最終章。愛する家族のためなら手加減せずに相手をなぎ倒す、すご腕の元CIA捜査官を襲うさらなる試練をド迫力のアクションと共に活写する。これまで同様まな娘をマギー・グレイスが演じ、新たにフォレスト・ウィテカーらが共演。たった一人の娘を守り抜こうとする父親がどのような戦いを繰り広げるのか注目。 」(シネマ・トゥデ... ...続きを見る

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2015/01/10 08:04
NHK大河ドラマ「花燃ゆ」が始まりました。
「2014年1月6日のブログ」に書きましたが、日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で毎年楽しみに見ている。昨年は私の大好きな戦国時代の「軍師:官兵衛」でした。殆ど知っていると思っていましたが特に関ヶ原の戦いのときに、天下取りの野望を持って九州を攻めていたのは知りませんでした。年間の平均視聴率は3年振りに15%を超えたそうです。 今年は1月4日(日)から「花燃ゆ」が始まりました。私の大好きな江戸末期から明治維新の物語である。「明治維新を生き抜いた女性がいた。吉田 松陰の妹・文。... ...続きを見る

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2015/01/06 07:35
映画「ゴーン・ガール」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと評判が良いので観に行きました。 「結婚5周年に突如姿を消した妻を捜す男が警察の捜査やメディア報道に追い込まれ、さらに妻殺害の疑いを掛けられてしまう物語を描くスリラー。アメリカの女性作家ギリアン・フリンのベストセラーをベースに、理想の夫婦が抱える秘密を暴く。監督は、『ソーシャル・ネットワーク』などの鬼才デヴィッド・フィンチャー。主演はオスカー受賞作『アルゴ』など監督業でも活躍するベン・アフレック、妻には『アウトロー』などのロザムンド・パイクがふんする。 」(シネマ・トゥ... ...続きを見る

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2014/12/29 06:03
映画「インターステラー」を観に行きました。
予告編が面白かったのと評判が良いので観に行きました。 「『ダークナイト』シリーズや『インセプション』などのクリストファー・ノーラン監督が放つSFドラマ。食糧不足や環境の変化によって人類滅亡が迫る中、それを回避するミッションに挑む男の姿を見つめていく。主演を務める『ダラス・バイヤーズクラブ』などのマシュー・マコノヒーを筆頭に、『レ・ミゼラブル』などのアン・ハサウェイ、『ゼロ・ダーク・サーティ』などのジェシカ・チャステインら演技派スターが結集する。深遠なテーマをはらんだ物語に加え、最先端VFXで壮... ...続きを見る

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2014/12/25 05:49
映画「フューリー」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと評判が良いので観に行きました。 「ブラッド・ピットと『サボタージュ』などのデヴィッド・エアー監督がタッグを組み、ナチスドイツ相手に戦車で戦いを挑む男たちの姿を描く感動の戦争ドラマ。第2次世界大戦末期、戦車を駆使して敵軍に立ち向かう5人の兵士たちの過酷なバトルを追う。『欲望のバージニア』などのシャイア・ラブーフや、『ウォールフラワー』などのローガン・ラーマンらが共演。アメリカとドイツ双方が誇る戦車の激突はもとより、強い絆で結ばれた男たちのドラマが琴線に触れる。」(シネマ... ...続きを見る

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2014/12/15 06:12
映画「エクスペンダブルズ3 ワールドミッション」を観に行きました。
予告編が面白かったのと評判が良いので観に行きました。 「シルヴェスター・スタローンら、スター軍団が結集したアクションシリーズ第3弾。傭兵(ようへい)部隊エクスペンダブルズが、同部隊の創設者の一人でありながら悪人となった男を相手に壮絶な戦いを繰り広げていく。監督は『レッド・ヒル』で注目を浴びたパトリック・ヒューズ。ジェイソン・ステイサム、ドルフ・ラングレン、ジェット・リーといった前2作のメンバーに、ハリソン・フォード、メル・ギブソンの名優も加わる。肉弾戦に銃撃戦、列車暴走、ビル崩壊と今回も迫力の... ...続きを見る

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2014/11/09 07:00
映画「蜩の記」を観に行きました。
評判が良いのと時代劇が好きなので観に行きました。 「直木賞作家の葉室麟のベストセラー小説を、『雨あがる』『博士の愛した数式』の小泉堯史監督が映画化した人間ドラマ。無実の罪で3年後に切腹を控える武士の監視を命じられた青年武士が、その崇高な生きざまを知り成長していく姿を師弟の絆や家族愛、夫婦愛を交えて描き出す。過酷な運命を背負いながらもりんとした主人公に役所広司、その監視役の青年には『SP』シリーズの岡田准一。そのほか連続テレビ小説「梅ちゃん先生」の堀北真希や、ベテラン原田美枝子が共演を果たす。」... ...続きを見る

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2014/10/20 17:32
映画「柘榴坂の仇討」を観に行きました。
評判が良いので観に行きました。 「『鉄道員(ぽっぽや)』など数多くの著作が映画化されてきた人気作家・浅田次郎による短編集「五郎治殿御始末」所収の一編を映画化した時代劇。主君のあだ討ちを命じられた武士の不器用な生きざまを通し、幕末から明治へと時代が激変する中、武士として、人としての誇りと覚悟を持って生きる侍たちの姿を描く。監督は『沈まぬ太陽』などの若松節朗、音楽を映画音楽の巨匠・久石譲が担当。『壬生義士伝』などの中井貴一が主人公を熱演し、阿部寛、歌舞伎役者の中村吉右衛門ら実力派が共演する。」(シ... ...続きを見る

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2014/09/30 05:33
映画「 LUCY/ルーシー」を観に行きました。
予告編が面白いのと評判が良いので観に行きました。 「『レオン』や『ニキータ』などクールなヒロイン像を打ち出してきたリュック・ベッソン監督と、スカーレット・ヨハンソンが初めて組んだアクションスリラー。体内に埋め込まれた特殊な薬が漏れたことで脳機能が驚異的に覚醒し、人間離れした能力を発揮し始めるヒロインの暴走を描く。通常は10パーセント程度しか機能していない脳が、100パーセントへ向かって覚醒していくヒロインを見守る脳科学者役に、オスカー俳優モーガン・フリーマンがふんする。 」(シネマ・トゥデイ)... ...続きを見る

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2014/09/13 05:07
映画「イントゥ・ザ・ストーム」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと封切後直ぐに人気がでたので観に行きました。 「史上最も規模が大きい竜巻に襲われた人々の死闘を描くディザスターパニック。ジャンボジェット機も簡単に飲み込む直径3,200メートル、秒速135メートルもの巨大竜巻が襲来するさまを、臨場感あふれる映像で映し出す。メガホンを取るのは、『タイタニック』『アバター』などに携り、ジェームズ・キャメロン監督からの信頼も厚い『ファイナル・デッドブリッジ』などのスティーヴン・クォーレ。出演は『ホビット』シリーズなどのリチャード・アーミティッ... ...続きを見る

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2014/08/31 05:43
映画「GODZILLA ゴジラ」(3D)を見に行きました。
もっと早く観に行きたいと思っていましたが4週目でもトップ10に入っているのでやっと観に行きました。 「怪獣映画の傑作として映画史に名を残す『ゴジラ』を、ハリウッドが再リメイクした超大作。突如として出現した怪獣ゴジラが引き起こすパニックと、ゴジラの討伐に挑む人類の姿を壮大なスケールで活写する。メガホンを取るのは、『モンスターズ/地球外生命体』のギャレス・エドワーズ。キャストには『キック・アス』シリーズなどのアーロン・テイラー=ジョンソン、『ラスト サムライ』などの渡辺謙ら実力派が結集。ゴジラの暴... ...続きを見る

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2014/08/27 05:31
映画「ポンペイ」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「『バイオハザード』シリーズなどのヒットメーカー、ポール・W・S・アンダーソン監督がメガホンを取って放つ歴史アクション大作。『サイレントヒル:リベレーション3D』などのキット・ハリントンを主演に迎え、火山の噴火で埋没した街ポンペイを舞台に、愛する人に全てをささげる主人公の奮闘を描く。ヒロインを『エンジェル ウォーズ』などのエミリー・ブラウニングが好演。一瞬で全てを奪い尽くす自然災害に、果敢に挑む青年の勇気と行動力に胸が詰まる。」(シネマ・トゥデイ) ... ...続きを見る

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2014/06/13 06:09
映画「アナと雪の女王」(原題:FROZEN )を観に行きました。
12週連続で興行人気1位を続けている映画を子供向けアニメ映画と思っていたがやっと観に行きました。 「アンデルセンの童話「雪の女王」をヒントに、王家の姉妹が繰り広げる真実の愛を描いたディズニーミュージカル。触れた途端にそのものを凍結させてしまう秘密の力を持つ姉エルサが、真夏の王国を冬の世界に変えてしまったことから、姉と王国を救うべく妹アナが雪山の奥深くへと旅に出る。監督は、『サーフズ・アップ』のクリス・バックと『シュガー・ラッシュ』の脚本家ジェニファー・リー。愛情あふれる感動的なストーリーはもち... ...続きを見る

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2014/06/08 06:01
映画「アメイジング・スパイダーマン2」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと過去の映画を観ていたので今回も観に行きました。 「キャストとスタッフを一新した人気アメコミ超大作の第2弾。超人的能力を駆使して正義の味方スパイダーマンとして活躍する青年ピーターが、ニューヨークの平和を脅かす敵たちに立ち向かう。監督のマーク・ウェブ、主演のアンドリュー・ガーフィールド、エマ・ストーンと前作のメンバーが再結集し、『Ray/レイ』などのジェイミー・フォックス、『クロニクル』などのデイン・デハーンが新たに参加。迫力満点なアクションはもとより、ピーターに降り掛か... ...続きを見る

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2014/06/01 05:41
映画「テルマエ・ロマエII」を観に行きました。
前作を観たのと、評判が良いので観に行きました。 「古代ローマの浴場設計技師が現代の日本へタイムスリップするヤマザキマリの人気コミックを実写映画化した『テルマエ・ロマエ』の続編。新たな浴場建設を命じられアイデアに煮詰まったルシウスが、再度日本と古代ローマを行き交うさまを描く。主演の阿部寛や上戸彩、市村正親ら主要キャストが続投し、ブルガリアに実物大のコロッセオを建設するなど大規模なロケを敢行。また、曙や琴欧洲ら現役、元力士も出演。帝国を揺るがす危機的状況を、日本の風呂文化によって救おうと頑張るルシ... ...続きを見る

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2014/05/09 05:20
映画「ライフ」を観に行きました。
予告編が面白そうで、長く評判が続いているので観に行きました。 「凡庸で空想癖のある主人公が未知なる土地への旅を経て変化していくさまを、ベン・スティラー監督・主演で描くヒューマンドラマ。夢を諦め、写真雑誌の写真管理部で働く地味な中年男性が、ひょんなことからニューヨークをたち世界中を巡る旅を繰り広げる様子をファンタジックに映し出す。物語の鍵を握るカメラマン役で『ミルク』などのショーン・ペン、主人公の母親役で『愛と追憶の日々』などのシャーリー・マクレーンが共演。壮大なビジュアルや、主人公のたどる奇跡... ...続きを見る

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2014/04/18 05:15
映画「リベンジ・マッチ」(原題:GRUDGE MATCH )を観に行きました。
面白そうなので封切後直ぐに観に行きました。 「シルヴェスター・スタローン、ロバート・デ・ニーロの豪華共演によるアクション。ライバル同士として火花を散らしていたものの、決着をつけぬまま引退してしまったボクサーたちが30年の時を経てリングに上がって戦う姿を追う。メガホンを取るのは、『ゲット スマート』などのピーター・シーガル。『ロッキー』シリーズに『レイジング・ブル』と、それぞれがボクシングムービーの名作を代表作として抱えているスタローンとデ・ニーロが拳を交わす姿に、熱いものが込み上げる。」(シネ... ...続きを見る

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2014/04/10 06:00
映画「ウォルト・ディズニーの約束」(原題:SAVING MR. BANKS)を観に行きました。
評判が良いので観に行きました。 「エマ・トンプソンとトム・ハンクスという英米のオスカー俳優が共演を果たし、傑作ミュージカル映画『メリー・ポピンズ』誕生秘話に迫る感動のヒューマンドラマ。ウォルト・ディズニーの映画製作の舞台裏を初めて描き、原作者と映画製作者の激しい攻防を情感豊かに映し出す。ポール・ジアマッティやコリン・ファレルら名優たちも豪華共演。頑固な作家の心の奥深くに秘められた、ある思いを浮き彫りにする展開に心打たれる。」(シネマ・トゥデイ) 「1961年、パメラ・L・トラヴァース(エマ・... ...続きを見る

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2014/03/28 05:52
映画「それでも夜は明ける」(原題:12 YEARS A SLAVE )を観に行きました。
アカデミー賞を受賞し評判が良いので観に行きました。 「奴隷制度がはびこっていたアメリカを舞台に、自由の身でありながら拉致され、南部の綿花農園で12年間も奴隷生活を強いられた黒人男性の実話を映画化した伝記ドラマ。主人公が体験した壮絶な奴隷生活の行方、そして絶望に打ち勝つ希望を描き出す。監督は『SHAME -シェイム-』のスティーヴ・マックィーン、黒人男性を『2012』などのキウェテル・イジョフォーが演じる。共演には、マイケル・ファスベンダー、ベネディクト・カンバーバッチ、ブラッド・ピットら豪華キ... ...続きを見る

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2014/03/16 06:29
映画「大統領の執事の涙」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「実在したホワイトハウスの黒人執事の人生をモデルにしたドラマ。奴隷から大統領執事となり、7人の大統領に仕えた男の波乱に満ちた軌跡を追う。主演を務める『ラストキング・オブ・スコットランド』などのフォレスト・ウィテカーを筆頭に、ジョン・キューザック、ジェーン・フォンダ、テレンス・ハワードなどの実力派が結集。メガホンを取るのは、『プレシャス』などのリー・ダニエルズ。濃密なドラマとストーリー展開に加え、アメリカ近代史を見つめた壮大な視点にも引き込まれる。」(... ...続きを見る

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2014/03/14 06:25
映画「エージェント:ライアン」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「『レッド・オクトーバーを追え!』などの原作で知られる、トム・クランシーの人気小説「ジャック・ライアン」シリーズを新たに実写化したサスペンスアクション。投資銀行員という表向きの顔を持つCIA情報分析アナリストのジャック・ライアンが、世界恐慌勃発を狙う巨大な陰謀に立ち向かう。主演は『スター・トレック』シリーズのクリス・パイン。共演には、監督も務めるケネス・ブラナーに『プライドと偏見』などのキーラ・ナイトレイ、ベテランのケヴィン・コスナーと、実力派が結集... ...続きを見る

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2014/03/02 07:08
映画「ウルフ・オブ・ウォールストリート」を観に行きました。
レオナルド・ディカプリオの主演作品に興味を持って観に行きました。 「実在の株式ブローカー、ジョーダン・ベルフォートの回想録を映画化した実録ドラマ。1980年代から1990年代のウォール街で、若くして大金を稼ぎ、その後証券詐欺の容疑で逮捕された彼の栄枯盛衰を見つめていく。監督と主演は『ディパーテッド』『シャッター アイランド』などでコンビを組んできた、マーティン・スコセッシとレオナルド・ディカプリオ。事実とは思えないほどのジョーダンのエピソードもさることながら、ジョナ・ヒルやマシュー・マコノヒー... ...続きを見る

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2014/02/08 06:12
映画「小さいおうち」を観に行きました。
山田洋次監督の評判の良い映画を観に行きました。 「第143回直木賞を受賞した中島京子の小説を、名匠・山田洋次が実写化したラブストーリー。とある屋敷でお手伝いさんだった親類が残した大学ノートを手にした青年が、そこにつづられていた恋愛模様とその裏に秘められた意外な真実を知る姿をハートウオーミングかつノスタルジックに描き出す。松たか子、黒木華、吉岡秀隆、妻夫木聡、倍賞千恵子ら、実力派やベテランが結集。昭和モダンの建築様式を徹底再現した、舞台となる「小さいおうち」のセットにも目を見張る。」(シネマ・ト... ...続きを見る

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2014/01/31 06:21
映画「大脱出」を観に行きました。
シルヴェスター・スタローンとアーノルド・シュワルツェネッガーが共演する映画を楽しみに観に行きました。 「シルヴェスター・スタローンとアーノルド・シュワルツェネッガーの二大アクション俳優が共演し、洋上にあるタンカー型監獄からの脱獄を描いたサスペンスアクション。すご腕のセキュリティーコンサルタントであり、自らが設計した巨大監獄からの脱出を企てる男をスタローンが、彼の前に立ちはだかる囚人のボスをシュワルツェネッガーが演じる。メガホンを取るのは、『シャンハイ』などのミカエル・ハフストローム。敵か味方か... ...続きを見る

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2014/01/24 06:13
映画「永遠の0」を観に行きました。
評判が良いので観に行きました。 「零戦搭乗員の悲劇を描いた百田尚樹のベストセラーを、『ALWAYS』シリーズなどの監督・山崎貴が映画化した戦争ドラマ。祖父の歴史を調べる孫の視点から、“海軍一の臆病者”と呼ばれたパイロットの真実の姿を、現代と過去を交錯させながらつづっていく。主人公の特攻隊員役に、『天地明察』『図書館戦争』などの岡田准一。現代に生きる孫に三浦春馬がふんするほか、井上真央や夏八木勲など若手からベテランまで多彩な俳優が共演する。生と死を描く奥深い物語はもちろん、サザンオールスターズに... ...続きを見る

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2014/01/13 06:15
NHK大河ドラマ「軍師:官兵衛」が始まりました。
「2013年1月8日のブログ」に書きましたが、日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で毎年楽しみに見ている。昨年は私の大好きな江戸時代末から明治時代にかけての物語で女性がヒロインの「八重の桜」でした。「2013年12月17日のブログ」に書きましたが、、「平清盛」(2012年)の12・0%、「花の乱」(1994年)の14・1%、「竜馬がゆく」(1968年)14・5%に続く、過去4番目の低さとなったのは残念です。 今年は1月5日(日)から「軍師:官兵衛」が始まりました。「黒田官兵衛... ...続きを見る

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2014/01/06 06:10
映画「武士の献立」を観に行きました。
評判が良いので観に行きました。 「 『釣りバカ日誌』シリーズの朝原雄三が監督を務め、江戸時代に包丁侍として料理の腕を振るった武家に嫁いだ主人公の紆余(うよ)曲折を描く人間ドラマ。加賀藩に実際に存在した料理担当武士・舟木伝内と息子が残したレシピ集「料理無言抄」を題材に、当時の台所事情に迫る。気の強いヒロインを上戸彩、年下の夫を高良健吾が好演。伝統的な和食の世界はもとより、家族や夫婦の絆などを見つめる普遍的な人情劇が胸に染みる。」(シネマ・トゥデイ) 「春(上戸彩)は人並み外れた料理の才能と味覚... ...続きを見る

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2013/12/28 07:38
映画「グリフィン家のウエディングノート」を観に行きました。
他の映画を観る予定であったが時間があわずに予定外の映画を観た。 ロバート・デ・ニーロ、キャサリン・ハイグルなど豪華キャストが出演し、10年ぶりに集結した家族の結婚式でのドタバタを描くコメディードラマ。奔放な父親を中心にオープンだが実はそれぞれに秘密を隠し持つ一家が、最も幸せで神聖なはずの結婚式でエッチなネタ全開の無礼講を繰り広げる。メガホンを取るのは、『最高の人生の見つけ方』で脚本を手掛けたジャスティン・ザッカム。ダイアン・キートンやスーザン・サランドン、ロビン・ウィリアムズも共演を果たした実... ...続きを見る

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2013/12/19 05:54
NHK大河ドラマ「八重の桜」が終わりました。
「1月8日のブログ」に書きましたが、日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で毎年楽しみに見ている。昨年は、「平清盛」で最初から低視聴率で画面も暗くて最後まで視聴率が悪く残念でした。私も最後まで見ましたが過去の大河ドラマに比べて余り楽しむ事が出来ませんでした。 今年は私の大好きな江戸時代末から明治時代にかけての物語で女性がヒロインの「八重の桜」です。綾瀬はるかが演じるのは、戊辰戦争で銃を持って戦ったことから“幕末のジャンヌダルク”と呼ばれ、後に同志社大学を創設する新島襄の妻・新島... ...続きを見る

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2013/12/17 06:03
映画「REDリターンズ」を観に行きました。
前作が面白かったのと今回も評判が良いので観に行きました。 「引退した元スパイたちの活躍を描いた、人気アクション『RED/レッド』の続編。至って静かに日々を過ごしていた元CIAの敏腕エージェントが、仲間らと行方不明の小型爆弾を追いながら事件の裏に潜む巨悪に挑む。ブルース・ウィリス、ジョン・マルコヴィッチ、ヘレン・ミレンら名優たちが前作に続いて登場。さらにアンソニー・ホプキンス、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ、イ・ビョンホンという豪華な面々が共演。老いてますます盛んを地で行くようなノリや見せ場を堪能... ...続きを見る

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2013/12/14 06:10
映画「スティーブ・ジョブズ」を観に行きました。
私は「NEC」に入社し、40年近くコンピュータ事業に関わってきた。その中で「パソコン」の出現と発展は予想を上回る変革であった。アップル社の創業者、スティーブ・ジョブズはその変革をリードした革命児であった。あらためてその人生を映画で見てみたかった。 「2011年に逝去したアップル社の創業者、スティーブ・ジョブズの伝記ドラマ。天才と称される一方で非情な人間とも伝えられた彼が歩んだ、波瀾(はらん)万丈な人生を追い掛けていく。メガホンを取るのは、脚本家としても活躍してきた『ケビン・コスナー チョイス!... ...続きを見る

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2013/11/30 06:29
映画「悪の法則」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと配役の良さで観に行きました。 「マイケル・ファスベンダーにブラッド・ピット、ペネロペ・クルスにキャメロン・ディアスにハビエル・バルデムという豪華スターが共演した心理サスペンス。欲望に駆られて裏社会のビジネスに手を出した弁護士とその仲間たちが、危険なわなにハマり否応なく堕(お)ちて行く姿を描き出す。メガホンを取るのは『ブラックホーク・ダウン』などの巨匠リドリー・スコット。セレブリティーたちを破滅へと追い込む謎の黒幕の存在はもとより、予想だにしないラストに驚がくする。」(... ...続きを見る

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2013/11/26 06:13
映画「清須会議」を観に行きました。
予告編が面白く、評判が良いので観に行きました。 「数々のヒット作を作り出してきた三谷幸喜が、およそ17年ぶりに書き下ろした小説を自ら映画化した群像喜劇。本能寺の変で織田信長が亡くなった後、織田家後継者と領地配分を決めるために、柴田勝家や羽柴秀吉らが一堂に会した清須会議の全容を描く。役所広司演じる勝家と大泉洋ふんする秀吉の主導権争いを軸に、それぞれに思惑を秘めた登場人物たちが駆け引きを繰り広げていく。そのほか佐藤浩市、妻夫木聡、浅野忠信、西田敏行ら豪華キャストが勢ぞろいする。」(シネマ・トゥデイ... ...続きを見る

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2013/11/19 06:16
映画「謝罪の王様」を観に行きました。
予告編が面白そうで、評判が良いので観に行きました。 「『舞妓 Haaaan!!!』『なくもんか』に続いて、水田伸生、宮藤官九郎、阿部サダヲの監督・脚本・主演トリオが放つ異色のコメディー。あらゆる相手、いかなる状況であろうとも依頼者の代わりに謝って事態を収束する謝罪師が巻き起こす騒動の数々を描く。井上真央、竹野内豊、尾野真千子、松雪泰子など、豪華な面々が集結してクセのあるキャラクターを快演。全編を貫くにぎやかなタッチもさることながら、社会風刺の利いたブラックな笑いも楽しめる。」(シネマ・トゥデイ... ...続きを見る

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2013/10/12 05:41
映画「そして父になる」を観に行きました。
カンヌ国際映画祭で審査員賞を受賞した映画で評判が良いので観に行きました。 「『誰も知らない』などの是枝裕和監督が子どもの取り違えという出来事に遭遇した2組の家族を通して、愛や絆、家族といったテーマを感動的に描くドラマ。順調で幸せな人生を送ってきたものの、運命的な出来事をきっかけに苦悩し成長する主人公を、大河ドラマ「龍馬伝」や『ガリレオ』シリーズの福山雅治が演じる。共演は、尾野真千子や真木よう子をはじめ、リリー・フランキー、樹木希林、夏八木勲ら個性派が集結。予期しない巡り合わせに家族が何を思い、... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2013/10/06 05:24
映画「エリジウム」を観に行きました。
予告編が面白そうなのと評判が良いので観に行きました。 「『第9地区』が第82回アカデミー賞作品賞などにノミネートされた新鋭ニール・ブロムカンプ監督が、マット・デイモンを主演に迎えたSFアクション。22世紀、富裕層だけが居住を許されるスペースコロニー“エリジウム”を舞台に、虐げられた地球の住人の反撃をハードに描く。マットのほか、ジョディ・フォスターや『第9地区』『特攻野郎Aチーム THE MOVIE』のシャールト・コプリーが出演。ブロムカンプ監督の斬新なアイデアや演出に期待。」(シネマ・トゥデイ... ...続きを見る

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2013/10/04 06:05
映画「許されざる者」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「クリント・イーストウッドが監督と主演を務め、アカデミー賞作品賞などに輝いた西部劇をリメイク。江戸幕府最強の刺客として恐れられた男が、やむを得ぬ事情から一度は捨てた刀を手にしたことから壮絶な戦いに身を投じていく姿を描く。メガホンを取るのは、『フラガール』『悪人』の李相日。ハリウッドでも活躍が目覚ましい渡辺謙をはじめ、、柄本明、佐藤浩市らキャストには実力派が結集。彼らの妙演に加え、開拓時代の西部から明治初期の北海道への舞台移行などの改変点にも注目。」(... ...続きを見る

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2013/09/30 06:05
映画「ワールド・ウォー Z」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「ベストセラーを記録した、マックス・ブルックスの小説を実写化したパニック大作。人間を凶暴化させる未知のウイルスの感染原因を解き明かそうと、感染者と非感染者の死闘が繰り広げられる世界各地を駆ける元国連捜査官の姿を、息詰まるタッチで活写する。ハリウッドスターのブラッド・ピットが主人公にふんし、製作も兼任。監督は『007/慰めの報酬』などのマーク・フォースター。無数の感染者が群がって生じた巨大人柱が防壁を越えようとするなど、圧倒的映像の数々に息をのむ。」(... ...続きを見る

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2013/09/12 05:56
映画「ホワイトハウス・ダウン」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと評判が良いので観に行きました。 「『インデペンデンス・デイ』『2012』などのローランド・エメリッヒ監督が放つアクション大作。謎の武装集団に占拠されたホワイトハウスを舞台に、邸内に居合わせた議会警察官が人質となった大統領と自身の娘の救出とホワイトハウスの奪還に挑む姿を活写する。主人公の議会警察官に『マジック・マイク』などのチャニング・テイタム、大統領に『ジャンゴ 繋がれざる者』などのジェイミー・フォックスら実力派俳優が結集。危機迫る展開はもとより、爆発炎上して崩落する... ...続きを見る

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2013/09/06 05:32
映画「風立ちぬ」を観に行きました。
非常に評判が良くて3週連続第一位を占めているのに驚き観に行きました。 「宮崎駿監督がゼロ戦の設計者・堀越二郎と作家の堀辰雄をモデルに、1930年代の日本で飛行機作りに情熱を傾けた青年の姿を描くアニメ。美しい飛行機を製作したいという夢を抱く青年が成し遂げたゼロ戦の誕生、そして青年と少女との出会いと別れをつづる。主人公の声には『エヴァンゲリオン』シリーズなどの庵野秀明監督を抜てき。ほかに、瀧本美織や西島秀俊、野村萬斎などが声優として参加する。希代の飛行機を作った青年の生きざまと共に、大正から昭和の... ...続きを見る

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2013/08/10 06:17
映画「終戦のエンペラー」を観に行きました。
評判が良いので観に行きました。 「岡本嗣郎のノンフィクション「陛下をお救いなさいまし 河井道とボナー・フェラーズ」が原作の歴史サスペンス。進駐軍を率いて終戦直後の日本に降り立ったマッカーサー元帥から、太平洋戦争の責任者追究を命じられた男が衝撃の事実にたどり着く姿を息詰まるタッチで追う。監督に『ハンニバル・ライジング』のピーター・ウェーバー、出演に『メン・イン・ブラック』シリーズのトミー・リー・ジョーンズ、日本を代表する俳優西田敏行ら、国内外の実力派が結集。終戦をめぐる謎の数々に肉迫した物語に加... ...続きを見る

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2013/08/03 05:59
映画「ベルリンファイル」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「ハ・ジョンウ、ハン・ソッキュ、チョン・ジヒョンら韓国実力派が共演を果たしたサスペンス・アクション。神出鬼没で出自不明な北朝鮮諜報(ちょうほう)員と韓国国家情報院の優秀なエージェントが、ベルリンを舞台に繰り広げる激闘の行方を活写していく。メガホンを取るのは、『生き残るための3つの取引』のリュ・スンワン。CIA、イスラエル諜報(ちょうほう)特務庁、中東、ドイツ政府の思惑も絡み合う濃密にして予想不可能な展開から、ひと時も目が離せない。」(シネマ・トゥデイ... ...続きを見る

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2013/07/25 05:17
映画「ワイルド・スピード EURO MISSION」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「ヴィン・ディーゼルとポール・ウォーカーが演じるすご腕ドライバーがカスタムカーを操り、派手で斬新なカー・アクションを繰り広げる人気シリーズの第6弾。宿敵であるFBI捜査官から仕事を依頼された逃亡中の主人公が、再びチームを結成し、ヨーロッパを舞台に巨大犯罪組織の壊滅に乗り出す。監督は前々作と前作のメガホンを取り、好評だったジャスティン・リン。アイデア満載のカー・アクションと共に、ミシェル・ロドリゲス演じる4作目で死んだはずの主人公の恋人が再登場するなど... ...続きを見る

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2013/07/11 05:32
映画「華麗なるギャツビー」を観に行きました。
評判が良いので観に行きました。 「数々の名作を世に送り出した作家F・スコット・フィッツジェラルドの「グレート・ギャツビー」を実写化したドラマ。快楽的な生活を送る謎の富豪ギャツビーの意外な正体を、ある女性との恋を絡めながら映す。レオナルド・ディカプリオが、人並み外れた容姿と富を兼ね備えたギャツビーをクールに演じる。『マイ・ブラザー』のトビー・マグワイアやキャリー・マリガンらが共演。『ムーラン・ルージュ』などのバズ・ラーマン監督ならではの絢爛(けんらん)を極めたビジュアルも見ものだ。」(シネマ・ト... ...続きを見る

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2013/06/28 05:54
映画「オブリビオン」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「『ミッション:インポッシブル』シリーズなどのトム・クルーズ主演によるSF大作。エイリアンの襲撃で半壊して捨てられた地球を監視していた男が、謎めいた人物との遭遇を機に自身と地球の運命を左右する事態に巻き込まれていく。『トロン:レガシー』で注目を浴びたジョセフ・コシンスキーが監督を務め、名優モーガン・フリーマン、『007/慰めの報酬』のオルガ・キュリレンコら、実力派たちが脇を固めている。壮大かつ予測不可能なストーリーに加えて、半壊した地球の鮮烈なビジュ... ...続きを見る

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2013/06/22 05:40
映画「モネ・ゲーム」(原題: GAMBIT )を観に行きました。
面白そうだったので観に行きました。 「犯罪コメディー『泥棒貴族』を、オスカー俳優コリン・ファースとラブコメの女王ことキャメロン・ディアス共演でリメイク。モネの名画の贋作(がんさく)詐欺をもくろむ男と天然カウガールの相棒、そしてターゲットの億万長者が珍騒動を巻き起こす。脚本は数々のヒット作を世に送り出したジョエル、イーサン・コーエン兄弟。監督は『終着駅 トルストイ最後の旅』のマイケル・ホフマン。さらに『ハリー・ポッター』シリーズのスネイプ先生でおなじみアラン・リックマン、『ラブリーボーン』などの... ...続きを見る

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2013/06/02 05:19
映画「L.A. ギャング ストーリー」(原題:GANGSTER SQUAD )を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「ロサンゼルスで暗躍した実在のギャング、ミッキー・コーエンと、街の平和を取り戻そうと立ち上がった市警との壮絶な抗争を描いたクライム・アクション。ポール・リーバーマンによる実録ルポを基に、『ゾンビランド』のルーベン・フライシャー監督がメガホンを取る。オスカー俳優ショーン・ペンが伝説のギャング王にふんし、彼との戦いに挑む男たちに『ミルク』のジョシュ・ブローリン、『ドライヴ』のライアン・ゴズリングら実力派が顔をそろえる。」(シネマ・トゥデイ) 「1949... ...続きを見る

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2013/05/30 05:31
映画「アイアンマン3」を観に行きました。
評判が良いので観に行きました。 「マーベル・コミックの代表作を実写化した、人気アクション・シリーズの第3弾。アメリカ政府から危険分子と見なされた上に、正体不明の敵の襲撃を受ける正義のヒーロー、アイアンマン(トニー・スターク)の姿を描く。前2作と『アベンジャーズ』に続いて主演を務めるロバート・ダウニー・Jrが、シリーズ最大級の危機に見舞われたスタークの苦悩を見事に体現。『ガンジー』『砂と霧の家』などのベン・キングズレー、『ロックアウト』のガイ・ピアースら、実力派が脇を固める。新たに開発される各種... ...続きを見る

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2013/05/28 06:04
映画「リンカーン」を観に行きました。
評判が良いので観に行きました。 「巨匠スティーヴン・スピルバーグによる、第16代アメリカ合衆国大統領エイブラハム・リンカーンの伝記ドラマ。奴隷制の廃止と禁止を強固なものにし、泥沼化した南北戦争を終結させるため、憲法の修正に挑むリンカーンの戦いを重厚なタッチで映し出していく。『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』などのダニエル・デイ=ルイスがリンカーンにふんし、国と人民の未来をめぐる理想と現実に苦悩する彼の胸中を見事に体現。『50/50 フィフティ・フィフティ』のジョセフ・ゴードン=レヴィットら、脇を... ...続きを見る

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2013/05/13 06:07
ヒッチコック監督映画「ハリーの災難」「サイコ」をビデオで観ました。
「4月14日のブログ」に書きましたが、映画監督「ヒッチコック」が好きで多くの映画を観てきたので今回の映画を楽しみに観に行きました。この映画の背景となる「サイコ」も見た気がするが改めてビデオ店で借りて観たいと思っていました。最近は孫が希望する時だけしかビデオ店に行きません。ビデオ店で聞くと「サイコ」は1本しかなくて貸し出し中でした。そこで、ヒッチコックの別の作品「ハリーの災難」(1955年)を借りて観ました。これは1955年の作品です。初めて見た気がしますが楽しめました。 返却に行くと「サイコ」... ...続きを見る

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2013/05/04 05:31
映画「相棒シリーズ X DAY」を観に行きました。
テレビでは時々「相棒シリーズ」を観ています。久しぶりに映画で観ました。 「人気テレビドラマ「相棒」に登場する伊丹刑事が、サイバー犯罪専門の捜査官とタッグを組み、事件に立ち向かう刑事ドラマ。性格も捜査手段もすべてが相反する二人が、ぶつかり合いならも巨大な陰謀渦巻く事件の真相に迫っていく。伊丹刑事を演じる川原和久と本シリーズ初登場の田中圭がコンビを組み、水谷豊と及川光博も捜査に絡むほか、おなじみの共演者たちや国仲涼子に別所哲也ら豪華共演陣が出演。事件に正面から挑む熱血刑事とクールに分析する捜査官、... ...続きを見る

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2013/04/26 05:49
映画「ヒッチコック」を観に行きました。
映画監督「ヒッチコック」が好きで多くの映画を観てきたので今回の映画を楽しみに観に行きました。 「数々の傑作を世に送り出したサスペンスの帝王アルフレッド・ヒッチコックの知られざる素顔に迫る伝記ドラマ。仕事のパートナーでもあった妻アルマ・レヴィルとの愛の葛藤も交え、名作『サイコ』製作の舞台裏などが描かれる。監督は、『アンヴィル!夢を諦めきれない男たち』のサーシャ・ガヴァシ。ヒッチコック夫妻には、共にオスカー受賞者で本作が初共演となるアンソニー・ホプキンスとヘレン・ミレン。さらにスカーレット・ヨハン... ...続きを見る

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2013/04/14 05:49
映画「アンナ・カレーニナ」を観に行きました。
トルストイの名作を映画で楽しみたくて観に行きました。 「ロシアの文豪L・N・トルストイの代表作を実写化した大作ドラマ。19世紀ロシアを舞台に、青年将校に惹(ひ)かれたのを機に政府高官である夫との愛のない結婚や社交界から離れようと決意した女性に振り掛かる試練を追う。メガホンを取るのは、『つぐない』『ハンナ』などの鬼才ジョー・ライト。『つぐない』でライト監督と組んだキーラ・ナイトレイが、許されぬ恋に身を焦がしながらも自分らしく生きようとするヒロインのアンナ・カレーニナを熱演。実力派スターが集結した... ...続きを見る

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2013/04/06 04:45
映画「ゼロ・ダーク・サーティ」を観に行きました。
評判が良いので観に行きました。 「911全米同時多発テロの首謀者にしてテロ組織アルカイダの指導者、ビンラディンの殺害計画が題材のサスペンス。CIAの女性分析官の姿を通し、全世界を驚がくさせた同作戦の全貌を描き出す。メガホンを取るのは、アカデミー賞で作品賞などを受賞した『ハート・ロッカー』のキャスリン・ビグロー。『ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜』などで注目のジェシカ・チャステインが、狂気にも似た執念でビンラディンを追跡する主人公を熱演。リアル志向のアクションやドキュメント風の映像も見ものだ。」... ...続きを見る

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2013/03/16 05:08
映画「はやぶさ: 遥かなる帰還」をビデオで観ました。
「3月9日のブログ」に書きましたが、近くのビデオ店で古いビデオが1週間:100円でレンタルされていたので、大島渚監督のビデオ2本を借りて観ました。返却した時、「はやぶさ: 遥かなる帰還」を見つけて早速借りて観ました。この映画は日本の小惑星探査機「はやぶさ」のプロジェクトとそれに参加した人々を描いた東映60周年記念作品で2012年2月に公開され非常に話題になっていたのに見損ないました。特に私が勤務していたNECがこのプロジェクトに大きく貢献していたからです。映画でもNEC本社ビルが撮影されNEC社... ...続きを見る

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2013/03/11 06:22
映画「青春残酷物語」「御法度」をビデオで観ました。
近くのビデオ店で古いビデオが1週間:100円でレンタルされていました。そこで、今年1月80才で逝去された大島渚監督の「青春残酷物語」と「御法度」を借りて観ました。「青春残酷物語」は昭和35年公開作品で私が大学2年生で同年代の作品として覚えています。「御法度」は大島渚監督の最後の作品で平成11年に封切られ、私は見た覚えがありませんでした。題材は「新選組」で非常に興味がありました。「3月2日のブログ」に書きましたが、八王子千人塾での今年の研究テーマは「幕末時代の八王子千人同心と新選組」でしたので、特... ...続きを見る

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2013/03/09 06:23
映画「ジャンゴ 繋がれざる者」を観に行きました。
別の映画を観に行きましたが、時間の誤りで結果的にこの映画を予定外で観ました。 「『イングロリアス・バスターズ』などの異才クエンティン・タランティーノ監督が、前作からおよそ3年ぶりに放つ骨太のアクション大作。19世紀中期のアメリカ南部を舞台に、かつて奴隷だった男の妻奪回のし烈な闘いを描き出す。レオナルド・ディカプリオが本作で初めてとなる悪役に挑むほか、ジェイミー・フォックスやクリストフ・ヴァルツら個性と実力を兼ね備えた俳優たちが豪華共演。緊迫感あふれる人間模様と、驚きのストーリー展開に言葉をなく... ...続きを見る

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2013/03/04 06:19
映画「ダイ・ハード/ラスト・デイ」を観に行きました。
過去の作品が面白かったので封切後直ぐに観に行きました。 「大事件に巻き込まれる不運でタフな刑事ジョン・マクレーンをブルース・ウィリスが演じる、大ヒット・シリーズの第5弾。モスクワで警察のお世話になってしまった息子ジャックを引き取りに向かったマクレーンが、ロシアの命運を左右する陰謀に巻き込まれていく姿を壮大に活写する。『マックス・ペイン』のジョン・ムーアが監督を務め、テレビドラマ「スパルタカス」で注目されたジェイ・コートニーがジャックを熱演。ジョンとジャック親子の掛け合いや連携バトルに加え、ヘリ... ...続きを見る

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2013/02/24 07:26
映画「テッド」を観に行きました。
評判が良いので観に行きました。 「『ザ・ファイター』のマーク・ウォールバーグ主演のドタバタ異色コメディー。命が宿ったテディベアのテッドと自立しきれていない中年男のコンビが巻き起こす騒動を、にぎやかなタッチで映し出していく。監督とテッドの声を務めるのは、テレビアニメ「ファミリー・ガイ(原題) / Family Guy」などの製作に名を連ねるセス・マクファーレン。固い絆で結ばれたテッドと主人公に嫉妬するヒロインを、『ブラック・スワン』のミラ・クニスが演じる。かわいいルックスとは裏腹に、言動すべてが... ...続きを見る

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2013/02/11 06:28
映画「アウトロー」(原題:JACK REACHER )を観に行きました。
予告編が面白そうだったのとトム・クルーズが主演の映画で観に行きました。 「イギリスの作家リー・チャイルド原作のハードボイルド小説「ジャック・リーチャー・シリーズ」を映画化したアクション大作。街から街をさすらう元軍の秘密捜査官だった男が、たった一人で悪に鉄拳を食らわすさまを描き出す。『ミッション:インポッシブル』シリーズなどでおなじみのトム・クルーズが孤高の主人公を熱演し、『タイタンの逆襲』のロザムンド・パイクらが共演。世界一の無法者が仕掛ける一世一代の大勝負の行方に目がくぎ付け。」(シネマ・ト... ...続きを見る

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2013/02/08 07:20
映画「96時間/リベンジ」(原題:TAKEN 2)を観に行きました。
予告編が面白かったのと評判が良いので観に行きました。 「『シンドラーのリスト』などのリーアム・ニーソンが、すご腕の元CIA工作員ブライアンを快演したヒット・アクション『96時間』の続編。前作で壊滅寸前にした犯罪組織にとらわれたブライアンが、自分と同様に命を狙われる元妻とまな娘を守ろうとする姿を活写していく。メガホンを取るのは、『トランスポーター3 アンリミテッド』のオリヴィエ・メガトン。前作に続きマギー・グレイス、ファムケ・ヤンセンが共演。リーアムの無敵オヤジぶりもさることながら、疾走感あふれ... ...続きを見る

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2013/01/21 06:27
映画「LOOPER/ルーパー」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと評判が良いので観に行きました。 「タイムマシンで送られてきた人物を消すことを生業とするすご腕の殺し屋が、殺しのターゲットとして転送された未来の自分とのスリリングな追跡劇を繰り広げるSFアクション。『インセプション』のジョセフ・ゴードン=レヴィットと『ダイ・ハード』『エクスペンダブルズ』シリーズのブルース・ウィリスが、それぞれ主人公の現在と30年後を演じる。監督は、『BRICK ブリック』でジョセフとタッグを組んだライアン・ジョンソン。画期的なアイデアと、過去の自分対未... ...続きを見る

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2013/01/16 06:19
映画「トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン 1」をビデオで観ました。
「1月10日のブログ」に書きましたが、予定外で「映画:トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part 2」を観に行きました。順序が逆になりましたが前編を見たくてビデオショップに行きましたら、前作が3篇もある事を知りました。取り敢えず前作を借りて観ました。 「美ぼうのヴァンパイア、エドワードとベラのロマンスを描き、世界中でヒットしたファンタジー・シリーズの第4弾。2部構成となる最終章の前編では、ベラとエドワードの結婚や妊娠、そして出産までが描かれる。監督は、『ドリームガールズ』のビル・コン... ...続きを見る

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2013/01/13 06:30
映画「トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part 2」を観に行きました。
他に見たい映画があったのに、既に満席で結局時間的にこの映画を観ました。 「ステファニー・メイヤー原作の人気小説を映画化し、人間の少女と美形ヴァンパイアの許されぬ恋を描いたシリーズの完結編。ヴァンパイアになったヒロインの娘をめぐるカレン家とヴァンパイアの王族との決死の戦いを臨場感たっぷりに描き出す。主人公を演じるのは、実生活でも話題を振りまいてきたクリステン・スチュワートとロバート・パティンソン。ついに最終章を迎える人気作の動向に目がくぎ付け。」(シネマ・トゥデイ) 「最愛の人エドワード(ロバ... ...続きを見る

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2013/01/10 06:29
NHK大河ドラマ「八重の桜」が始まりました。
「2012年1月11日のブログ」に書きましたが、日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で毎年楽しみに見ている。昨年は、「平清盛」で最初から低視聴率で画面も暗くて最後まで視聴率が悪く残念でした。私も最後まで見ましたが過去の大河ドラマに比べて余り楽しむ事が出来ませんでした。 今年は私の大好きな江戸時代末から明治時代にかけての物語で女性がヒロインの「八重の桜」です。綾瀬はるかが演じるのは、戊辰戦争で銃を持って戦ったことから“幕末のジャンヌダルク”と呼ばれ、後に同志社大学を創設する新島... ...続きを見る

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2013/01/08 08:07
映画「レ・ミゼラブル」を観に行きました。
予告編が面白そうで、評判が良いので観に行きました。 「文豪ヴィクトル・ユーゴーの小説を基に、世界各国でロングラン上演されてきたミュージカルを映画化。『英国王のスピーチ』でオスカーを受賞したトム・フーパーが監督を務め、貧しさからパンを盗み19年も投獄された男ジャン・バルジャンの波乱に満ちた生涯を描く。主演は、『X-MEN』シリーズのヒュー・ジャックマン。彼を追う警官にオスカー俳優のラッセル・クロウがふんするほか、『プラダを着た悪魔』のアン・ハサウェイ、『マンマ・ミーア!』のアマンダ・セイフライド... ...続きを見る

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2012/12/29 07:13
映画「ホビット 思いがけない冒険(3D)」を観に行きました。
予告編が面白く評判が良いので観に行きました。 「『ロード・オブ・ザ・リング』3部作のピーター・ジャクソン監督が、同シリーズの60年前を舞台にした小説「ホビットの冒険」の実写化に挑んだアドベンチャー大作。凶悪なドラゴンに占拠されたドワーフの王国を奪還する旅に出たホビット族の青年ビルボや魔法使いガンダルフの一行が、さまざまな戦いを経て強大な力を秘めた指輪と対峙(たいじ)する姿を壮大なスケールで映し出す。ガンダルフにふんするイアン・マッケランやイライジャ・ウッド、ケイト・ブランシェットら、『ロード・... ...続きを見る

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2012/12/22 07:58
映画「人生の特等席」(原題:TROUBLE WITH THE CURVE )を観に行きました。
予告編が良かったのと評判が良いので観に行きました。 「『ミリオンダラー・ベイビー』『硫黄島からの手紙』など俳優、監督として活躍しているクリント・イーストウッドが、およそ4年ぶりに主演を務めた感動作。17年間イーストウッドからじかに映画制作を学んだロバート・ロレンツが監督を務め、疎遠だった父娘が仕事を通して絆を取り戻していく様子を描き出す。まな娘を演じるのは『ザ・ファイター』のエイミー・アダムス。不器用な父親と、長い間そんな彼を遠くに感じていた娘がたどる再生のドラマが胸を揺さぶる。」(シネマ・ト... ...続きを見る

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2012/12/15 06:22
映画「007 スカイフォール」を観に行きました。
映画「007シリーズ」は全て観に行っています。今回も予告編で楽しみ観に行きました。 「007のコードネームを持つイギリスの敏腕諜報(ちょうほう)員、ジェームズ・ボンドの活躍を描くスパイ・アクションのシリーズ第23弾。上司Mとの信頼が揺らぐ事態が発生する中、世界的ネットワークを誇る悪の犯罪組織とボンドが壮絶な戦いを繰り広げる。『007/カジノ・ロワイヤル』からボンドを演じるダニエル・クレイグが続投。監督に『アメリカン・ビューティー』のサム・メンデス、共演には『ノーカントリー』のハビエル・バルデム... ...続きを見る

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2012/12/13 06:30
映画「シルク・ドゥ・ソレイユ3D 彼方からの物語」を観に行きました。
3D映画が増えている中で「アバター」を越える映画を期待していた。ジェームズ・キャメロンが製作を務めた映画を期待して観に行きました。 「『タイタニック』『アバター』のジェームズ・キャメロンが製作を務め、世界的に著名な「シルク・ドゥ・ソレイユ」のショーをモチーフにして作られたファンタジックな愛の物語。シルク・ドゥ・ソレイユのショーの中でも、世界最高レベルと目されるラスベガスの常設ショー「O(オー)」「KA(カー)」「LOVE(ラブ)」などをフィーチャーし、空中ブランコ乗りの青年を追って不思議な世界... ...続きを見る

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2012/12/01 06:14
映画「リンカーン/秘密の書」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「 ジョニー・デップとのタッグでおなじみのティム・バートンが製作を務め、『ウォンテッド』のティムール・ベクマンベトフがメガホンを取ったアクション。第16代アメリカ合衆国大統領のエイブラハム・リンカーンがヴァンパイアを退治するハンターだったという奇想天外な設定のもと、人類の存亡を懸けたバトルが壮大なスケールで展開する。『父親たちの星条旗』などのベンジャミン・ウォーカーが、知られざる秘密と使命を抱えたリンカーンを快演。銃を仕込んだ特製おのを振り回し、アク... ...続きを見る

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2012/11/28 06:05
映画「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」を観に行きました。
前作も見ましたが、評判が良いのとFinal(最終版)との事で観に行きました。 「テレビドラマ、映画共に絶大な人気を誇り、映画版では数々の記録を打ち立てた『踊る大捜査線』シリーズの劇場版第4弾にして最終作。警察が押収した拳銃が絡む殺人事件を皮切りに、第2の殺人、そしてユースケ・サンタマリア演じる真下湾岸署署長の子どもの誘拐事件が発生し、織田裕二ふんする青島ら湾岸署のメンバーが捜査に奔走する。織田、深津絵里などのレギュラー陣、前作から加わった小栗旬のほか、犯人役でSMAPの香取慎吾が出演。青島たち... ...続きを見る

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2012/10/31 09:05
映画「エクスペンダブルズ」を観ました。
「2010年11月14日のブログ」に書きましたが、「エクスペンダブルズ」を見ましたが俳優の豪華さに比して余り感激しなかった。その続編を観に行きました。 「シルヴェスター・スタローンを筆頭に、アクション・スターが一堂に会した超大作の続編。墜落機からのデータボックス回収を引き受けた傭兵(ようへい)部隊エクスペンダブルズが、それを機に旧ソ連軍の埋蔵プルトニウムをめぐる壮絶な戦いに巻き込まれる。前作に続いての出演となるジェイソン・ステイサム、ジェット・リー、ドルフ・ラングレンらに加え、『最後のブルース... ...続きを見る

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2012/10/28 07:52
映画「ボーン・レガシー」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと評判が良いので観に行きました。 「暗殺者ジェイソン・ボーンと彼をめぐる陰謀を、壮大なスケールで描いた『ボーン』シリーズの裏で進行していたストーリーを描くアクション大作。前3作と同じ世界と時系列を舞台に、ジェイソン・ボーンとは別の暗殺者アーロン・クロスが繰り広げる戦いを活写する。『ハート・ロッカー』のジェレミー・レナーが暗殺者アーロンにふんし、体を張った見せ場を次々と披露。また、『インクレディブル・ハルク』のエドワード・ノートン、『ナイロビの蜂』のレイチェル・ワイズなど... ...続きを見る

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2012/10/21 05:22
映画「バイオハザードV:リトリビューション」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと、評判が良いので観に行きました。 「ミラ・ジョヴォヴィッチがアクション・ヒロインを務める大ヒットゲームの映画化シリーズ第5弾。世界中を舞台にしたアンデッドとのサバイバルが繰り広げられる中、ヒロインの驚くべき過去や今まで明かされたことのない衝撃の新事実が明らかになる。監督は、『バイオハザード』シリーズのほか『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』などを手掛けるポール・W・S・アンダーソン。レイン役のミシェル・ロドリゲスやジル・バレンタイン役のシエンナ・ギロリーらが... ...続きを見る

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2012/10/13 05:59
映画「最強のふたり」(原題:INTOUCHABLES/UNTOUCHABLE)を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと評判が良いので観に行きました。 「車いすで生活している大富豪と介護者として雇われた黒人青年が垣根を越えて友情を結ぶ、実話を基にしたヒューマン・コメディー。年齢や環境、好みも異なる二人が、お互いを認め合い、変化していくプロセスを描いていく。監督は、本作が長編4作目となるエリック・トレダノとオリヴィエ・ナカシュのコンビ。主演は、『歌え! ジャニス★ジョプリンのように』のフランソワ・クリュゼと『ミックマック』のオマール・シー。フランス本国のみならずヨーロッパで記録的なヒット... ...続きを見る

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2012/09/27 05:51
映画「デンジャラス・ラン」(原題:SAFE HOUSE )を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと評判が良いので観に行きました。 「『トレーニング デイ』のデンゼル・ワシントンと、『グリーン・ランタン』のライアン・レイノルズが共演を果たしたアクション。かつて最強の名をほしいままにしてきた元CIAエージェントと、新米の現エージェントによるリスクの高い逃走劇を描き切る。『イージーマネー』のダニエル・エスピノーサが監督を務め、『マイレージ、マイライフ』のヴェラ・ファーミガらが共演。主人公らが命懸けで逃げまくる32時間ノンストップの危険な賭けの行方に、ひと時たりとも目が離... ...続きを見る

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2012/09/21 06:06
映画「るろうに剣心」を観に行きました。
非常に人気が高いので観に行きました。 「国内外で絶大な人気を誇る和月伸宏のコミック「るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-」を、『ROOKIES』シリーズの佐藤健主演で実写化した時代劇アクション。人呼んで「人斬(き)り抜刀斎」こと若き剣客・緋村剣心が訪れた街で、彼の名を名乗る人物が起こした事件に遭遇する騒動を描いていく。剣心役の佐藤のほか、ヒロイン・薫に武井咲、剣心のライバル鵜堂刃衛に吉川晃司、斎藤一に江口洋介、武田観柳に香川照之がふんする。監督は、テレビドラマ「ハゲタカ」「龍馬伝」などの演出を手掛け... ...続きを見る

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2012/09/13 05:44
映画「アベンジャーズ」を観に行きました。
予告編が面白かったのと評判が良いので観に行きました。 「アイアンマン、ソー、ハルク、キャプテン・アメリカなど、世界的に有名なヒット作の主人公が一堂に顔を合わせるアクション大作。特殊な戦闘力を誇る者たちによって編成されたチーム「アベンジャーズ」が、地球滅亡の危機を回避する戦いに身を投じる。最先端VFXを駆使した圧倒的ビジュアルに加え、『シャーロック・ホームズ』シリーズのロバート・ダウニー・Jrや『それでも恋するバルセロナ』のスカーレット・ヨハンソンら、豪華共演を果たしたキャスト陣も見ものだ。」(... ...続きを見る

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2012/09/06 05:51
映画「プロメテウス」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「 『ブレードランナー』『グラディエーター』などのヒット作や名作を数多く手掛けてきた名匠リドリー・スコットが、自身のアイデアをベースに壮大なスケールで放つSF巨編。謎に包まれた人類の起源を解き明かす鍵が残された惑星に降り立った科学者チームに待ち受ける、驚がくの真実と恐怖を活写していく。『ミレニアム』シリーズのノオミ・ラパスや『SHAME -シェイム-』のマイケル・ファスベンダーといった実力派俳優が顔をそろえている。予測不能のストーリー展開に加え、作中... ...続きを見る

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2012/08/31 05:43
映画「トータル・リコール」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと前作を見ていたので観に行きました。 「フィリップ・K・ディックの短編小説「トータル・リコール(旧題:追憶売ります)」を映画化し、大ヒットした『トータル・リコール』をリメイクしたSF大作。監督を務めるのは『ダイ・ハード4.0』のレン・ワイズマン。かつてアーノルド・シュワルツェネッガーが演じた主人公を『フライトナイト/恐怖の夜』などのコリン・ファレルが演じ、その妻を『アンダーワールド』シリーズのケイト・ベッキンセイルが熱演する。迫力満点のアクションがさく裂する斬新な映像に... ...続きを見る

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2012/08/28 06:43
映画「BRAVE HEARTS 海猿」を観に行きました。
前作3本を観ていたのと、今回も評判が良いので観に行きました。 「海難事故の救助に奮闘する“海猿”こと海上保安官たちの姿を描いた人気シリーズの劇場版第4弾。海上保安庁の精鋭部隊・特殊救難隊所属となった伊藤英明ふんする主人公が、346名を乗せたジャンボジェット機海上着水事故を前に、限られた時間の中で人命救助に挑む。監督の羽住英一郎以下、伊藤や加藤あい、時任三郎といった出演陣などが前作より続投するほか、新たに仲里依紗や伊原剛志らが参加。過去の作品をはるかにしのぐスケールにして、緊張感たっぷりの救命シ... ...続きを見る

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2012/07/26 05:27
映画「崖っぷちの男」(原題:MAN ON A LEDGE)を観に行きました。
評判が良いので観に行きました。 「『アバター』や『タイタンの戦い』で、ハリウッドスターの仲間入りを果たしたサム・ワーシントン主演を務めた衝撃のサスペンス。ある計画を実行するために、偽装自殺を企てた男の命懸けの戦いを描く。メガホンを取るのは、これまでドキュメンタリー作品を手掛けてきた、長編初監督となるアスガー・レス。『スパイダーマン』シリーズなどのエリザベス・バンクスや、『リトル・ダンサー』で名をはせたジェイミー・ベルらが共演を果たす。それぞれの思惑が複雑に交錯するストーリーに絶句する。」(シネ... ...続きを見る

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2012/07/23 06:22
映画「アメイジング・スパイダーマン」を観に行きました。
前作を楽しく観てきたので新作を観に行きました。 「アメコミ発の人気シリーズを、キャストとスタッフを一新してリブートするアクション超大作。主人公ピーター・パーカーを、『ソーシャル・ネットワーク』のアンドリュー・ガーフィールドが演じ、監督には『(500)日のサマー』のマーク・ウェブを抜てき。『ゾンビランド』のエマ・ストーンがヒロインとして出演するほか、マーティン・シーン、キャンベル・スコットらが共演。前シリーズの世界観を踏襲しつつも、アクションのさらなるパワーアップにも期待。」(シネマ・トゥデイ)... ...続きを見る

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2012/07/09 06:57
映画「スノーホワイト」(SNOW WHITE AND THE HUNTSMAN )を観に行きました。
予告編が面白そうで評判が良いので観に行きました。 「世界中で愛されているグリム童話「白雪姫」を大胆にアレンジした、白雪姫と女王が死闘を繰り広げるアドベンチャー。戦術とサバイバル術を身に付けた白雪姫ことスノーホワイトには『トワイライト』シリーズのクリステン・スチュワートがふんし、『モンスター』のシャーリーズ・セロン、『マイティ・ソー』のクリス・ヘムズワースが共演。メガホンを取るのはCMディレクター出身のルパート・サンダーズ。オリジナリティーを加えたストーリーはもちろん、白雪姫の斬新なイメージを演... ...続きを見る

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2012/07/04 06:15
映画「ダーク・シャドウ」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと人気が続いているので観に行きました。 「数々のヒット作を送り出してきたジョニー・デップとティム・バートン監督が、8度目のタッグを組んだファンタジー。1960年代に放映されたテレビドラマを基に、魔女によってヴァンパイアにされ200年にわたり生き埋めにされていた男と、その末裔(まつえい)たちの姿を描く。同シリーズのファンであるジョニーが主人公バーナバス・コリンズを演じ、これまでのヴァンパイアのイメージを一新するような演技を披露。共演にはミシェル・ファイファー、クロエ・グレ... ...続きを見る

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2012/06/25 05:41
映画「幸せへのキセキ」(原題: WE BOUGHT A ZOO)を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと評判が良いので観に行きました。 「閉鎖した動物園付きの家を買った主人公と2人の子どもたちが、愛する人の死から立ち直り、感動の奇跡を起こすまでを紡ぐヒューマン・ドラマ。イギリスのコラムニストであるベンジャミン・ミーの実体験を基に『あの頃ペニー・レインと』のキャメロン・クロウがメガホンを取り、『インビクタス/負けざる者たち』のマット・デイモンが主人公を演じる。ほかに、スカーレット・ヨハンソンやトーマス・ヘイデン・チャーチ、エル・ファニングらが共演。繊細で希望にあふれるスト... ...続きを見る

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2012/06/16 05:00
映画「メン・イン・ブラック3」を観に行きました。
「6月11日のブログ」に書きましたが、6月10日(日)家内と下の娘が働いている恵比寿の「ブラッカウズ」で昼食をしました。食後、家内と別れて渋谷に行き、前作が面白かった事と非常に評判が良いので「メン・イン・ブラック3」を観に行きました。 「地球で暮らすエイリアンの監視を任務とする男たちの奮闘を描いた人気シリーズ『メン・イン・ブラック』の第3弾。おなじみの名コンビの片割れが相棒の謎を調べるために、40年前にタイムスリップすることになるてん末を生き生きと映し取る。今回もスティーヴン・スピルバーグが製... ...続きを見る

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2012/06/12 06:26
映画「幸せの教室」(原題:LARRY CROWNE)を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと俳優が好きなので観に行きました。 「トム・ハンクスが『すべてをあなたに』以来、久々に監督、脚本、主演を務め、リストラから気持ちを切り替え通い始めた大学で運命を変える女性に出会う中年男性を描くヒューマン・ドラマ。大学を卒業していないがために仕事をクビになる男にトムがふんし、教えることへの熱意をなくした教師をジュリア・ロバーツが演じる。『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』のタラジ・P・ヘンソンや『ジャッキー・ブラウン』のパム・グリアなど多彩な俳優陣が共演。トムが、自身のイ... ...続きを見る

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2012/05/27 06:49
映画「テルマエ・ロマエ」を観に行きました。
予告編が面白かったのと、興行成績が良いので観に行きました。 「古代ローマ帝国の浴場設計技師が現代日本の銭湯にタイムスリップしてしまう、ヤマザキマリの人気コミックを実写映画化。監督は、『のだめカンタービレ 最終楽章』シリーズの武内英樹、脚本を『クローズZERO』シリーズの武藤将吾が手掛ける。古代ローマと現代日本、時空を越えて異文化交流を繰り広げる主人公ルシウスを、阿部寛が妙演。漫画家志望のヒロインに上戸彩がふんするほか、古代ローマ人役の北村一輝、宍戸開、市村正親という日本屈指の顔の濃い役者陣の成... ...続きを見る

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2012/05/11 05:05
映画「Black & White/ブラック & ホワイト」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「 CIAの腕利きエージェント・コンビが挑むミッションと、CIAの人脈とハイテクを駆使して繰り広げる恋のさや当てとを絶妙に絡ませてスピーディーに描いたスパイ・アクション。恋のライバルでもあるエージェントを演じるのは、『スター・トレック』のクリス・パインと『インセプション』のトム・ハーディ。二人の間で揺れ動く女性を、『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』のリース・ウィザースプーンが演じる。『チャーリーズ・エンジェル』シリーズのマックG監督らしい、二転、... ...続きを見る

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2012/04/29 05:28
映画「バトルシップ」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「ハワイでの軍事演習中に謎のエイリアンとその母船に遭遇したアメリカ海軍や日本の自衛艦が、地球存亡の危機に立ち向かうSFアクション。未曾有の事態に局面する男たちにふんするのは『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』で注目されたテイラー・キッチュ、『マイティ・ソー』の浅野忠信、『96時間』のリーアム・ニーソン。監督は『キングダム/見えざる敵』『ハンコック』のピーター・バーグ。人知を超えたエイリアンの武器と人類の近代兵力が激突する海上バトルもさることながら、... ...続きを見る

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2012/04/26 05:57
映画「シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと前作も楽しんだので観に行きました。 「『アイアンマン』シリーズのロバート・ダウニー・Jrと『コールド マウンテン』のジュード・ロウがシャーロック・ホームズ、ジョン・ワトソンにふんするアクション・ミステリーの第2弾。おなじみのコンビに謎の女占い師を加えた3人が、ある事件を裏で操る最強の敵との死闘を繰り広げる。監督は、前作に続き『スナッチ』のガイ・リッチー。また、2人と手を組むヒロインを、『ミレニアム』シリーズのスウェーデン出身の女優ノオミ・ラパス、テレビドラマ「MAD ... ...続きを見る

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2012/03/25 06:47
映画「ドラゴン・タトゥーの女」を観に行きました。
題名で判断して観ていませんでしたが、非常に面白いとの評判で遅くなりましたが観に行きました。 「 『ミレニアム』3部作として映画にもなったスウェーデンのベストセラー小説をハリウッドで映画化。『ソーシャル・ネットワーク』のデヴィッド・フィンチャーが監督を務め、白夜のスウェーデンを舞台に、数十年に及ぶ血族の因縁と猟奇的ミステリーに彩られた物語が展開する。キャスティング選考も話題になった天才ハッカーのヒロインを演じるのは、『ソーシャル・ネットワーク』のルーニー・マーラ。彼女と協力し合うジャーナリストを... ...続きを見る

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2012/03/11 06:50
映画「戦火の馬」を観に行きました。
スピルバーグの映画で予告編が面白かったので観に行きました。 「1982年にマイケル・モーパーゴが発表し、舞台版は第65回トニー賞で5部門に輝いたイギリスの小説を巨匠スティーヴン・スピルバーグが映画化。第1次世界大戦下を舞台に、主人公の少年アルバートとその愛馬ジョーイの掛け替えのないきずなの物語が展開する。主人公の少年を演じるのは、新星ジェレミー・アーヴァイン。共演は『ウォーター・ホース』の実力派女優エミリー・ワトソン。壮大かつ感動的な物語の行方に注目だ。」(シネマ・トゥデイ)「農村に住む少年ア... ...続きを見る

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2012/03/08 06:47
映画「J・エドガー」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「FBI初代長官ジョン・エドガー・フーバーの半生を、クリント・イーストウッド監督、レオナルド・ディカプリオ主演で映画化した伝記ドラマ。母親からのでき愛、側近との関係など、フーバーの輝かしい功績の裏に隠された禁断の私生活を赤裸々に描いていく。フーバーの秘書役にナオミ・ワッツ、公私を共にした側近に『ソーシャル・ネットワーク』のアーミー・ハマー、母親役にはジュディ・デンチと、豪華な俳優陣が共演。半世紀もアメリカを裏で支配した謎多き男の真実にディカプリオがど... ...続きを見る

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2012/02/18 08:16
映画「日本列島 いきものたちの物語」を観に行きました。
予告編が素晴らしかったので観に行きました。 「四季折々の自然を織り成す日本列島に生息する動物の家族としての記録を、岩合光昭や中村征夫といった著名な写真家たちが撮影した自然ドキュメンタリー。およそ全国30個所で30種類の動物を2年半にわたって撮影し、動物たちの愛らしい姿やしぐさ、たくましい生命力、家族愛を感動的に映し出す。ナビゲーターは、バラエティー番組「天才!志村どうぶつ園」などで動物に触れ合う機会の多いアイドルグループ嵐の相葉雅紀ほか、長澤まさみ、ゴリ、黒木瞳が担当。なかなかお目にかかれない... ...続きを見る

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2012/02/08 07:02
映画「ALWAYS 三丁目の夕日'64」を観に行きました。
非常に評判が良いので観に行きました。 「『ALWAYS 三丁目の夕日』『ALWAYS 続・三丁目の夕日』に続く、昭和の東京を舞台にしたヒューマン・ドラマの第3弾。昭和39年の東京の一角で、東京オリンピックや新幹線開通に沸く住民たちの姿を映し出す。三丁目の住民たちをシリーズではおなじみの吉岡秀隆や堤真一、小雪などが演じ、森山未來や大森南朋などの新キャストが集結。メガホンを取るのは、VFXの第一人者でもあり、本シリーズのほか『SPACE BATTLESHIP ヤマト』などを手掛ける山崎貴。最新のV... ...続きを見る

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2012/02/04 07:04
映画「幕末太陽傳」を観に行きました。
昭和32年(1957)製作のコメディー映画の再演でその後に有名になった俳優も多数出演していてデジタル修復版で甦り、評判が良いので観に行きました。 「「居残り佐平次」などの古典落語を基に、江戸の色町で繰り広げられる騒動を描いた1957年製作の喜劇映画の傑作。遊郭に居座った一文なしの佐平次の粋な生きざまと、遊女や出入りする客たちとのエピソードをつづっていく。『洲崎パラダイス 赤信号』などの川島雄三がメガホンを取り、佐平次役のフランキー堺が名コメディアンぶりを発揮するほか、石原裕次郎や小林旭など日活... ...続きを見る

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2012/01/23 07:01
映画「聯合艦隊司令長官 山本五十六 -太平洋戦争70年目の真実-」を観に行きました。
非常に評判が良いので観に行きました。 「真珠湾攻撃によって自ら開戦の火ぶたを切って落とす一方、誰よりも戦争に反対し続けた連合艦隊司令長官・山本五十六の実像を描くヒューマン大作。監督は、『孤高のメス』『八日目の蝉』の成島出。山本五十六を日本映画界を代表する名優・役所広司が演じ、海軍大臣・米内光政役の柄本明、軍務局長・井上成美役の柳葉敏郎、新聞記者役の玉木宏ら豪華俳優陣が脇を固める。刻一刻と変わる情勢の中、未来のために突き進んだ日本人の姿を、壮大なスケールで描く注目の一作だ。」(シネマ・トゥデイ)... ...続きを見る

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2012/01/12 06:59
NHK大河ドラマ「平清盛」が始まりました。
「2011年1月12日のブログ」に書きましたが、日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で毎年楽しみに見ている。昨年は、私の大好きな江戸時代の「江〜姫たちの戦国」でした。織田信長の妹「お市の方」の三人の姫君は知っていましたが、その三番目の娘「江姫」については殆ど知らなかっただけに非常に楽しめました。 今年は、「平清盛」が始まりました。<「平家物語」ではアンチヒーローとして描かれていた男に新たな光をあて、歴史絵巻から解放された躍動感とエネルギーにあふれる男として描く。壮大なスケール... ...続きを見る

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2012/01/11 06:55
映画「リアル・スティール」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので遅くなりましたが観に行きました。 「スティーヴン・スピルバーグ率いるドリームワークスが、『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』のヒュー・ジャックマン主演で手掛けた、ロボットとの出会いを通じて親子のきずなを描く感動のストーリー。ボクシングの主役が生身の人間からロボットに移行した時代、リングにすべてを懸けた父と息子の起死回生のドラマを描く。監督は『ナイト ミュージアム』シリーズのショーン・レヴィ。心が通い合わない父と息子が遭遇する奇跡の物語と、圧巻の格闘技ロボットたちの熱... ...続きを見る

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2011/12/28 07:00
映画「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」を観に行きました。
「007シリーズ」は私の大好きな映画シリーズで早速観に行きました。六本木の「TOHOシネマズ」では私の希望する時間帯は「プレミアムスクリーン」で、一人3千円でしたが「マイレージカード」が6ポイント貯まっていたので1千円で入場できました。然も「ドリンク付き」でゆったりした座席と雰囲気で映画を楽しむ事が出来ました。 「トム・クルーズがすご腕スパイ、イーサン・ハントを演じる人気アクション・シリーズの第4弾。爆破事件への関与を疑われ、スパイ組織IMFを追われたイーサンたちが、容疑を晴らすべく黒幕との危... ...続きを見る

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2011/12/25 07:01
映画「源氏物語 千年の謎」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのと、「源氏物語」に興味があったので観に行きました。 「日本が世界に誇る傑作長編小説「源氏物語」誕生の秘密に、斬新な解釈で迫る歴史スペクタクル。作者である紫式部が生きる現実と、光源氏らが生きる物語の世界が時空を超えて重なっていくさまを描き出す。監督は、『愛の流刑地』の鶴橋康夫。紫式部を中谷美紀が熱演するほか、光源氏役に『人間失格』の生田斗真、式部が思いを寄せる藤原道長役に東山紀之と、豪華キャストがミステリアスな王朝絵巻を彩る。」(シネマ・トゥデイ) 「平安時代、娘が帝の... ...続きを見る

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2011/12/17 06:04
映画「かいじ」をビデオで観ました。
「12月9日のブログ」に書きましたが、映画「カイジ2〜人生奪回ゲーム〜」を観てきました。それなりに楽しめたので、近くのビデオショップで「カイジ 〜人生逆転ゲーム〜」を借りて観ました。この映画では「限定ジャンケン」「鉄骨渡り」「Eカード」(ついでにペリカ)という単行本で10冊を超える内容を、2時間強に詰め込んでいる映画だそうだが、私は原作のコミックを読んでいないので違いは分からない。然し、単純に映画として俳優の熱演でそれなりに楽しめた。 ...続きを見る

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2011/12/14 06:59
映画「コンテイジョン」を観に行きました。
「12月10日のブログ」に書きましたが、拝島にある「徳洲会病院」の帰りに立川に行き、予告編が面白かったので映画を観に行きました。 「『オーシャンズ』シリーズや『トラフィック』のスティーヴン・ソダーバーグ監督が、地球全体を恐怖に陥れるウィルスの恐怖を豪華俳優陣で描くサスペンス大作。接触によって感染する強力な新種のウイルスが世界各地に拡大していく中で、社会が混乱し人々が異常なパニック状態に陥っていく様子を映し出す。キャストには、マリオン・コティヤールやマット・デイモン、ケイト・ウィンスレットなど実... ...続きを見る

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2011/12/11 06:02
映画「カイジ2〜人生奪回ゲーム〜」を観に行きました。
評判が良いので観に行きました。 「福本伸行原作の人気コミックを、『DEATH NOTE デスノート』シリーズの藤原竜也主演で実写化したサバイバル・スリラーの続編。再び多額の借金を背負った主人公が大金をゲットするために、まさしく命懸けのゲームに挑む姿を描く。主人公のカイジ役の藤原竜也や香川照之が再び出演するほか、吉高由里子、伊勢谷友介、生瀬勝久らが共演。脚本に福本が初めて参加して映画オリジナルのゲームを考案するなど、前作以上に過酷になったサバイバルゲームの行方を見届けたい。」(シネマ・トゥデイ)... ...続きを見る

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2011/12/09 07:15
映画「新少林寺/SHAOLIN」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「ジェット・リーを一躍スターダムに押し上げた1982年のカンフー映画の歴史的金字塔『少林寺』を、29年ぶりに現代によみがえらせたカンフー・アクション大作。『香港国際警察/NEW POLICE STORY』のベニー・チャンが監督を務め、少林寺が大炎上する中、命懸けで戦う男たちの姿を近代武器と伝統武術による戦いを織り交ぜながらダイナミックに活写する。アンディ・ラウ、ニコラス・ツェー、ファン・ビンビン、ジャッキー・チェンらアジアの大スターによる夢の共演や、... ...続きを見る

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2011/12/01 06:53
NHK大河ドラマ「江〜姫たちの戦国」が終わりました。
「1月12日のブログ」に書きましたが、日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で毎年楽しみに見ている。今年は「江〜姫たちの戦国」のドラマで11月27日に終了し一年間楽しみました。織田信長の妹「お市の方」の三姉妹は知っていましたが、三女の「江姫」についての波乱万丈の人生は殆ど知らなかっただけに新しい知識が増えました。 最終回の放送を終えて、屋敷陽太郎チーフプロデューサーは「『江』は、これまでになく『大切な人との絆』を感じた年の放送となりました。波瀾万丈の人生を送りながらも、あくまで... ...続きを見る

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2011/11/29 06:21
映画「 三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船」(3D)を観にいきました。
下の孫(小学5年生)が見たいとの事で一緒に観に行きました。 「幾度も映像化や舞台化がされているアレクサンドル・デュマの冒険活劇「三銃士」を、『バイオハザード』シリーズのポール・W・S・アンダーソン監督が映画化したアクション・エンターテインメント。無鉄砲な主人公を『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』のローガン・ラーマンが演じるほか、行く手を阻むバッキンガム公爵を初の悪役となるオーランド・ブルーム、謎の美女ミレディをミラ・ジョヴォヴィッチがなまめかしく好演。8台の3Dカメラを駆使して撮り上げ... ...続きを見る

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2011/11/27 07:01
映画「辛亥革命・1911」を観に行きました。
予告編が面白かったのと丁度100年目の歴史で観に行きました。 「中華民国建国のきっかけとなった辛亥革命100周年、ジャッキー・チェン映画出演100本記念の歴史巨編。理想に燃える民衆たちが、新たなる中国を築き上げようと奮闘する姿にカメラが肉迫する。ジャッキー・チェン自身が総監督を務め孫文の参謀の黄興を熱演し、その妻を『ドラゴン・キングダム』に続いての共演となるリー・ビンビンが好演する。監督は、『レッドクリフ』シリーズで撮影監督を担当したチャン・リー。歴史の陰に埋もれた名もなき人々の物語が感動を生... ...続きを見る

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2011/11/22 07:15
映画「マネーボール」を観に行きました。
予告編が面白かったのと野球が好きなので観に行きました。 「アメリカのプロ野球、メジャーリーグの貧乏球団を独自の理論で常勝球団に育て上げた実在の男の半生を、ブラッド・ピットが演じる感動的なヒューマンドラマ。球団のゼネラルマネージャーが独自の理論である「マネーボール理論」を推し進め、貧乏球団を常勝集団に生まれ変わらせていく過程を描く。監督を、『カポーティ』のベネット・ミラーが務め、『ソーシャル・ネットワーク』のアーロン・ソーキンが脚本を担当。ブラッドとフィリップ・シーモア・ホフマンやロビン・ライト... ...続きを見る

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2011/11/17 07:09
映画「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」を観に行きました。
予告編が面白く、人気があるので観に行きました。 「 人間が高度な知能を持つ猿に支配される前代未聞の世界観と、衝撃的なラストシーンで話題となった『猿の惑星』の前日譚(たん)をひもとく話題作。現代のサンフランシスコを舞台に、1匹の猿の突然変異的な進化と自由を求める戦いが人類にとって脅威になっていく様が描かれる。『127時間』のジェームズ・フランコ、『スラムドッグ$ミリオネア』のフリーダ・ピントらが出演。『アバター』のWETAデジタルによる革新的なCGIにも注目だ。」(シネマ・トゥデイ)「現代のサン... ...続きを見る

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2011/11/04 07:00
映画「一命」を観に行きました。
カンヌ国際映画祭で喝采を浴びたとの評判で観に行きました。 「『切腹』の原作でもある滝口康彦の「異聞浪人記」を基に、『十三人の刺客』『クローズZERO』などの三池崇史が監督を務めたヒューマンドラマ。貧しい暮らしを強いられながらも、心から愛する人と一緒に歩むことを決意した2人の侍の生きざまに迫る。主演は、『出口のない海』の市川海老蔵と『ディア・ドクター』の瑛太。『愛のむきだし』の満島ひかり、『十三人の刺客』で三池監督とタッグを組んだ役所広司が脇を固める。純粋な願いのために武家社会に対して立ち向かっ... ...続きを見る

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2011/10/19 06:50
映画「世界侵略:ロサンゼルス決戦」を観に行きました。
予告編が面白かったので観に行きました。 「ロサンゼルスを舞台に、地球を侵略してきたエイリアンに立ち向かう海兵隊員の死闘を描いたSFアクション。ドキュメンタリー調の戦争映画のスタイルに未確認飛行物体の実録映像などを盛り込み、壮絶な地上戦が展開する。監督は、『テキサス・チェーンソー ビギニング』のジョナサン・リーベスマン。主人公の海兵隊隊長には、『ダークナイト』のアーロン・エッカート。共演には『アバター』のミシェル・ロドリゲス、『アイ,ロボット』のブリジット・モイナハンら実力派が顔をそろえる。」(... ...続きを見る

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2011/09/24 05:53
映画『ライフ −いのちをつなぐ物語−』を観に行きました。
予告編が素晴らしかったので観に行きました。 「超ハイスピードカメラを駆使して撮影された、地球に生を受けたさまざまな動物たちの生きざまに迫る驚異のドキュメンタリー。アザラシやチーターなどの動物をはじめ、ハネジネズミやカイツブリなどの珍しい生き物たちが必死に知恵を絞って命をつなぐ姿を追い掛ける。イギリスのBBCが製作を担当し、日本版ナレーションを松本幸四郎と松たか子が務める。地球に暮らす生き物たちの、美しく勇壮な世界初の映像に目を見張る。」(シネマ・トゥデイ) 「南極では、天敵から襲われない氷に... ...続きを見る

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2011/09/11 05:52
映画「ゴーストライター」を観に行きました。
インターネット上で面白そうだったので観に行きました。然し、東京では3館しか上演されていませんでした。 「『戦場のピアニスト』などの巨匠ロマン・ポランスキー監督が、ロバート・ハリスの小説を映画化したサスペンス。元イギリス首相のゴーストライターとして雇われた平凡な男が、ある秘密に吸い寄せられていくさまを鮮やかなタッチで描く。主人公を好演するのは『スター・ウォーズ』シリーズのユアン・マクレガー。魅力的な元首相を、『007』シリーズのピアース・ブロスナンが演じ切る。冒頭からラストまで徹底的に練り上げら... ...続きを見る

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2011/09/04 06:18
映画「シャンハイ」を観に行きました。
予告編が面白かったのと、渡辺謙の英語に興味があったんで観に行きました。 「『ザ・ライト -エクソシストの真実-』のミカエル・ハフストロームが監督し、1941年の上海を舞台に描くアメリカ・中国合作のサスペンス大作。太平洋戦争勃発(ぼっぱつ)前の日本軍占領下の上海で、あるアメリカ諜報(ちょうほう)部員の死の裏に隠された男女の悲しい運命の物語を紡ぐ。『ハイ・フィデリティ』『2012』のジョン・キューザック、『SAYURI』コン・リー、香港の名優チョウ・ユンファ、渡辺謙や菊地凛子らが豪華共演。激動の時... ...続きを見る

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2011/08/27 06:33
映画「ヒマラヤ: 運命の山」を観に行きました。
インターネットで面白そうだったので観に行きました。 「1970年に標高8,125メートルのナンガ・パルバートでルパール壁の初登頂に成功した登山家、ラインホルト・メスナーの実体験を基に描かれる冒険記。長年の夢を果たしたものの、同時に大切な弟を失ってしまった兄の苦悩と、今まで語られることのなかったこの山の初登頂をめぐるスキャンダルの真相を描き出す。迫真の演技で兄を演じるのは、『シーウルフ』のフロリアン・シュテッター。メスナー自身の協力により映し出されるリアルな登山シーンに息をのむ。」(シネマ・トゥ... ...続きを見る

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2011/08/23 06:56
映画「デビルクエスト」を観に行きました。
予告編が面白そうだったのとニコラス・ケイジが主演の映画で観に行きました。 「 『60セカンズ』のドミニク・セナ監督と主演俳優ニコラス・ケイジが再タッグを組んだアクション・アドベンチャー。伝染病がまん延する14世紀を舞台に、勇者たちの冒険と戦いの日々が展開する。主人公の騎士ベイメンの相棒を演じるのは、『ヘルボーイ』シリーズのロン・パールマン。数か月にわたるトレーニングをこなして最強の騎士を演じるニコラスの熱演と、中世のヨーロッパを再現したこだわりの美術と迫力のVFX映像が見ものだ。」(シネマ・ト... ...続きを見る

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2011/08/19 06:20
映画「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン」を観に行きました。
同じシリーズの作品も楽しんだので観に行きました。 「あらゆるテクノロジー機器にトランスフォーム(変身)する金属生命体と人類の攻防戦を、スティーヴン・スピルバーグ製作総指揮、マイケル・ベイ監督のタッグで描くSFアクション超大作のシリーズ第3弾。最終章となる本作では、物語の主戦場を宇宙まで広げ、トランスフォーマーたちによる地球侵略を圧倒的なスケールで活写。社会人になった主人公をシャイア・ラブーフが熱演するほか、シリーズ初のフル3Dによる映像世界も見ものだ。」(シネマ・トゥデイ)「1969年7月20... ...続きを見る

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2011/08/08 06:45
映画「アイ・アム・ナンバー4」を観に行きました。
評判が良いので観に行きました。 「特殊能力を有する9人の選ばれし若者の4番目の男が自身の過酷な運命に立ち向かうため、残りの仲間たちを探して見えざる敵との死闘に身を投じるサスペンス・アクション。『トランスフォーマー』シリーズのマイケル・ベイが製作、『イーグル・アイ』のD・J・カルーソーが監督を務め、『アレックス・ライダー』のアレックス・ペティファーが特殊能力に覚醒(かくせい)する主人公を好演。若者たちの潜在能力を視覚化したイマジネーション豊かな映像世界に圧倒される。」(シネマ・トゥデイ)「潜在的... ...続きを見る

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2011/07/29 05:50
映画「大鹿村騒動記」を観に行きました。
原田芳雄の遺作になった事、素晴らしい俳優が多く参加している事から観に行きました。 「長野県の山村に300年以上も伝わる「大鹿歌舞伎」をモチーフに、『亡国のイージス』『顔』の阪本順治監督と原田芳雄がタッグを組んだ群像喜劇。伝統の村歌舞伎が受け継がれてきた山村で食堂を営む男のもとに、18年前に駆け落ちした妻と友人が現れたことから始まる騒動を軽妙なタッチで描く。共演には大楠道代、岸部一徳、松たか子、佐藤浩市、三國連太郎ら実力派がそろい、悲喜こもごもの人間模様を彩る。大鹿歌舞伎の舞台を再現したクライマ... ...続きを見る

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2011/07/26 06:13
映画「スーパー8」を観に行きました。
非常に評判が良いので観に行きました。 「ハリウッドきってのヒットメーカーである2人のクリエイター、スティーヴン・スピルバーグが製作を務め、J・J・エイブラムスがメガホンを取るSF大作。1979年にアメリカで実際に起こった事故を引き合いに、アメリカ政府がひた隠しにする秘密と、映画撮影に夢中になる少年たちが真実を暴く冒険と成長を描く。出演はテレビドラマ「グレイズ・アナトミー」シリーズや『キングダム/見えざる敵』のカイル・チャンドラー、『SOMEWHERE』のエル・ファニングなど。観客の度肝を抜くよ... ...続きを見る

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2011/07/13 06:52
映画「小川の辺」を観に行きました。
私は「藤沢周平」の本が好きで殆ど短編を含めて読んでいる。又、これを映画化した映画も楽しんでいる。この映画も江戸時代の武士の物語を映画化したものでゆったりした映像で楽しむ事ができた。 「 『山桜』の篠原哲雄監督と東山紀之が再び手を組み、藤沢周平原作の短編小説を映画化した感動作。藩命で妹の夫を討つよう命じられた兄が、社会的立場と肉親の情の板挟みで苦しむ様子をじっくりととらえる。心優しい主人公を東山紀之が務め、彼に仕える若党を、『シュアリー・サムデイ』の勝地涼が好演する。自らの運命に翻弄(ほんろう)... ...続きを見る

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2011/07/08 06:39
映画「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉」を観に行きました。
予告編が面白そうで評判が続いているので観に行きました。 「自由奔放な海賊キャプテン・ジャック・スパロウをジョニー・デップが演じる人気シリーズ第4弾となるアクション・アドベンチャー大作。永遠の命をもたらす伝説の泉をめぐり、ジョニー・デップ演じるジャックが新たな冒険を繰り広げる。『シカゴ』『NINE』などのロブ・マーシャルが監督としてシリーズに初参加。ジャックのかつての恋人である女海賊を、『それでも恋するバルセロナ』のペネロペ・クルスが演じる。臨場感あふれる映像による大海原やアクションシーンの迫力... ...続きを見る

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2011/06/17 05:16
映画「ブラック・スワン」を観に行きました。
ナタリー・ポートマンが渾身の演技でオスカー主演女優賞を受賞した驚愕の心理スリラーとの事で評判が高く観に行きました。封切されて時間がたっていますが今でも混雑していました。 「『レスラー』のダーレン・アロノフスキー監督と、『スター・ウォーズ』シリーズのナタリー・ポートマンがタッグを組んだ心理スリラー。内気なバレリーナが大役に抜てきされたプレッシャーから少しずつ心のバランスを崩していく様子を描く。芸術監督を演じるのは、フランスを代表する俳優ヴァンサン・カッセル。主人公のライバルを、『マックス・ペイン... ...続きを見る

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2011/05/29 06:07
映画「孫文の義士団」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「1906年、辛亥革命前夜の香港を舞台に、中心人物である孫文の暗殺計画を阻止するための、8人のボディーガードたちの戦いを描く歴史アクション巨編。『the EYE』シリーズのプロデューサー、ピーター・チャンと『アクシデンタル・スパイ』のテディ・チャン監督がタッグを組み、辛亥革命の舞台裏で起こった激動の物語を壮大なスケールで活写。ドニー・イェン、ニコラス・ツェーら実力派の共演、信念のために戦う男たちの覚悟が感動を呼ぶ。」(シネマ・トゥデイ)「1906年、... ...続きを見る

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2011/04/28 06:36
映画「ザ・ライト -エクソシストの真実-」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「実話を基に、今なお行われている悪魔ばらいとバチカンにおける正式な職業であるエクソシストの全ぼうに迫る衝撃作。信仰を見失った若き神学生が悪魔の脅威を目の当たりにし、悪魔ばらいを行う司祭エクソシストになるまでを描く。監督は、『1408号室』のミカエル・ハフストローム。異端だが一流のエクソシストである神父を、オスカー俳優アンソニー・ホプキンスが怪演。共演にはテレビシリーズ「THE TUDORS 〜背徳の王冠〜」のコリン・オドナヒュー、『ブラインドネス』の... ...続きを見る

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2011/04/24 07:18
映画「エンジェル ウォーズ」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので封切日に観に行きました。 「暗い現実から逃げるために想像の世界を作り出したヒロインがバーチャル兵器を駆使する4人の女性を集め、自由を手に入れるために幻想的な戦いに挑むアクション・ファンタジー。『300<スリーハンドレッド>』のザック・スナイダーが監督を務め、サムライや悪魔が暗躍する壮大なアドベンチャーを構築。現実と想像の世界のはざまで躍動的な演技を見せるエミリー・ブラウニングら美人女優たちのファイトに注目だ。」(シネマ・トゥデイ)「幻想的な世界に閉じ込められたベイビー... ...続きを見る

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2011/04/17 07:08
映画「イリュージョニスト」を観に行きました。
私は漫画やアニメの映画は殆ど見ていない。この映画は今年の「アカデミー賞の長編アニメーション部門」にノミネートされる等、多くの賞を受賞したりノミネートされている。予告編も面白そうだったので観に行った。 「 『ぼくの伯父さん』シリーズで名をはせたジャック・タチが娘のために書いた幻の脚本を基に、長編デビュー作『ベルヴィル・ランデブー』で独特のセンスを発揮したシルヴァン・ショメが映画化したアニメーション。昔ながらの手品を披露する老人が純粋な少女と出会い、言葉が通じないながらも心を通わせる姿を温かく描く... ...続きを見る

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2011/04/14 07:03
映画「ザ・ファイター」を観に行きました。
時間があわず別の映画を観る予定を変更して観に行きました。 「実在する伝説のプロボクサーと異父兄の家族愛、さらにはリングでの熱き戦いを描く感動作。ゴールデン・グローブ賞をはじめ、2010年度の各映画賞を席巻。監督は『スリー・キングス』のデヴィッド・O・ラッセル。主人公を『ディパーテッド』のマーク・ウォールバーグ、その兄を『ダークナイト』のクリスチャン・ベイルが演じる。激しいボクシングシーンを見せるマークと、外見をがらりと変えて薬物中毒の元ボクサーにふんするクリスチャンの熱演が見どころ。」(シネマ... ...続きを見る

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2011/04/09 06:28
震災後初めて映画「ツーリスト」を観に行きました。
「4月1日のブログ」に書きましたが、3月24日〜30日まで「渋谷:東横店」で「寺門ジモン厳選:夢のウマすぎグルメ祭」が開催され、娘が勤務している「矢澤ミート」も35店舗の中に選ばれて出店しています。3月11日の大震災の影響で中止も検討されたそうですが「震災応援チャリティー」を兼ねて開催されました。このような中での開催でテレビ等でも放映され結構混雑しているそうで、3月30日(水)の最終日に出かけました。2時間程会場にいて帰宅途中に府中で下車し震災後初めて映画「ツーリスト」を観ました。 「ハリウッ... ...続きを見る

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2011/04/03 06:25
映画「ヒア アフター」を観に行きました。
予告編が面白かったのと人気が高いので観に行きました。 「クリント・イーストウッドがメガホンを取り、スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務めた死と生をめぐる感動的なストーリーをつづるヒューマン・ドラマ。死を身近で体験した3人の登場人物が悩み苦しみ、生と向き合う姿を真摯(しんし)に描いていく。主演は、『インビクタス/負けざる者たち』でイーストウッド監督作品にも出演したマット・デイモン。ほかに、『シスタースマイル ドミニクの歌』のベルギー人女優セシル・ドゥ・フランスや映画初出演のジョージ、フラン... ...続きを見る

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2011/03/08 06:49
映画「英国王のスピーチ」を観に行きました。
映画「英国王のスピーチ」が第83回アカデミー賞で「作品賞・監督賞・主演男優賞・脚本賞」の四冠を達成した聞いて早速観に行きました。同じ考えの人が多くて非常に混雑していました。 「吃音(きつおん)に悩む英国王ジョージ6世が周囲の力を借りながら克服し、国民に愛される王になるまでを描く実話に基づく感動作。トロント国際映画祭で最高賞を受賞したのを皮切りに、世界各国の映画祭などで話題となっている。監督は、テレビ映画「エリザベス1世 〜愛と陰謀の王宮〜」のトム・フーパー。ジョージ6世を、『シングルマン』のコ... ...続きを見る

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2011/03/03 06:28
映画「太平洋の奇跡-フォックスと呼ばれた男-」を観に行きました。
評判が良いので観に行きました。 「太平洋戦争の激戦地サイパン島で、たった47人の兵力で4万5,000人ものアメリカ軍を翻弄(ほんろう)し続け、アメリカ軍から恐れられた実在の日本人、大場栄大尉の実話を映画化した戦争ドラマ。『学校の怪談』シリーズの平山秀幸監督がメガホンを取り、日本の歴史の教科書には載ることのなかった物語を全編、タイのラヨーンとサイパン島にて撮影した。大場大尉役の竹野内豊をはじめ、唐沢寿明、井上真央、山田孝之ら豪華キャストの熱演も見逃せない。」(シネマ・トゥデイ)「1944年、太平... ...続きを見る

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2011/02/26 06:38
映画「ウォール・ストリート」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「 『ウォール街』から約23年、オリヴァー・ストーン監督が21世紀のマネー・ゲームを描く人間ドラマ。かたや家族のために、一方は復讐(ふくしゅう)のために、元カリスマ投資家ゴードン・ゲッコーと若く有能な電子取引トレーダーが繰り広げる駆け引きをスリリングに描き出す。ゲッコーをマイケル・ダグラスが再び演じ、若手注目株のシャイア・ラブーフやキャリー・マリガンらが共演。社会の裏側と人間の深層心理をあぶり出す、ストーン監督ならではの演出力が見事。」(シネマ・トゥ... ...続きを見る

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2011/02/14 07:45
映画「RED/レッド」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「ブルース・ウィリスにモーガン・フリーマン、ジョン・マルコヴィッチら大物俳優たちが集結したスパイ・アクション・ムービー。今や規則正しい引退生活を送る元CIAのエージェントが、ある襲撃事件をきっかけにかつての仲間たちと伝説のチームを再結成する様子を生き生きと描く。メガホンを取るのは、『フライトプラン』のロベルト・シュヴェンケ。リタイアしたものの、かつてはすご腕のスパイだった彼らの華麗な技に見ほれる。」(シネマ・トゥデイ) 「元CIAの腕利きスパイ、フ... ...続きを見る

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2011/02/11 06:56
映画「グリーン・ホーネット(3D)」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「昼は新聞社の青年社長だが、夜な夜な相棒と共に犯罪者と戦う正義の味方グリーン・ホーネットの活躍を描いたドラマシリーズのリメイク版。『エターナル・サンシャイン』のミシェル・ゴンドリーが初の3D作品に挑み、往年のヒーロー・アクションに新たな命を吹き込む。『スーパーバッド 童貞ウォーズ』のセス・ローゲンが主演を務めるほか、ブルース・リーが演じた相棒カトー役にジェイ・チョウ。キャメロン・ディアス、クリストフ・ヴァルツら豪華キャストの共演も必見。」(シネマ・ト... ...続きを見る

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2011/01/31 06:54
江戸東京博物館「江〜姫たちの戦国」を見学しました。
「1月12日のブログ」に書きましたが、日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で毎年楽しみに見ている。今年は「江〜姫たちの戦国」です。領国にある「江戸東京博物館」で、1月2日〜2月20日までNHK大河ドラマをテーマとした展示会が開催されているのを知り見学に行った。(65才以上は半額の760円)全国から関係する資料を集めていて資料に参考になり楽しむ事ができた。又、常設展示場は何回も行っているが「140年前の江戸城を撮った男ー横山松三郎展」が開催されていて、先日江戸城を訪ねたばかりで非... ...続きを見る

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2011/01/24 07:02
映画「アンストッパブル」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「実際に起こった列車暴走事故を基に、危険な薬物を大量に積載したまま無人で暴走し始めた貨物列車を、二人の鉄道マンが止めようと奮闘するサスペンス・アクション。『クリムゾン・タイド』『サブウェイ123 激突』など、これまで何度もコンビを組んできたトニー・スコット監督とデンゼル・ワシントンが再びタッグを組む。『スター・トレック』のクリス・パイン、『7つの贈り物』のロザリオ・ドーソンが共演。小さな整備ミスから制御不能となった列車の暴走シーンに息をのむ。」(シネ... ...続きを見る

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2011/01/23 07:11
映画「ソーシャル・ネットワーク」を観に行きました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「世界最大のSNS「Facebook」誕生の裏側を描いた伝記ドラマ。ハーバード大学在学中にFacebookを立ち上げた主人公たちが、一躍有名人となり巨万の富を築くものの、金や女、裏切りの渦に巻き込まれていくさまを映し出す。監督は、次々に話題作を送り出すデヴィッド・フィンチャー。キャストには『イカとクジラ』のジェシー・アイゼンバーグ、『Dr.パルナサスの鏡』のアンドリュー・ガーフィールド、ミュージシャンのジャスティン・ティンバーレイクら注目株がそろう。... ...続きを見る

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2011/01/20 06:54
映画「バーレスク」を観ました。
予告編が面白そうだったので遅くなりましたが観に行きました。 「歌手を夢見るヒロインがロサンゼルスのクラブで働き始め、次第にその才能を開花させていくサクセス・ストーリー。世界レベルの人気を誇るアーティスト、クリスティーナ・アギレラが映画初出演で主演に挑み、圧倒的なパフォーマンスで魅了する。ヒロインを雇うクラブのオーナー役に、『ふたりにクギづけ』以来約7年ぶりの映画出演となるシェール。世界のショウビズ界を代表するディーバの豪華共演に注目だ。」(シネマ・トゥデイ)「歌手になる夢を追い掛けているアリ(... ...続きを見る

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2011/01/14 07:14
NHK大河ドラマ「江〜姫たちの戦国」が始まりました。
「2010年1月7日のブログ」に書きましたが、日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で毎年楽しみに見ている。昨年は、私の大好きな江戸末期から明治維新の時代に最も活躍した坂本龍馬のドラマで一年間楽しみました。今年は「江〜姫たちの戦国」です。「天下分け目の戦いは、女たちの心の中にこそあった。いつ果てることもない戦乱に翻弄され、愛する人を次々と失い、明日への希望を抱くことも叶わない戦国の世──。乱世の苦しみを誰よりも味わいながら、太陽のような温かい愛で天下太平を願い、たくましく生き抜い... ...続きを見る

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2011/01/12 07:07
映画「相棒-劇場版II- 警視庁占拠!特命係の一番長い夜」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。前作も面白く観ています。 「初放送から10周年を迎えた人気刑事ドラマ「相棒」シリーズの、2008年公開の第1弾に続く劇場版第2弾。警視庁本部内で起こった前代未聞の籠城(ろうじょう)事件に、警視庁特命係の刑事コンビ、杉下右京と神戸尊が挑む。主演の水谷豊、及川光博を筆頭に、「相棒」を支えるスタッフ、キャストが集結。練られたストーリーに深みのある人間ドラマ、そしてシリーズ10年目にして初めて明かされる衝撃的な真実に、ファンならずとも驚がくの一作だ。」(シネマ... ...続きを見る

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2010/12/29 06:52
映画「最後の忠臣蔵」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「『四十七人の刺客』などで知られる池宮彰一郎の同名小説を、テレビドラマ「北の国から」シリーズの演出を手掛けた杉田成道が映画化。赤穂浪士の吉良邸討ち入り事件で大石内蔵助率いる四十六士が切腹して主君に殉じた中、ひそかに生き残った二人の男の知られざる物語を描く。討ち入り前夜に逃亡した瀬尾孫左衛門に役所広司、討ち入りを後世に伝えるため逃がされた寺坂吉右衛門を佐藤浩市が熱演。そのほか山本耕史、笈田ヨシ、伊武雅刀、安田成美ら演技派が脇を固め、『赤い糸』の新鋭、桜... ...続きを見る

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2010/12/25 06:05
映画「キス&キル」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「旅行先でとある女性と運命的な恋に落ちスピード結婚を果たした若い男が、元CIAのすご腕エージェントという素性を隠していたために夫婦そろって騒動に巻き込まれるラブ・コメディー。アシュトン・カッチャーがキャサリン・ハイグルを相手役に迎え、一筋縄ではいかない恋の試練に立ち向かう。監督は、『男と女の不都合な真実』のロバート・ルケティック。理想の相手に出会えたものの、真実を語れない主人公のジレンマが共感を集めそうな一作。」(シネマ・トゥデイ)「お嬢様のジェン(... ...続きを見る

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2010/12/18 06:09
映画「武士の家計簿」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。「磯田道史原作のベストセラー「武士の家計簿『加賀藩御算用者』の幕末維新」を、森田芳光監督が映画化した異色時代劇。代々加賀藩の財政に携わり“そろばんバカ”と呼ばれた下級武士が、妻の支えを得ながら一家、そして藩の財政を切り盛りしていく姿を描く。主演は、『南極料理人』の堺雅人、彼の献身的な妻役に『ごくせん』シリーズの仲間由紀恵。先行き不透明な現代にも通じる、幕末維新の激動の時代をたくましく生き抜いた主人公一家の姿が胸を打つ。」(シネマ・トゥデイ)「会計処理の専... ...続きを見る

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2010/12/10 06:44
映画「SP 野望編」を観ました。
非常に人気があるので観に行きました。 「特殊能力を持つ主人公のSPやその仲間たちが、テロリストたちと戦う姿を描いたテレビドラマ「SP(エスピー) 警視庁警備部警護課第四係」の劇場版。2部作のうち「野望篇」と称する本作では、東京で勃発(ぼっぱつ)した大規模テロ事件に立ち向かうSPたちの雄姿を活写する。主演の岡田准一をはじめ、堤真一、真木よう子らが続投するほか、大物国会議員役で香川照之が参戦。2年間をかけて肉体改造と格闘技術の修練を行った岡田の本格的アクションの数々が圧巻だ。」(シネマ・トゥデイ)... ...続きを見る

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2010/11/21 05:33
映画「エクスペンダブルズ」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「 『ランボー 最後の戦場』でも監督、脚本、主演を務めたシルヴェスター・スタローンが今回も同様に一人三役をこなしたアクション超大作。腕利きの傭兵(ようへい)チームのメンバーたちが、命懸けの危険な任務に挑む姿を描く。出演者もジェイソン・ステイサムにジェット・リー、ミッキー・ロークにブルース・ウィリスにアーノルド・シュワルツェネッガーと夢のような面子が一同に集結。彼らが挑む迫力の肉弾戦や銃撃戦、過激な爆破シーンに息をのむ。」(シネマ・トゥデイ)「バーニー... ...続きを見る

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2010/11/14 06:29
映画「ナイト&デイ」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。「いい男との出会いを夢見る平凡な女性がミステリアスな男と偶然の出会いを果たすも、その男がスパイだったために大騒動に巻き込まれるというラブストーリーをベースにしたアクション。『バニラ・スカイ』で共演したトム・クルーズとキャメロン・ディアスが再び顔を合わせ、命懸けのアドベンチャーに挑むハメになる男女をコミカルに演じる。監督は、『ニューヨークの恋人』のジェームズ・マンゴールド。アイルランドやスペインなどを舞台に繰り広げられる大迫力のアクションが見ものだ。」(シ... ...続きを見る

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2010/10/26 05:51
映画「大奥」を観ました。
評判が良いので観に行きました。「男だけを襲う謎の疫病がまん延する江戸時代を舞台に、一人の女将軍に3,000人の美男子たちが仕える女人禁制の男の園、逆大奥をめぐるドラマを描く異色時代劇。第13回手塚治虫文化賞を受賞したよしながふみの人気コミックを、「木更津キャッツアイ」シリーズの金子文紀監督が映像化。女将軍を柴咲コウがなまめかしく演じるほか、彼女に接近する侍を二宮和也が好演する。野望や嫉妬(しっと)、策略に愛憎など、業が渦巻く濃密なドラマに期待だ。」(シネマ・トゥデイ)「男だけを襲う謎の疫病が席巻... ...続きを見る

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2010/10/11 06:25
映画「THE LAST MESSAGE 海猿」を観ました。
予告編が面白かったのと評判が良いので観に行きました。「海上保安庁の潜水士たちが苦難を乗り越え成長する姿を描く『海猿』シリーズの劇場版第3弾。巨大天然ガスプラントで発生した大事故の救助に向かった主人公たちが、国家レベルの非常事態と人命救助のはざまで翻弄(ほんろう)されながらも、自らの命を賭した行動に出る。主演の伊藤英明以下、シリーズのキャストが再集結。父親になった主人公の覚悟、新しいバディとの共同作業、過去最大級のスペクタクルなど、スケールアップした内容に興奮確実。」(シネマ・トゥデイ)「2010... ...続きを見る

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2010/09/29 06:56
映画「悪人」を観ました。
主役の深津絵里が「第34回モントリオール世界映画祭最優秀女優賞」を獲得した事で有名になった「悪人」を観に行きました。平日でも混雑していました。 「朝日新聞夕刊に連載され、毎日出版文化賞と大佛次郎賞を受賞した吉田修一の話題作を映画化した犯罪ドラマ。九州のとある峠で起きた殺人事件をきっかけに、偶然に出会う男女が繰り広げる逃避行と愛を息苦しくなるほどリアルに描く。監督は、『フラガール』の李相日。罪を犯してしまう肉体労働者と彼と行動をともにする女性を、『ブタがいた教室』や大河ドラマ「天地人」の妻夫木聡... ...続きを見る

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2010/09/24 06:58
映画「バイオハザード IV アフターライフ」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。然し、シニア料金1000円に3D観察料500円の追加は高価すぎます。「ミラ・ジョヴォヴィッチが最強ヒロインを演じて大ヒットしたサバイバル・アクション・シリーズで、初の3D仕様となる第4弾。ウイルス感染により荒廃した世界を舞台に、生き残った人間を救うために立ち上がったヒロインのし烈な死闘を描く。シリーズ1作目でメガホンを取ったポール・W・S・アンダーソンが再び監督として返り咲き、テレビドラマ「プリズン・ブレイク」のウェントワース・ミラーと「HEROES/ヒ... ...続きを見る

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2010/09/18 06:01
映画「ベスト・キッド」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。「弱々しい高校生が空手の老師匠と出会い、修行を通じて心身共に強く成長していく姿を描いた1985年公開の名作『ベスト・キッド』のリメイク。ウィル・スミスの実子で『幸せのちから』のジェイデン・スミスが本作では小学生の主人公に挑み、カンフーの達人をジャッキー・チェンが演じる。監督は、『ピンクパンサー2』のハラルド・ズワルト。オリジナル版の要素を継承しながらも、新たな師弟が紡ぎ出す感動ドラマに注目だ。」(シネマ・トゥデイ)「母親の転職で、アメリカから北京に引っ越... ...続きを見る

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2010/09/10 06:56
映画「特攻野郎Aチーム THE MOVIE」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「1980年代にアメリカで人気を博したテレビドラマ「特攻野郎Aチーム」を映画化したアクション大作。無実の罪で投獄された“Aチーム”と呼ばれる元特殊部隊の4人のメンバーたちがその汚名を晴らすため、国家に挑む姿を活写する。チームのリーダーを演じるのは、『96時間』のリーアム・ニーソン。その部下を『バレンタインデー』のブラッドリー・クーパーが演じている。命知らずの男たちによるド派手なアクションに目がくぎ付けになる。(シネマ・トゥデイ)「1年前、スミス大佐(... ...続きを見る

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2010/08/25 06:18
映画「キャタビラー」を観ました。
評判の映画を観に行きました。「映画『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程(みち)』など独特の視点で問題作を発表し続ける若松孝二監督が、戦争の愚かさと悲しみを描いた反戦ドラマ。太平洋戦争のさなかに手足を失って帰還した傷病兵とその妻の姿を描く。四肢を失い、顔は焼けただれた姿となって戦場から戻る久蔵に大西信満。その久蔵を看病するシゲ子を寺島しのぶが演じ、第60回ベルリン国際映画祭で最優秀女優賞を受賞した。正義のための戦争などないという若松監督の痛切な思いが、過激な描写で語られていく。」(シネマ・トゥデイ... ...続きを見る

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2010/08/20 06:27
映画「踊る大捜査線−3 ヤツらを解放せよ!」を観ました。
前作が面白くて観に行きました。 「過去2作がいずれも興行収入100億円を超えた大ヒットムービー『踊る大捜査線』シリーズの第3弾。強行犯係係長に昇格した青島が、新しい湾岸署への引っ越しを命じられる中、数々の事件に巻き込まれてしまう。監督は、テレビシリーズから携ってきた本広克行。キャストは、青島を演じた織田裕二、深津絵里、ユースケ・サンタマリア、柳葉敏郎らが続投し、内田有紀と故いかりや長介が演じた和久平八郎のおいっ子として伊藤淳史が新たに加わる。8つの事件が絡み合うストーリーと、熱い思いに突き動か... ...続きを見る

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2010/08/15 06:54
映画「ソルト」を観ました。
予告編が面白かったので観に行きました。 「二重スパイの容疑をかけられたCIAエージェントをアンジェリーナ・ジョリーが熱演するアクション・サスペンス。潔白を証明したいヒロインが、CIAの追跡をかわしながら真犯人を探し出すまでをスリリングに描く。メガホンを取るのは、アンジェリーナとは『ボーン・コレクター』以来のコンビとなるフィリップ・ノイス。共演は『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』のリーヴ・シュレイバー、『2012』のキウェテル・イジョフォー。CIAに立ち向かう孤高のヒロイン、アンジェリーナの... ...続きを見る

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2010/08/10 05:30
映画「インセプション」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。「『ダークナイト』の気鋭の映像作家、クリストファー・ノーラン監督がオリジナル脚本で挑む、想像を超えた次世代アクション・エンターテインメント大作。人の夢の世界にまで入り込み、他人のアイデアを盗むという高度な技術を持つ企業スパイが、最後の危険なミッションに臨む姿を描く。主役を務めるのは『シャッター アイランド』のレオナルド・ディカプリオ。物語のキーマンとなる重要な役どころを『ラスト サムライ』の渡辺謙が好演する。斬新なストーリー展開と、ノーラン監督特有のスタ... ...続きを見る

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2010/08/02 06:24
映画「必死剣鳥刺し」を観ました。
私は、「藤沢周平」のファンであり、殆どの小説を読んだ。又、その小説の映画も楽しんでいる。特に、短編が映画になると映画が優れていると思われる。 「藤沢周平の時代小説「隠し剣」シリーズの中でも、現代に通じる傑作と名高い「必死剣鳥刺し」を『しゃべれども しゃべれども』の平山秀幸が映画化。剣豪であるがゆえに、過酷な運命に翻弄(ほんろう)されていく武士の心情が描かれていく。悲運の剣豪・兼見三左ェ門を演じるのは豊川悦司。三左ェ門の亡き妻のめいでありながら、彼にひそかな思いを抱く女性・里尾を池脇千鶴が演じる... ...続きを見る

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2010/07/23 08:57
映画「ザ・ウォーカー」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「世界が崩壊した近未来を舞台に、この世に一冊だけ残った本を運び、ひたすら西へと孤独に旅する男の姿を描くサスペンス・アクション。主人公イーライを演じるのは『クリムゾン・タイド』のデンゼル・ワシントン。本を探すもう一人の男を『ダークナイト』のゲイリー・オールドマンが演じる。イーライはなぜ旅するのか? 本には何が書かれているのか? といった謎に満ちた展開と、その先に待ち受ける衝撃のラストに注目だ。」(シネマ・トゥデイ)「世界で一冊だけ残る本を運び、30年間... ...続きを見る

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2010/06/28 06:35
映画「FLOWERS フラワーズ」を観ました。
評判が良いので観に行きました。「昭和初期から平成まで3代にわたって激動の時代を生き抜いた6人の女性にスポットを当て、自分らしく生きる彼女たちの姿を描くドラマ。日本映画界を代表する6女優、蒼井優、鈴木京香、竹内結子、田中麗奈、仲間由紀恵、広末涼子が豪華共演を果たし、それぞれの時代の日本女性を体現する。監督は、『ガチ☆ボーイ』の俊英・小泉徳宏。四季折々の風景や時代ごとの街並みなど日本の美しさを伝える壮大な世界に酔いしれる。」(シネマ・トゥデイ)「昭和11年、進歩的な考え方の凛(蒼井優)は、親同士が決... ...続きを見る

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2010/06/25 07:09
映画「告白」を観ました。
非常に評判が良く、一気に興行1位になったので観に行きました。若い人が多く観に来ていました。 「2009年本屋大賞に輝いた湊かなえの同名ベストセラー小説を原作に、教え子にまな娘を殺された中学校教師の復讐(ふくしゅう)を描くミステリー。『嫌われ松子の一生』の中島哲也監督がメガホンを取り、事件にかかわった関係者たちの告白によって真相が明らかになっていく緊張感あふれるドラマを作り上げた。『ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜』の松たか子がヒロインの狂気を体現するほか、『キラー・ヴァージンロード』の木村佳乃... ...続きを見る

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2010/06/19 06:02
映画「グリーン・ゾーン」を観ました。
予告編が面白そうだたので観に行きました。「『ボーン・スプレマシー』『ボーン・アルティメイタム』のマット・デイモンとポール・グリーングラス監督が、3度目のタッグを組んだサスペンス・アクション。イラク中心部のアメリカ軍駐留地域“グリーン・ゾーン”を舞台に、大量破壊兵器の所在を探る極秘任務に就いた男の決死の捜査を描く。共演には『リトル・ミス・サンシャイン』のグレッグ・キニア、『ハリー・ポッター』シリーズのブレンダン・グリーソンらが顔をそろえる。銃撃戦などのアクション・シークエンスを手持ちカメラで活写し... ...続きを見る

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2010/06/13 06:58
映画「タイタンの戦い」(3D)を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「ギリシャ神話をベースに、神々の王ゼウスの息子として生まれながらも人間として育った青年ペルセウスが活躍するアクション・アドベンチャー超大作。監督は『トランスポーター2』のルイ・レテリエ。『アバター』の注目株サム・ワーシントンが主人公のペルセウスを演じるほか、『バットマン ビギンズ』のリーアム・ニーソンら豪華実力派が集結している。広大なスケールのスペクタクル映像と豪快なアクション・シーンが見どころ。」(シネマ・トゥデイ)「神々が世に君臨していたある時代... ...続きを見る

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2010/05/16 06:07
映画「第9地区」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。 「『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのピーター・ジャクソンが製作を担当し、アメリカでスマッシュヒットを記録したSFムービー。突然地球に難民として降り立った正体不明の“彼ら”と共に暮らすことになる人間の困惑と、マイノリティーとして生きる“彼ら”とのドラマをしっかりと見せる。本作で監督と脚本を担当し、デビューを飾ったのは新人のニール・ブロンカンプ。俳優たちも無名ながらも迫真の演技を披露する。そのオリジナリティーあふれる物語と、摩訶(まか)不思議な“彼ら... ...続きを見る

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2010/04/28 06:39
映画「シャーロック・ホームズ」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。「『アイアンマン』のロバート・ダウニー・Jrと『スルース』のジュード・ロウが、名探偵シャーロック・ホームズと相棒のジョン・ワトソン博士を演じるミステリー大作。国を揺るがす謎の敵を前に、ホームズとワトソンの強力なタッグで壮絶な闘いを繰り広げる。共演は宿敵ブラックウッドに『ワールド・オブ・ライズ』のマーク・ストロングほか、レイチェル・マクアダムスら。『スナッチ』のガイ・リッチー監督が作り上げた、激しいアクションが満載の新ホームズに期待したい。」(シネマ・トゥ... ...続きを見る

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2010/04/01 06:30
映画「ハート・ロッカー」を観ました。
今年のアカデミー賞で「アバター」を退けて「作品賞」等多くの賞を受賞したので期待して観に行きました。「イラクに駐留するアメリカ軍の中でも、最大の危険を伴う爆発物処理班の兵士を描き、2009年の賞レースを席巻した戦争アクション。命知らずの兵士と仲間との確執と友情を軸に、緊張感あふれる爆発物処理の現場をリアルに映し出す。監督は『ハートブルー』『K-19』のキャスリン・ビグロー。レイフ・ファインズやガイ・ピアースらが脇を固める中、『28週後…』のジェレミー・レナーが任務に命を懸ける主人公を熱演。迫力ある... ...続きを見る

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2010/03/23 07:43
映画「オーシャンズ」を観ました。
評判が良いので観に行きました。「『ニュー・シネマ・パラダイス』や『コーラス』の名優にして、『WATARIDORI』では監督として観る者を魅了したジャック・ペランが、世界中の海を取材したネイチャー・ドキュメンタリー。北極海から南極海、海上から大気圧1,100倍の深海へと、世界50か所で4年以上の月日をかけて100種類以上もの海洋生物を撮影。本作のために開発された最新の撮影技術を駆使してとらえられた決定的な瞬間は美しくも驚異的で、まるで海にいるかのような臨場感で楽しませてくれる。」(シネマ・トゥデイ... ...続きを見る

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2010/03/06 06:46
映画「人間失格」を観ました。
太宰治著「人間失格」は学生時代に読んだ記憶がある。非常に評判が良いので観に行きました。「昭和の日本を代表する小説家・太宰治の代表作品の一つである「人間失格」を原作とした文芸映画大作。過剰な自意識が原因で周りの人間となじめず、酒や女におぼれて廃人同様に破滅していく男の魂の旅路を描く。映像化は困難と言われた原作を『赤目四十八瀧心中未遂』の荒戸源次郎がまとめ上げ、太宰の分身的存在の主人公を生田斗真が熱演する。不安や苦悩を抱える主人公像が混迷の時代を生きる現代人に共感を呼びそうな一作。」(シネマ・トゥデ... ...続きを見る

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2010/03/03 09:46
映画「インビクタス/負けざる者たち」を観ました。
予告編が良かったので観に行きました。「ジョン・カーリン原作のノンフィクション小説を、『グラン・トリノ』のクリント・イーストウッド監督が映画化した感動のドラマ。反アパルトヘイト運動に尽力し、南アフリカ共和国大統領となったネルソン・マンデラと、同国のラグビー代表チームのキャプテンとの人種を越えた友情を描く。主演は『ダークナイト』のモーガン・フリーマンと、『インフォーマント!』のマット・デイモン。新旧の名優たちが熱演する実話を基にした物語に胸が震える。」(シネマ・トゥデイ)「1994年、マンデラ(モー... ...続きを見る

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2010/02/13 06:52
映画「おとうと」を観ました。
山田洋二監督・吉永小百合が好きで観に行きました。平日の大きな映画館がほぼ満席でした。 「女手一つで娘を育ててきた姉と、大阪で芸人にあこがれながら破天荒な暮らしを送る弟との再会と別れを描く家族ドラマ。10年ぶりの現代劇となる山田洋次監督が市川崑監督の『おとうと』にオマージュをささげ、戦後に生まれ育った姉弟のきずなをバブル景気直前に生まれた娘を通して、現在と今後の日本の家族の姿を映す。主演を吉永小百合が務め、その弟役を笑福亭鶴瓶が好演。笑いと涙にあふれた家族の希望と再生の物語に胸が熱くなる。」(シ... ...続きを見る

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2010/02/07 18:53
映画「サロゲート」を観ました。
予告編が面白かったので観に行きました。 「ロボットがすべての社会生活を代行してくれる未来社会を舞台にしたSF・アクション・サスペンス。『ターミネーター3』のジョナサン・モストウがメガホンを取り、人間にとってユートピアのような社会にひそむ巨大な陰謀を描く。ある殺人事件を捜査するFBI捜査官を演じるのは、ブルース・ウィリス。ほかに、『サイレントヒル』のラダ・ミッチェルや『007/ダイ・アナザー・デイ』のロザムンド・パイクらが共演。登場人物たちのアンドロイド風特殊メイクにも注目。」(シネマ・トゥデイ... ...続きを見る

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2010/01/30 06:46
映画「シネマ歌舞伎 法界坊」を観ました。
歌舞伎は4回程度見たが余り興味が持てずむしろミュージカルを見ることが多かった。映画で歌舞伎を見ると違った思いがあるのではと思い歌舞伎座に近い「東劇」に観に行った。(@2000円)「2008年、浅草・浅草寺境内で上演された平成中村座の舞台を映像化。中村勘三郎が豪放磊落(らいらく)なこじき坊主の法界坊を演じ、数々の悪行を働きながらも憎めない希代の坊主をユーモラスに描く。舞台演出家で俳優としても活躍する串田和美が歌舞伎演出を手掛け、ニューヨーク公演でも好評を博した。法界坊の思い人役に扇雀、使用人に化け... ...続きを見る

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2010/01/26 06:57
映画「キャピタリズム マネーは踊る」を観ました。
マイケル・ムーア監督映画が評判で観に行きました。「 『ボウリング・フォー・コロンバイン』のマイケル・ムーア監督が、キャピタリズム(資本主義)支配下の経済問題に迫るドキュメンタリー。巨大企業が利益を追求すると、世界にどのような影響が出るのかを検証する。デビュー作『ロジャー&ミー』で元GM(ゼネラル・モーターズ)会長に突撃取材を敢行したムーア監督が、GMが破綻した20年後の今、生活を支配する経済をテーマに選択。原点に立ち返ったムーア監督の覚悟と怒りが熱く伝わる。」(シネマ・トゥデイ)「2008年9月... ...続きを見る

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2010/01/24 07:18
映画「釣りバカ日誌20 ファイナル」を観ました。
これが最後の「釣りバカ日誌」になるとの事でわざわざ立川の映画館に行きました。「一流企業の経営者として悩み多き日々を送るスーさんと、趣味の釣りと家庭をこよなく愛する万年ヒラ社員のハマちゃんが織り成す人気シリーズの第20作目にして最終章作品。今作では、ハマちゃんとスーさんがシリーズ初となる北海道の大自然を舞台に大活躍する。おなじみのハマちゃんとスーさんを西田敏行と三國連太郎が演じ、ゲストには、松坂慶子、吹石一恵、塚本高史が名を連ねた。『釣りバカ』ならではの色あせない魅力と、ファイナルにふさわしい展開... ...続きを見る

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2010/01/15 07:00
映画「アバター」を観ました。
予告編が面白く、3Dとしての作品が有名で観に行きました。「『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりに発表した、最新の映像技術を駆使して作り上げたアドベンチャー大作。ある衛星にやって来た人類と、その星にもともと住む者たちによる激しい戦闘を、迫力の最新3D映像で見せる。出演者は『ターミネーター4』のサム・ワーシントンほか、キャメロン監督とは『エイリアン2』以来久々にタッグを組むことになるシガーニー・ウィーヴァーら実力派が顔をそろえる。構想14年、製作に4年をかけたキャメロン監督による... ...続きを見る

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2010/01/10 06:28
NHK大河ドラマ「龍馬伝」が始まりました。
「2009年1月9日のブログ」に書きましたが、日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で毎年楽しみに見ている。昨年は、上杉謙信の参謀であった「直江兼続」が主人公の「天地人」で毎回録画もして非常に楽しむ事ができた。今年は私の大好きな江戸末期から明治維新の時代に最も活躍した坂本龍馬のドラマで一年間楽しみにしている。「龍馬伝は、幕末史の奇跡と呼ばれた風雲児・坂本龍馬の33年の生涯を幕末屈指の経済人・岩崎弥太郎の視点から描くオリジナル作品。土佐に生まれた名もなき男が幕末の動乱のなかに飛び込... ...続きを見る

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2010/01/07 07:53
映画「インフォーマント!」を観ました。
予告編が良かったので観に行きました。「自社内の不正を内部告発した男の運命と、彼の供述に基づいて捜査するFBIの奔走を描くダーク・コメディー。『オーシャンズ』シリーズのスティーヴン・ソダーバーグ監督が、アメリカ経済史上最も地位が高い内部告発者の実話を映像化。告発することで自己を英雄視し、スパイ気取りで証拠を探す主人公を、マット・デイモンが熱演。見切り発車で捜査を始めた当局の混乱と、事実と空想が混在した証言を繰り返す男の深層心理に注目。」(シネマトデイ)「アメリカの大手穀物商社に勤めるマーク・ウィテ... ...続きを見る

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2009/12/30 06:48
映画「パブリック・エネミーズ」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。「大恐慌時代のアメリカに実在した伝説のアウトロー、ジョン・デリンジャーと彼の恋人との逃亡劇を描いたラブストーリー。無法者として生きる男とFBIの攻防を軸に、運命の恋人との純粋な愛もスクリーンに焼き付ける。主演は『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズのジョニー・デップ。その恋人に『エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜』でアカデミー賞に輝いたマリオン・コティヤール。美男美女による愛の逸話と、手に汗握るアクションが同時に楽しめる。」(シネマ・トウデイ)「1933年... ...続きを見る

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2009/12/21 07:21
映画「2012」を観ました。
予告編が良かったので観に行きました。「マヤ暦による2012年終末説を題材に、『インデペンデンス・デイ』『紀元前1万年』のローランド・エメリッヒが手掛けるディザスター・ムービー。地球滅亡を目の前になすすべもない人々が、巨大な自然災害から必死に逃げまどう姿を描く。偶然にも地球の危機を知ってしまうリムジン運転手に『ハイ・フィデリティ』のジョン・キューザックがふんし、大事な家族を守るために奔走する。大地震、火山噴火、津波など最新CG技術による迫力ある映像に注目。」(シネマ・トウデイ)「2009年、リムジ... ...続きを見る

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2009/12/16 06:45
映画「ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜」を観ました。
知人の勧めで観に行きました。「2009年に、生誕100年を迎える文豪・太宰治の同名短編小説を、『雪に願うこと』の根岸吉太郎監督が映画化した文芸ドラマ。戦後の混乱期を背景に、道楽ざんまいの小説家の夫に振り回されながらも、明るくしなやかに生きていく女性の姿を描く。逆境の中でも活力にあふれるヒロインには話題作への出演が相次ぐ松たか子、太宰を思わせる小説家に『モンゴル』などで海外でも評価の高い浅野忠信。さらに室井滋、伊武雅刀、妻夫木聡、堤真一ら豪華共演陣が脇を固める。」(シネマ・トゥデイ)「戦後の混乱期... ...続きを見る

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2009/12/03 08:08
映画「私の中のあなた」を観ました。
評判が良いので観に行きました。 「アメリカの人気作家ジョディ・ピコーのベストセラー小説を、『きみに読む物語』のニック・カサヴェテス監督が映画化。白血病の姉のドナーとなるべく遺伝子操作によって生まれた妹が、姉への臓器提供を拒んで両親を提訴する姿を通し、家族のありかたや命の尊厳を問いかける。主演のキャメロン・ディアスが初の母親役に挑み、両親を訴える次女役を『リトル・ミス・サンシャイン』のアビゲイル・ブレスリンが熱演。シリアスなテーマながら、主人公一家の強い家族愛が胸を打つ。」(シネマトウデイ)「白... ...続きを見る

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2009/11/13 06:59
映画「沈まぬ太陽」を観ました。
非常に感激した映画を観ました。途中で10分の休憩を入れて3時間半の映画を長く感じさせない映画でした。「人気作家・山崎豊子による同名ベストセラー小説を、壮大なスケールで映画化した社会派ドラマ。日本が経済大国へと急成長した激動の時代を背景に、巨大企業に翻弄(ほんろう)されながらも自らの信念を貫く男の姿を描く。監督は『ホワイトアウト』の若松節朗、脚本を『陽はまた昇る』の西岡琢也が担当。組織と闘う主人公を演じた渡辺謙をはじめ、三浦友和、石坂浩二など実力派俳優がそろったキャスティングにも注目。」(シネマト... ...続きを見る

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2009/11/04 06:23
映画「ココ・アヴァン・シャネル」を観ました。
丁度空いた時間潰しに内容も良く知らずに映画を観ました。「伝説のファッション・デザイナー、ココ・シャネルの若き日を描いた伝記ストーリー。監督は『ドライ・クリーニング』のアンヌ・フォンテーヌ。孤児として育ちながら、後にファッションを通して女性たちの解放をうたう存在へと成長するココ・シャネルを『アメリ』のオドレイ・トトゥ、彼女の生涯の思い人を『GOAL! ゴール!』のアレッサンドロ・ニヴォラが演じる。想像を絶する体験を重ね、やがて伝説となるヒロインの生き様に注目だ。」(シネマ・トウデイ)「孤児院で育っ... ...続きを見る

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2009/10/31 06:32
映画「BALLAD 名もなき恋のうた」を観ました。
子供向け映画と勘違いしていましたが、評判が良いので観に行きました。「「クレヨンしんちゃん」の劇場版シリーズ第10作で、名作と誉れ高い『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦』を原案にした時代劇エンターテインメント。戦国時代にタイムスリップした小学生の主人公が小国の戦国武将や姫君と出会い、深いきずなで結ばれていく姿を描く。監督は『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズの山崎貴。武将・又兵衛を草なぎ剛、小国の姫・廉姫を新垣結衣が好演。実写でよみがえる悲恋のドラマに期待が集まる。」「時は157... ...続きを見る

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2009/10/12 05:14
映画「サブウェイ123 激突」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。「1974年の『サブウェイ・パニック』を『デジャヴ』などのイギリスの名匠、トニー・スコット監督がリメイクしたサスペンス。突如何者かにハイジャックされたニューヨークの地下鉄を舞台に、犯人グループとの身代金交渉を臨場感たっぷりと見せる。頭の切れる武装グループのリーダーを演じるジョン・トラヴォルタと、彼との交渉役を務める地下鉄職員役のデンゼル・ワシントンの頭脳戦も必見! 逃げ場のない地下鉄内での先の読めない展開に目が離せない。」「午後2時、ニューヨーク地下鉄運... ...続きを見る

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2009/10/07 10:35
映画「ウルヴァリン:X-MEN ZERO」を観ました。
予告編が面白そうなので観に行きました。「全世界でヒットした、『X-MEN』シリーズ最新作。ヒュー・ジャックマン演じる特殊な能力を持つウルヴァリン誕生の秘密を描く。監督には『ツォツィ』でアカデミー賞外国語映画賞を受賞した南アフリカ出身のギャヴィン・フッドを抜てき。キャストには、『オーメン』のリーヴ・シュレイバーや『スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい』のライアン・レイノルズら多彩なキャストが名を連ねる。シリーズ史上、類を見ない激しいアクションに注目。」「特殊な能力を持つ、ウルヴァリン(ヒュー・ジャ... ...続きを見る

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2009/10/03 06:09
映画「トランスポータ2」をDVDで観ました。
「9月20日のブログ」に書きましたが、映画「トランスポーター3 アンリミテッド」を観て3部作であることが分り一番目の作品をビデオ店で借りて観ました。ビデオ店はもっぱら孫の為に使っていましたが久しぶりに自分の為に使いました。3泊4日で@190円でした。早速、パソコンで観ましたが画面の上下が映らずに迫力が無くて残念でした。然し、引き続き映画「トランスポータ2」もDVDを借りて観ました。「シルバーウィーク」は特に出かける予定も無く丁度自宅で時間をつぶすのに助かりました。 ...続きを見る

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2009/09/25 06:38
映画「トランスポータ」をDVDで観ました。
「9月4日のブログ」に書きましたが、映画「トランスポーター3 アンリミテッド」を観て3部作であることが分り一番目の作品をビデオ店で借りて観ました。ビデオ店はもっぱら孫の為に使っていましたが久しぶりに自分の為に使いました。3泊4日で@190円でした。早速、パソコンで観ましたが画面の上下が映らずに迫力が無くて残念でした。然し、映画「トランスポータ2」もDVDで観る予定です。 ...続きを見る

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2009/09/20 06:36
映画「トランスポーター3 アンリミテッド」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。「リュック・ベッソンがプロデュースするアクション・シリーズ、『トランスポーター』シリーズの第3弾。『バンク・ジョブ』のジェイソン・ステイサムふんするクールな天才運び屋がヨーロッパ中を愛車で駆け巡る中、ウクライナ国家と産業廃棄物業界、そして警察が駆け引きを繰り広げる。テレビドラマ「プリズン・ブレイク」シリーズのロバート・ネッパーやK-1選手のセーム・シュルトなどが、敵役で共演。前2作に代わり『レッド・サイレン』のオリヴィエ・メガトンがメガホンを取り、ストー... ...続きを見る

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2009/09/04 06:00
映画「96時間」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。「『トランスポーター』シリーズなどのヒットメーカー、リュック・ベッソンが製作を務めた本格アクション・スリラー。96時間というタイムリミットの中、娘を誘拐された父親が警察の助けを借りず、たった一人で異国の敵からの奪還を試みる。名優リーアム・ニーソンが元工作員にして、娘を思う父親でもある主人公を演じる。怒とうのカーチェイスや銃撃戦、そしてマーシャルアーツなど、ノンストップで繰り広げられるアクションに注目だ。(シネマ・トウデイ)「17歳のアメリカ人少女キム(マ... ...続きを見る

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2009/09/02 06:40
映画「G.I.ジョー」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。「人気フィギュアから派生した1980年代のテレビアニメ「地上最強のエキスパート・チームG.I.ジョー」をベースにした実写作品。国際機密部隊“G.I.ジョー”と悪の組織“コブラ”の激しい攻防が展開する。監督は『ハムナプトラ』シリーズのスティーヴン・ソマーズ。『ステップ・アップ』のチャニング・テイタム、韓流スターのイ・ビョンホンら、豪華キャストが顔をそろえている。登場するさまざまなガジェットや常識を超えるアクション・シーンが見どころ。」(シネマトゥデイ)「世... ...続きを見る

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2009/08/28 07:15
映画「HACHI 約束の犬」を観ました。
評判が良いので観に行きました。「渋谷駅で毎日仕事帰りの主人を迎え、亡くなってからも待ち続けるハチという名の実在した犬の物語を舞台を日本からアメリカに移し映画化した感動物語。一人の大学教授と彼に育てられた飼い犬の心温まる愛ときずなを描く。監督は『サイダーハウス・ルール』のラッセ・ハルストレム。主人公の教授を『最後の初恋』のリチャード・ギア、その妻を『ボーン・アルティメイタム』のジョーン・アレンが演じる。国境を越えて共感を呼ぶ普遍的なテーマと感涙のラストに注目だ。」「アメリカ、郊外のベッドリッジ駅。... ...続きを見る

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2009/08/22 06:41
映画「トランスフォーマー/リベンジ」を観ました。
予告編が面白そうだったので観ました。「トランスフォーム(変身)する金属生命体同士の、人類を巻き込んだ戦いを描き大ヒットを記録したSFアクション大作の続編。今回は前作の1億5,000万ドルの2倍にあたる製作費が投じられ、アメリカのみならず、ロンドン、上海、エジプトなど世界各地を舞台に物語が展開していく。監督は前作に引き続きマイケル・ベイが担当。シャイア・ラブーフをはじめ、前作の主要キャストも続投する。驚きの極限まで突き進んだビジュアル・エフェクトなど、前作をはるかに上回る壮大なスケールが見どころだ... ...続きを見る

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2009/08/04 06:28
映画「アマルフィ 女神の報酬」を観ました。
予告編が面白そうだったので観にいきました。「『ホワイトアウト』の映画化も印象深い真保裕一の同名小説を原作に、イタリアで起きた日本人少女失踪(しっそう)事件の謎に迫るサスペンス・ミステリー超大作。監督は『容疑者Xの献身』の西谷弘。事件の真相に迫る外交官・黒田を織田裕二、娘を誘拐されてしまう母・紗江子を天海祐希が演じる。また、ソプラノ歌手サラ・ブライトマンが出演し、主題歌も担当。オール・イタリアロケを敢行して撮られた、壮大なスケールの美しい映像にも注目だ。」(シネマトゥデイ)「クリスマス目前のローマ... ...続きを見る

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2009/07/27 06:39
映画「ノウイング」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。「 『アイ,ロボット』のアレックス・プロヤス監督が放つディザスター・ムービー超大作。消滅の危機にひんした地球を舞台に、ある重大な事実を知った大学教授とその幼い息子による愛と勇気のドラマが展開する。主人公の大学教授を演じるのは『ナショナル・トレジャー』シリーズのニコラス・ケイジ。『ハリー・ポッター』シリーズなどを手掛けたハリウッド最高峰のデジタル・スタジオ、アニマル・ロジックが担当する驚異のVFX映像に注目だ。」(シネマトゥデイ)「50年前の小学生たちが埋... ...続きを見る

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2009/07/19 07:06
映画「劔岳 点の記」を観ました。
封切前から非常な人気の映画を観ました。「険しい山を舞台に、測量に携わる人たちの情熱と尊厳を描いた新田次郎の同名小説を『八甲田山』『火宅の人』などの名カメラマン、木村大作が初メガホンを取った作品。本物の大自然を撮影することにこだわり、危険を冒しながら圧巻の雪山シーンにも挑んだ。日本地図を完成させるために、未踏峰の劔岳山頂を目指す測量手と山の案内人をそれぞれ浅野忠信と香川照之が演じるほか名だたる俳優たちが集結。根底にはかつての日本人に共通する精神がつづられ、実話だからこその感動が胸に迫る。」(シネマ... ...続きを見る

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2009/06/23 07:01
映画「ターミネーター4」を観ました。
過去の「ターミネーター」は全て楽しく観てきたので今回も楽しみにしてきた。「アーノルド・シュワルツェネッガーの代表作となった大ヒットSFアクション3部作の新生シリーズ第1弾。人類滅亡を意味する“審判の日”から10年後の2018年を舞台に、30代となったジョン・コナーが人類軍の指導者となり、機械軍の支配する世界に立ち向かう。監督は『チャーリーズ・エンジェル』のマックG。主人公ジョン・コナーを『ダークナイト』のクリスチャン・ベイルが演じる。ニュータイプのターミネーターと人類の戦いに注目だ。」(シネマト... ...続きを見る

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2009/06/21 08:02
映画「ハゲタカ」を観ました。
非常に宣伝をしているので観に行きました。特にこのようなテーマにも興味があります。「企業買収をテーマにした壮絶なマネーゲームを描いて大反響を呼んだNHKテレビドラマ「ハゲタカ」の劇場版。ドラマから数年が経過した日本を舞台に、日本の基幹産業・大手自動車メーカーに買収を仕掛ける中国系ファンドと天才ファンドマネージャー・鷲津政彦が繰り広げる激しいマネー戦争を活写する。鷲津役を大森南朋が続投するほか、キャスト、スタッフも再集結。現代日本の未曾有の金融危機を反映したリアルな脚本は見逃せない。」(シネマトゥデ... ...続きを見る

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2009/06/09 08:40
映画「天使と悪魔」を観ました。
評判が良いので観に行きました。「ダ・ビィンチ・コード」も以前に観ました。「ロン・ハワード監督、トム・ハンクス主演の大ヒット作、『ダ・ヴィンチ・コード』の続編となる歴史犯罪ミステリー。イタリアのローマで400年の時を超えてよみがえった秘密結社・イルミナティによるヴァチカンへの復讐(ふくしゅう)を阻止するべく、ガリレオの暗号コードに挑む宗教象徴学者・ラングドンの活躍を描く。ヒロインには『ミュンヘン』のイスラエル人女優アイェレット・ゾラーを抜てき。ほかにユアン・マクレガーやステラン・スカルスガルドなど... ...続きを見る

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2009/05/31 07:41
映画「GOEMON」を観ました。
非常に評判が良いので観に行きました。「『CASSHERN』の監督を務めた、紀里谷和明が約5年ぶりに放つエンターテインメント超大作。戦国の世を舞台に、超人的な身体能力を武器に金持ちから金品を盗み、貧しき者に分け与える盗賊・石川五右衛門の壮絶な戦いが描かれる。主人公・石川五右衛門を演じるのは江口洋介。共演は大沢たかお、広末涼子ら。役者たちがトレーニングに6か月を費やしたというアクション・シーンと、デジタル技術を極限まで駆使した圧倒的な映像美に注目だ。」(シネマトゥデイ)「織田信長(中村橋之助)を暗殺... ...続きを見る

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2009/05/16 05:51
映画「グラン・トリノ」を観ました。
クリント・イーストウッドが監督・主演した映画で評判が良いので観に行きました。 「『ミリオンダラー・ベイビー』以来、4年ぶりにクリント・イーストウッドが監督・主演を務めた人間ドラマ。朝鮮戦争従軍経験を持つ気難しい主人公が、近所に引っ越してきたアジア系移民一家との交流を通して、自身の偏見に直面し葛藤(かっとう)する姿を描く。イーストウッド演じる主人公と友情を育む少年タオにふんしたビー・ヴァン、彼の姉役のアニー・ハーなどほとんど無名の役者を起用。アメリカに暮らす少数民族を温かなまなざしで見つめた物語... ...続きを見る

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2009/04/29 06:58
映画「スラムドッグ$ミリオネア」を観ました。
今年の「アカデミー賞」で8部門の賞を獲得した映画に魅かれて観に行きました。 「『トレインスポッティング』『28週後…』など多彩なジャンルで観客を魅了する、鬼才ダニー・ボイルの最高傑作といわれる感動的なヒューマン・ドラマ。インドを舞台に、テレビのクイズ番組に出演して注目を集めたある少年が、たどってきた生い立ちと運命の恋をボリウッド風の持ち味を生かしながらつづっていく。主演はこの作品でデビューし、数々の映画賞を受賞したデヴ・パテル。底知れないパワーと生命力を感じさせる人間讃歌に息をのむ。」(シネマ... ...続きを見る

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2009/04/28 06:11
映画「レッドクリフ:パート2」を観ました。
「2008年11月11日のブログ」に書きましたが、吉川英治著「三国志」を再読した後、「レッドクリフ:パート1」の映画を観ました。今回、半年も待たされてやっと「パート2」が封切られ観に行きました。 「アジア映画としては歴代最高の大ヒットを記録した、『レッドクリフ Part I』の続編となる歴史スペクタクル。『レッドクリフ Part I』から連なる赤壁の戦いもクライマックスに突入し、孫権軍と劉備軍との連合軍が曹操の大軍に立ち向かう様をダイナミックに描く。監督やキャストは『レッドクリフ Part I... ...続きを見る

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2009/04/21 05:15
テレビ映画「秘密」を観ました。
アカデミー外国映画賞を日本映画として初めて受賞した「おくりびと」の滝田洋二郎監督が1999年に製作した「秘密」がテレビ放送され、ビデオに撮って観賞した。原作の東野圭吾氏の作品は平成17年の直木賞受賞作品「容疑者”X"の献身」を読んで以来約20冊読んでいて「秘密」も楽しく読んだ記憶がある。「東野圭吾の同名小説を広末涼子主演で描いた、ミステリータッチの甘く切ないラブ・ストーリー。愛する妻と娘に囲まれ満ち足りた生活を送る杉田平介。だがある日、 妻・直子と娘・藻奈美が乗ったスキーバスが崖から転落する。 ... ...続きを見る

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2009/03/07 06:35
映画「チェンジリング」を観ました。
非常に評判が良いので観に行きました。「『硫黄島からの手紙』などストーリーテリングには定評のあるクリント・イーストウッド監督による感動作。息子が行方不明になり、その5か月後に見知らぬ少年を警察に押し付けられた母親の真実の物語を静かなタッチでつづる。実生活でも母親であるアンジェリーナ・ジョリーが、エレガントだが強さを内に秘めた母親を熱演。1920年代当時、堕落したロサンゼルス警察が保身のために行った数々の非道な行動が、実際にあったという事実にがく然とする。(シネマトゥデイ)」「1928年、シングルマ... ...続きを見る

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2009/03/06 06:20
映画「マンマ・ミーア」を観ました。
評判の良いミュージカル映画という事で観にいきました。「全世界170都市以上で上演され、空前の大ヒットを記録した同名ミュージカルを映画化。ギリシャの小島を舞台に、20歳の花嫁ソフィの結婚式前日から当日までの物語が、伝説のポップグループ、ABBAの大ヒットナンバーに乗せてつづられる。監督は舞台版の演出を手掛けたフィリダ・ロイド。主人公ソフィを「ヴェロニカ・マーズ」のアマンダ・セイフライド、その母を名女優メリル・ストリープが演じる。豪華キャストの素晴らしい歌声に注目(シネマトゥデイ)」「エーゲ海に浮か... ...続きを見る

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2009/03/03 07:06
映画「007/慰めの報酬」を観ました。
八王子税務署に税金申告を提出した後、時間があったので久しぶりに地元八王子の映画館で映画を観ました。42席の小さな映画館に2名しか観客がいませんでした。こんなに小さな映画館で観たのは初めてです。007シリーズは大好きな映画シリーズで欠かさずに観ています。今回も迫力がありましたが、少しストーリーが分かり難かったのが残念です。 「イギリスの諜報部に属するスパイ、ジェームズ・ボンドの諜報活動を描く人気スパイ・アクションのシリーズ第22弾。前作のエンディングから続く本作では、任務と個人的な復讐(ふくしゅ... ...続きを見る

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2009/02/20 07:03
映画「ワールド・オブ・ライズ」を観ました。
予告編が面白そうだったので観に行きました。「CIAに雇われた元ジャーナリストの男が、ヨルダンで大規模なテロ組織を追跡する姿を描くサスペンス・ドラマ。ワシントン・ポスト紙のコラムニスト、デヴィッド・イグネイシャスの原作を『アメリカン・ギャングスター』のリドリー・スコット監督が映像化。テロ組織に潜入する主人公をレオナルド・ディカプリオが熱演するほか、ベテランCIA局員をラッセル・クロウが好演。 敵も味方も入り乱れた緊迫感みなぎるドラマに圧倒される。」(シネマトゥデイ)「ヨルダンを拠点に大規模なテロを... ...続きを見る

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2009/01/28 06:17
映画「禅」を観ました。
映画「禅」を観ました。「曹洞宗を開き禅の教えを説いた鎌倉時代の僧、道元禅師の生涯を描く歴史ロマン。歌舞伎俳優の中村勘太郎が、道元の生きざまをりんとした姿で演じる。原作は大谷哲夫の「永平の風 道元の生涯」、監督は『丘を越えて』の高橋伴明。ヒロインのおりんに内田有紀がふんするほか、藤原竜也や笹野高史、高橋惠子といった脇を固める俳優陣も豪華。生や死を深く考えさせられるのはもちろん、道元の魅力的な人柄や風光明美な自然をとらえた娯楽作品としても楽しめる。」(シネマトゥデイ)「「只管打坐(しかんたざ)」の考... ...続きを見る

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2009/01/22 07:13
NHK大河ドラマ「天地人」が始まりました。
「2008年12月17日のブログ」に書きましたが、日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で毎年楽しみに見ている。昨年は、徳川第13代将軍:家定の御台所「篤姫」(あつひめ)の物語りであり、私の大好きな江戸末期から明治維新の時代であり、毎回録画もして非常に楽しむ事ができた。視聴率も非常に高かったと聞いている。今年は、上杉謙信の参謀であった「直江兼続」が主人公の「天地人」で初回の視聴率が高く一年間楽しみにしている。「上杉謙信を師と仰ぎ、兜に「愛」の文字を掲げた兼続は、その波乱の生涯を通... ...続きを見る

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2009/01/09 06:23
映画「地球が静止する日」を観ました。
予告編が面白そうであったので観に行きました。「『ウエスト・サイド物語』『サウンド・オブ・ミュージック』の巨匠、ロバート・ワイズ監督が1951年に発表した『地球の静止する日』をベースにしたSFアクション。キアヌ・リーヴスふんする宇宙からの使者の到来とともに、地球最後の日へのカウントダウンが始まるというストーリーが展開する。監督はホラー映画『エミリー・ローズ』のスコット・デリクソン。50年以上も前の名作が、CG技術によって大迫力のカタルシス映像に生まれ変わる。」「任務遂行のために地球へとやってきた、... ...続きを見る

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2008/12/24 06:51
NHK大河ドラマ「篤姫」が終わりました。
「1月8日のブログ」に書きましたが、日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で毎年楽しみに見ている。今年は、徳川第13代将軍:家定の御台所「篤姫」(あつひめ)の物語りであり、私の大好きな江戸末期から明治維新の時代であり、毎回録画もして非常に楽しむ事ができた。一昨年10月に篤姫の原点・薩摩(鹿児島)を「大学ゼミの同期会」で訪問していて、思い出の場所が撮影されていて楽しんだ。いつも、江戸末期の「江戸城無血革命」が不思議であったが、「篤姫」の判断も貢献した事が理解できた。来年は上杉謙信の... ...続きを見る

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2008/12/17 07:02
映画「トロピック・サンダー/史上最低の作戦」を観ました。
予告編に興味を持って観に行った。「監督としても活躍する人気スター、ベン・スティラーが『太陽の帝国』に出演した約20年前にひらめき、長年企画を温め続けてきたサバイバル・コメディー。自己中心的な役者たちがアクション映画の撮影で東南アジアへ赴き、本物の戦争に巻き込まれてしまう。監督のベン共々主演を務めるのは、『スクール・オブ・ロック』のジャック・ブラックと『アイアンマン』のロバート・ダウニー・Jr。爆笑に次ぐ爆笑の展開と、多数の豪華ハリウッドスターによるカメオ出演が話題となっている。」「落ち目のアクシ... ...続きを見る

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2008/12/04 06:58
映画「レッドクリフ:パート1」を観ました。
「11月7日のブログ」に書きましたが、吉川英治著「三国志」(1〜3巻)を最近楽しく再読しました。11月1日封切で「三国志」をテーマとした中国映画「レッドクリフ:パート1」が評判で観てきました。「『M:I-2』などの巨匠、ジョン・ウー監督が100億円を投じて作り上げた歴史アクション大作。中国の英雄伝「三国志」を基に、国をかけて戦う男たちの壮大なロマンと、彼らを陰で支える女性たちの姿も浮き彫りにする。才気あふれる軍師を演じるのは『LOVERS』の金城武。彼とともに戦う知将役に『インファナル・アフェア... ...続きを見る

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2008/11/11 06:32
吉川英治著「三国志」(1〜3巻)を読み終えました。
「9月1日のブログ」に書きましたが、、「読書」は私の趣味の一つである。従来は「ビジネス」に関係した書物が多く、購入してきたので、小さな書斎には入りきれなくなっていた。平成14年7月に仙台に単身赴任して、近くの図書館に通うようになって読書方法が変わった。面白いと思った作者は出来るだけその作者の本を選ぶとか、知人が紹介する本は優先して読むことにした。然も殆ど図書館から借りるので場所をとらない。今年の夏には過去に読んで書棚にある本の中から興味のある本を読むことにしました。そして、選択したのは「吉川英治... ...続きを見る

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2008/11/07 05:55
映画「釣りバカ日誌19」を観ました。
時間があったので「釣りバカ日誌19」を観ました。「日本一の釣りバカサラリーマンことハマちゃんと、彼が勤める会社の会長にしてハマちゃんの釣りの弟子でもあるスーさんのコンビが活躍する人気シリーズの第19弾。監督はシリーズ6作目となる朝原雄三。ハマちゃんとスーさんをおなじみの西田敏行と三國連太郎が演じるほか、常盤貴子、竹内力らがゲスト出演する。舞台となる大分県の美しい自然と、笑いと希望に満ちたシリーズならではの展開が楽しめる。」(シネマトゥデイ)「新しい部下の大輔(山本太郎)ら、鈴木建設営業三課の仲間... ...続きを見る

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2008/10/28 10:29
映画「容疑者Xの献身」を観ました。
「読書」は私の趣味の一つである。又、映画も私の趣味の一つである。この映画は私が東野圭吾の作品を初めて読んで感激しその後多くの本を読んだ思い出の本の映画化で楽しみに観た。「容疑者Xの献身」は平成17年後期の「第134回直木賞受賞作品」である。「テレビドラマ化されるや大人気を博したミステリー作家・東野圭吾の「探偵ガリレオ」シリーズ初の長編で、第134回直木賞に輝いた同名小説を映画化。主人公のガリレオこと湯川を演じた福山雅治、彼とコンビを組む新人刑事役の柴咲コウをはじめ、テレビドラマ版のスタッフ・キャ... ...続きを見る

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2008/10/22 06:32
映画「おくりびと」を観ました。
非常に評判が良いので観に行きました。「ひょんなことから遺体を棺に納める“納棺師”となった男が、仕事を通して触れた人間模様や上司の影響を受けながら成長していく姿を描いた感動作。監督には『壬生義士伝』の滝田洋二郎があたり、人気放送作家の小山薫堂が初の映画脚本に挑戦。一見近寄りがたい職業、納棺師に焦点を当て、重くなりがちなテーマを軽快なタッチでつづる。キャストには本木雅弘、広末涼子、山崎努ら実力派がそろい、主演の本木がみせる見事な納棺技術に注目。」(シネマトゥデイ)「楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきら... ...続きを見る

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2008/10/11 05:24
映画「ダークナイト」を観ました。
予告編が面白そうであったので観ました。「映画『バットマン ビギンズ』の続編で、バットマンの最凶最悪の宿敵であるジョーカーの登場で混乱に陥ったゴッサムシティを守るべく、再びバットマンが死闘を繰り広げるアクション大作。監督は前作から続投のクリストファー・ノーラン。またクリスチャン・ベイルも主人公、バットマンを再び演じる。そして敵役のジョーカーを演じるのは2008年1月に亡くなったヒース・レジャー。シリーズで初めてタイトルからバットマンを外し、新たな世界観を広げたダークな展開に目が離せない。」(シネマ... ...続きを見る

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2008/10/07 04:45
映画「ダークナイト」を観ました。
予告編が面白かったのと「バットマンビギンズ」を観ていたので観にいきました。「映画『バットマン ビギンズ』の続編で、バットマンの最凶最悪の宿敵であるジョーカーの登場で混乱に陥ったゴッサムシティを守るべく、再びバットマンが死闘を繰り広げるアクション大作。監督は前作から続投のクリストファー・ノーラン。またクリスチャン・ベイルも主人公、バットマンを再び演じる。そして敵役のジョーカーを演じるのは2008年1月に亡くなったヒース・レジャー。シリーズで初めてタイトルからバットマンを外し、新たな世界観を広げたダ... ...続きを見る

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2008/09/08 06:24
映画「ドラゴン・キングダム」を観ました。
予告編が面白かったので観にいきました。「現代に暮らすカンフーオタク少年が、古代の帝国で巨悪に立ち向かうアドベンチャー大作。監督は『スチュアート・リトル』シリーズのロブ・ミンコフ。少年を導く戦士2人をジャッキー・チェンとジェット・リーが演じる。少年役は『ロード・オブ・ドッグタウン』のマイケル・アンガラノ。『キル・ビル』『マトリックス』のアクション監督ユエン・ウーピンのもと、アジアの2大アクションスターが華麗に舞うバトルシーンに注目だ。」(シネマトゥデイ) 「カンフーマニアで、孫悟空を夢見る17歳... ...続きを見る

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2008/08/12 06:31
映画「告発のとき」を観ました。
予告編が面白そうだったので観にいきました。「失踪(しっそう)したイラク帰還兵の息子を捜索する父親が、アメリカ軍が封印しようとする真実に迫っていくサスペンス・ドラマ。2003年に実際に起きた事件を基に、『クラッシュ』のポール・ハギスが映画化。あえてアメリカの闇に触れ、正義ために何をすべきかを描いた。主演のトミー・リー・ジョーンズをはじめ、シャーリーズ・セロン、スーザン・サランドンの3人のオスカー俳優による、重厚な演技のアンサンブルも見どころ。(シネマトゥデイ)」「退役軍人のハンク・ディアフィールド... ...続きを見る

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2008/07/08 06:35
映画「山桜」を観ました。
私は藤沢周平が大好きで過去5年間の「読書記録」でも一番多く読書している。その藤沢周平の作品が映画になったので観に行った。「時代小説の名手、藤沢周平の同名短編小説を、『地下鉄(メトロ)に乗って』の篠原哲雄監督が映画化。江戸時代後期の小藩を舞台に、不幸な結婚生活を送る女性がある運命的な出会いをへて、絶望的だった人生に光明を見いだしていく姿を静かな映像で描く。つらい日々に耐えるヒロインには時代劇初挑戦となる田中麗奈、彼女を温かく見守る武士にテレビドラマ「喰いタン」シリーズの東山紀之。人気歌手、一青窈に... ...続きを見る

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2008/07/03 05:48
映画「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」を観ました。
過去の作品が面白かったのと予告編に魅かれて封切されて直に観にいきました。「考古学者インディ・ジョーンズが秘宝を求めて世界を駆け巡る冒険活劇の19年ぶりとなるシリーズ第4弾。前作から18年後の設定の今作では、1950年代を舞台に神秘的なパワーがあるという秘宝“クリスタル・スカル”を求めて冒険の旅に出るインディの活躍を活写する。主演のハリソン・フォードのほか、相棒役に『トランスフォーマー』のシャイア・ラブーフ、悪役にケイト・ブランシェットなど演技派が名を連ねる。スタントやセットで演出する生のアクショ... ...続きを見る

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2008/06/27 04:47
映画「ランボー 最後の戦場」を観ました、
シルヴェスター・スタローンの「ランボー」は好きな映画である。それの第4弾が上映され観にいった。「世界最強の一人軍隊”として、アンチヒーロー像を世に示し、大ヒットした『ランボー』シリーズの第4弾。シルヴェスター・スタローンが、監督、脚本、主演の3役をこなし、およそ20年ぶりに“孤高の戦士”ランボーをスクリーンによみがえらせた。ミャンマーのジャングルを駆け回り、次々に敵を倒していくランボーの姿は、とても還暦を迎えたスタローンが演じているとは思えないほど激しく迫力満点。」(シネマトゥデイ)「軍事政権下... ...続きを見る

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2008/06/23 06:02
映画「ザ・マジックアワー」を観ました。
三谷監督の前作『THE 頂天ホテル』(2005年)の興収は60.8億円をは突破しましたが、本当に楽しめる日本映画でした。その三谷監督の作品で封切後すぐに興行1位との事で観にいきました。「暗黒界のボスの愛人に手を出した男が、命を助けてもらう代償に伝説の殺し屋を探し出すコメディー・ドラマ。『THE 有頂天ホテル』の三谷幸喜が脚本と監督を務め、映画監督のふりをして無名の俳優を幻の殺し屋に仕立て上げようとする、しがないギャングの苦肉の策を描く。撮影と思い込み殺し屋に成り切る俳優に佐藤浩市、その俳優をだま... ...続きを見る

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2008/06/19 06:56
映画「最高の人生の見つけ方」を観ました。
非常に評判が良いので観に行きました。「ジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマン主演で描く、死を意識した初老男性2人の希望に満ちた余生を描く人間讃歌。病室で知り合った2人が意気投合し、“やりたいことリスト”に基づき、残りの人生を生き生きと駆け抜ける。感動ストーリーをさわやかなユーモアで描き切ったのは、『スタンド・バイ・ミー』の名匠ロブ・ライナー。いぶし銀の演技を見せる2人の名優の友情とすがすがしい笑顔に、思わずほろっとさせられる。」(シネマトゥデイ) 」「仕事に人生をささげた大富豪エドワード(ジ... ...続きを見る

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2008/05/26 06:51
映画「相棒」を観ました。
評判が良かったのとTVドラマも面白かったので観にいきました。ゴールデンウィークに行った所、一時間前で満員になり人気の高いのに驚きました。「抜群の名推理と機動力で難事件を解決する警視庁特命係の刑事コンビの活躍を描くテレビドラマ「相棒」の劇場版。東京都心部で行なわれる巨大なマラソン大会を舞台に、そこで勃発する爆破事件が政界を巻き込む一大スキャンダルへ発展する。東大出身のエリート警部・杉下右京と体力自慢の巡査部長・亀山薫に、絶妙なコンビネーションを観せる水谷豊と寺脇康文。一難去ってまた一難のスピーディ... ...続きを見る

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2008/05/10 06:45
映画「紀元前一万年」を観ました。
予告編が面白かったのと、評判が良いので観にいきました。「紀元前1万年の世界を舞台に、愛する女性を取り戻すため旅を続ける若者の姿を描く壮大なアドベンチャー巨編。『デイ・アフター・トゥモロー』のローランド・エメリッヒ監督が、マンモスが地上を闊歩(かっぽ)していた時代の映像化に挑んだ。勇敢な主人公に『スカイ・ハイ』のスティーヴン・ストレイト、彼の最愛の恋人に『ストレンジャー・コール』のカミーラ・ベル。最新技術でよみがえるピラミッドやマンモスの大群など圧巻のCG映像は見逃せない。」(シネマトゥデイ)「人... ...続きを見る

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2008/05/04 06:43
映画「バンテージポイント」を観ました。
予告編が面白かったのと、見た人の評価が高かったので観に行った。「大統領暗殺の真相を、8人の目撃者、8つの異なる視点で追ったサスペンス・アクション。主演のシークレットサービスをデニス・クエイドが務めるほか、デニスの同僚役にはテレビドラマ「LOST」主演のマシュー・フォックスが演じる。ほかにも『ラストキング・オブ・スコットランド』でアカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞したフォレスト・ウィッテカーや『エイリアン2』のシガーニー・ウィーヴァーら一流のスターが名を連ねる。斬新なストーリー展開と8つの視点から... ...続きを見る

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2008/04/19 06:34
映画「明日への遺言」を観ました。
評判が良いのに観るのが遅くなりました。「第二次世界大戦終了後、B級戦犯裁判をたった一人で戦い抜いた岡田資(たすく)中将の誇り高き生涯を描く感動作。戦争文学の第一人者である大岡昇平の「ながい旅」を原作に、『博士の愛した数式』の小泉堯史監督が構想15年をかけて映画化。敗戦直後の混乱の中で自身の責任と信念を貫き通した岡田中将を、ベテラン藤田まことが熱演する。軍人の夫を愛情深く見守る妻に富司純子がふんするほか、西村雅彦、蒼井優ら多彩な顔ぶれが共演し、ナレーションを竹野内豊が担当していることでも話題 第二... ...続きを見る

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2008/04/06 07:10
映画「ジャンパー」を観ました。
予告編に魅かれて観にいきました。「スティーヴン・グールドの傑作SF小説を、『Mr.&Mrs.スミス』のダグ・リーマンが映画化したSFアクション。世界中のどこへでもテレポートできる“ジャンパー”と、そんな彼の抹殺を使命とする謎の組織の攻防が展開する。主演は『スター・ウォーズ』シリーズのヘイデン・クリステンセン。彼の恋の相手を実生活でも交際中のレイチェル・ビルソンが演じる。ニューヨーク、ロンドン、パリ、さらには東京での撮影を敢行した世界規模のストーリーと映像が楽しめる。」「ミシガン州の高校生デヴィッ... ...続きを見る

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2008/03/24 06:18
映画「アメリカン・ギャングスター」を観ました。
予告編が気に入って見に行きました。「1970年代のニューヨークを舞台に実在した伝説のギャング、フランク・ルーカスの半生を描く犯罪サスペンス。『グラディエーター』の名匠、リドリー・スコット監督がメガホンを取り、しがない運転手から麻薬王にまで上りつめた男の一代記を骨太に描く。主演はオスカー俳優のデンゼル・ワシントン。彼を追う刑事を同じくオスカー俳優のラッセル・クロウが演じる。型破りなギャングスターの知られざる実像、多くの有名アーティストによるゲスト出演などに注目。」「1970年代の初頭のニューヨーク... ...続きを見る

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2008/02/24 07:12
映画「母べえ」を観ました。
映画の評判が良いのと、吉永小百合のファンであるので観に行きました。「山田洋次監督が昭和初期につつましく生きる家族の姿をとらえて、現代の家族へのメッセージとしてつづった感動の家族ドラマ。夫のいない家族を支える強くてけなげな母親を演じた主演の吉永小百合をはじめ、坂東三津五郎や浅野忠信、子役の志田未来、佐藤未来が、戦前の動乱に翻弄(ほんろう)されながらも懸命に生き抜く人々にふんする。戦争の悲劇を描きながらも、平和や家族の大切さ、幸せとは何かを、改めて思い出させてくれる。」「 世界情勢が緊張を帯びてきた... ...続きを見る

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2008/02/21 07:32
映画「アース」を観ました。
予告編が良かったのと、興行成績が良いので観に行きました。「大ヒットした『ディープ・ブルー』のスタッフが再集結し、地球上の生命の神秘に迫るドキュメンタリー。氷の地から熱帯の森、深海で営まれる動物たちの命のドラマを、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のフルオーケストラにのせて映し出す。製作5年、撮影日数のべ2000日、撮影地全世界200か所以上というスケールで、最新の撮影技術を駆使してとらえた映像は圧巻。さまざまな生命が息づく地球の姿に、改めて地球をとりまく環境について考えさせられる。」「今からおよ... ...続きを見る

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2008/01/27 07:17
本「天璋院篤姫」(宮尾登美子著)を読みました。
「1月8日のブログ」に書きましたが、日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で毎年楽しみに見ている。今年は、徳川第13代将軍:家定の御台所「篤姫」(あつひめ)の物語りであり、私の大好きな江戸末期から明治維新の時代であり、非常に楽しみにしている。早速原作の宮尾登美子著「天璋院篤姫」(朝日新聞社)を図書館から借りる事ができ読了した。長編の物語であったが非常に面白くて一気に読み終えた。今まで、江戸末期の物語も多く読んでいたが、大奥から見る江戸末期の情景は又一味違って面白い。「十八歳で藩主... ...続きを見る

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2008/01/16 05:49
映画「茶々 天涯の貴妃」を観ました。
予告編と広告に魅かれて観ました。「豊臣秀吉の側室・茶々を中心に、織田信長、徳川家康などによる戦国人物絵巻が繰り広げられる豪華絢爛(けんらん)な歴史ドラマ。元宝塚男役で絶大な人気を誇ったトップスター和央ようかが、映画初出演で時代に翻弄(ほんろう)された茶々をつややかに演じる。監督は『新仁義なき戦い/謀殺』など、アクションや時代劇を手掛ける橋本一。伏見桃山城を全面改装し、大坂城に見立てて撮影されたクライマックスシーンは迫力満点 」「父・浅井長政が信長の手で滅ぼされ、母のお市の方も自害してしまい、豊臣... ...続きを見る

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2008/01/12 07:24
「椿 三十朗」(黒澤・三船)をビデオで観ました。
「12月19日のブログ」に書きましたが、映画「椿三十郎」を観ました。「黒澤のオリジナル脚本をそのままに、『サウスバウンド』の森田芳光監督が、邦画史上最も人々に愛されたヒーローをスクリーンによみがえらせた。椿三十郎を織田裕二、その宿敵である室戸半兵衛を豊川悦司が演じ、松山ケンイチ、鈴木杏、中村玉緒らが脇を固める。必殺剣を使うダイナミックな立ち回り、心意気あふれる三十郎の人となりに惹(ひ)きつけられる」(シネマトゥデイ) そこで、昔観てかすかに覚えていた原作の「椿三十郎」をビデオを借りて観ました。... ...続きを見る

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2008/01/09 06:30
NHK大河ドラマ「篤姫」が始まりました。
「2007年12月28日のブログ」に書きましたが、日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で毎年楽しみに見ている。今年は、徳川第13代将軍:家定の御台所「篤姫」(あつひめ)の物語りであり、私の大好きな江戸末期から明治維新の時代であり、非常に楽しみにしている。昨年10月に篤姫の原点・薩摩(鹿児島)を「大学ゼミの同期会」で訪問していて、1月6日(日)の第一回目には思い出の場所が撮影されていて楽しんだ。今年一年が非常に楽しみである。又、原作の宮尾登美子著「天璋院篤姫」(朝日新聞社)を図書... ...続きを見る

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2008/01/08 07:39
映画「ナショナル・トレジャアー・リンカーン暗殺者の日記」を観ました。
予告編と前作も良かったので楽しみに観て来ました。「テンプル騎士団が残した宝の謎を描いたアクション・アドベンチャーの第2弾。今作で歴史学者にして冒険家、ベン・ゲイツの飽くなき冒険心を駆り立たせるのは、リンカーン大統領暗殺事件の背後に隠された歴代大統領のみが知るタブー。ニコラス・ケイジら前作の主要キャストとともに、ヘレン・ミレンやエド・ハリスなど豪華な顔ぶれが参加する。歴史が重要な鍵を握るアドベンチャーは、大人も子どもも心を躍らされる仕上がりになっている。(シネマトゥデイ)」「アメリカの大統領リンカ... ...続きを見る

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2007/12/29 07:04
映画「アイアムレジェンド」を観ました。
上映映画館が少ないのに興行成績が非常に良いので観に行きました。さすがに混雑していました。「人類が絶滅した近未来を舞台に、たった1人生き残った男の奔走を描くSFドラマ巨編。『コンスタンティン』のフランシス・ローレンス監督が、『幸せのちから』でアカデミー賞主演男優賞にノミネートされたウィル・スミスを主演に、自分以外の生存者を探す科学者が人類再生の道を模索する姿を描く。無人と化したニューヨークを背景に、希望と絶望が混在する究極の孤独の中で使命感に燃える科学者の姿に引きこまれる。(シネマトゥデイ) 」「... ...続きを見る

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2007/12/24 07:50
映画「椿三十郎」を観ました。
予告編とテレビの広告と評判が良いので観にいきました。黒澤明監督と三船敏郎のコンビが1962年に放った傑作時代劇をリメークした作品で前の作品もかすかに覚えていました。「黒澤のオリジナル脚本をそのままに、『サウスバウンド』の森田芳光監督が、邦画史上最も人々に愛されたヒーローをスクリーンによみがえらせた。椿三十郎を織田裕二、その宿敵である室戸半兵衛を豊川悦司が演じ、松山ケンイチ、鈴木杏、中村玉緒らが脇を固める。必殺剣を使うダイナミックな立ち回り、心意気あふれる三十郎の人となりに惹(ひ)きつけられる。」... ...続きを見る

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2007/12/19 06:34
映画「ボーン・アルティメイタム」の前2作をビデオで観ました。
「11月25日のブログ」に書きましたが、映画「ボーン・アルティメイタム」を面白く観ました。然し前2作を見ていなかったので最初は分かり難かったので是非前2作もビデオを借りて見たいと思った。同じ考えがあるのか、殆どが借りられていた。「ボーン・アイデンティティ」(1作目)「ボーン・スプレマシー」(2作目)共に楽しめたが、やはり映画での迫力には及ばない。今後とも、映画を楽しみたい。 ...続きを見る

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2007/12/02 06:10
映画「ボーン・アルティメイタム」を観ました。
60才を過ぎると映画が千円で見れるのは嬉しい。予告編で気に入り、興行成績も良いので観にいった。「記憶を失った元CIAの暗殺者ジェイソン・ボーンが活躍する大ヒット・シリーズの第3作。今作では、ついにボーンが自らの忌まわしい過去と対峙し、彼の“自分探しの旅”に衝撃の結末が訪れる。主人公のボーンを演じるのは、前2作に引き続きマット・デイモン。監督は前作『ボーン・スプレマシー』のポール・グリーングラスが務めている。息をもつかせぬスリリングな展開と、3つの都市を舞台に繰り広げられる迫力のアクション・シーン... ...続きを見る

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2007/11/25 07:26
映画「ALWAYS 続:三丁目の夕日」を観ました。
「ALWAYS 三丁目の夕日」を観て感動した。その続編が発表され期待を持って観にいきました。特に東京タワーが背景に建設されていくのが素晴らしかった。「日本アカデミー賞ほか数多くの映画賞を総ナメにした感動の大ヒット作『ALWAYS 三丁目の夕日』の続編。前作終了から4か月後、昭和34年に春の夕日町三丁目に住む人々の姿を描く。パワーアップしたVFX技術により東京駅、羽田空港、日本橋、また当時開通した、こだまもリアルに再現。情緒あふれる風情で物語を引き立てる。キャストは前作に引き続き吉岡秀隆、堤真一、... ...続きを見る

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2007/11/07 13:22
映画「大統領暗殺」を観ました。
映画祭で受賞した映画との評判で観ました。然し、実際は期待はずれでした。実際の「ケネディ暗殺事件」とか、「不都合な真実」のようなドキュメンタリー映画には感激しましたが、ブッシュ大統領の暗殺のようなテーマでドキュメンタリー映画を作るのには無理があります。「賛否両論が巻き起こる中、2006年トロント映画祭で国際批評家賞を受賞した衝撃の話題作。ブッシュ大統領が暗殺されるという架空の事件を通し、9.11以降のアメリカを追うフェイク・ドキュメンタリー。監督は本作の発表後、脅迫をほのめかす手紙も受け取ったとい... ...続きを見る

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2007/10/21 07:17
映画「HERO]を観ました。
興行成績で一番だという理由だけで観にいきました。「2001年にフジテレビ系列で放送され、同局歴代ナンバーワン大ヒットドラマとなった「HERO」の劇場版。初の映画版では、ある傷害致死事件をめぐる巨大な陰謀劇に、主人公の検事・久利生公平が立ち向かっていく。久利生役の木村拓哉、彼の事務官役の松たか子らレギュラーメンバーが再集結するほか、松本幸四郎、森田一義(タモリ)、イ・ビョンホンなど超豪華キャストが参戦。全シリーズを踏まえた映画オリジナルの展開に注目。」「東京地検城西支部に再び戻った久利生(木村拓哉... ...続きを見る

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2007/09/29 07:49
映画「釣りバカ日誌18」を観ました。
西田敏行主演の映画「釣りバカ日誌」は毎回楽しく観ており、今回20作目の作品を観た。「 ハマちゃんとスーさんの“釣りバカ”コンビが、釣りと人助けに大奮闘する国民的人気シリーズの通算第20作。シリーズ開始から20年の節目となる今作では、おなじみハマちゃん役の西田敏行と、スーさん役の三國連太郎が、岡山県を舞台に美しい瀬戸内海のリゾート開発をめぐる大騒動に巻き込まれてしまう。マドンナ役に『武士の一分』のヒロイン役の檀れいを迎え、現代日本の世相を盛り込んだ愉快痛快のドタバタ人情喜劇が繰り広げられる。」「鈴... ...続きを見る

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2007/09/24 07:18
映画「オーシャンズ13」を観ました。
過去の「オーシャンズシリーズ」が結構面白かったのと予告編を観て期待して観ました。「カリスマ詐欺師ダニー・オーシャンをはじめ、11人のプロフェッショナルが集まった犯罪チームが騒動を繰り広げる人気シリーズの第3作。監督は『トラフィック』のスティーブン・ソダーバーグ。ダニー・オーシャンを演じるジョージ・クルーニーほか、おなじみの豪華キャストが再結集している。新キャストとして加わるのは名優アル・パチーノやエレン・バーキンら。人気スターたちのコミカルなやりとりとトリック満載のストーリー展開が楽しめる。」「... ...続きを見る

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2007/08/31 06:59
映画「トランスフォーマー」を観ました。
予告編が面白そうだったので観にいきました。「製作総指揮にスティーヴン・スピルバーグ、監督にはマイケル・ベイという、ハリウッドを代表する大御所監督がタッグを組み、未知なる地球外生命体と人間との攻防を描いたSFアクショ ン超大作。あらゆるテクノロジー機器にトランスフォーム(変身)する能力を持つ“金属生命体”の暴走により、地球に人類存亡の危機が訪れる。世界最大のVFX工房ILMを中心に、『M:I:III』『スパイダーマン』シリー ズを手がけた世界屈指のクリエイターらが集結し、前人未到の映像世界を作り上... ...続きを見る

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2007/08/11 06:55
映画「ポケット・モンスター」を観ました。
「7月28日のブログ」に書きましたが、近くに住んでいる2人の孫が7月20日(金)に一学期の終業式があり、9月3日(月)まで長い夏休みになりました。7月30日から8月3日まで2人の孫を預かる事になりました。早速、2人と「映画」を観にいきました。上の孫は「ハリーポッター」を下の孫は「ポケット・モンスター」を観たいと希望が異なりましたが、結局は下の孫の意見に従いました。「全世界的な人気を誇る“ピカチュウ・ザ・ムービー”が10周年を迎え、新シリーズ『劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』として... ...続きを見る

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2007/08/02 06:37
映画「舞妓は〜〜ん」を観ました。
予告編が面白く、評判も良さそうなので、観てきました。「さまざまなルールや、しきたりが満載の“舞妓”の世界を舞台に、クドカンこと宮藤官九郎がオリジナル脚本を手がけた人情喜劇。舞妓と野球拳をするという夢をかなえるため、人生のすべてをかける男の姿をハイテンションに描く。監督は、宮藤脚本のテレビドラマ「ぼくの魔法使い」の水田伸生。舞妓しか愛せない主人公を「大人計画」の阿部サダヲが熱演。あでやかな舞妓姿を見せた柴咲コウが阿部、宮藤らのパンク・バンド「グループ魂」に参加し、主題歌を歌っていることにも注目だ。... ...続きを見る

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2007/07/27 07:10
映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」を観ました。
予告編を観て価値ある作品と思い観てきました。「第二次大戦末期、特攻隊基地のあった鹿児島県で隊員たちと交流を持った女性の体験をドラマ化した感動巨編。製作総指揮は東京都知事で作家の石原慎太郎。隊員から母のように慕われた鳥濱トメ本人の口から若者たちの真の姿を聞かされた石原が自ら脚本を書き上げた。特攻隊員役に徳重聡、窪塚洋介、筒井道隆らが挑むほか、トメ役には大女優の岸惠子がふんする。出撃前の隊員たちの測り知れない苦悩や衝撃的な特攻シーンに言葉を失う。」久しぶりに見る岸惠子が良かったです。「太平洋戦争末期... ...続きを見る

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2007/07/25 06:33
映画「プレステージ」を観ました。
予告編を見て面白そうだと思い観ました。「クリストファー・プリーストの人気小説を、『メメント』のクリストファー・ノーラン監督が映画化した壮大な人間ドラマ。かつて友人同士だった男たちが、奇術によって運命を狂わせていく様をスリリングにみせる。互角の実力を持つマジシャン役を『X-メン』シリーズのヒュー・ジャックマンと、『バットマン ビギンズ』のクリスチャン・ベイルが熱演。それぞれに趣向を凝らしたトリックで相手を追い詰めていく過程に興奮する。ヒロイン役にふんするスカーレット・ヨハンソンの魅惑的な衣装にも注... ...続きを見る

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2007/07/07 06:42
映画「ダイハード4.0」を観ました。
予告編を観て楽しみにしていた「ダイハード4.0」を観てきました。「ブルース・ウィリスが悪夢のような事件に遭遇しながらも知恵と体力を駆使して巨悪と戦い抜く、大人気アクションシリーズ第4弾。ウィリスは人間味あふれる主人公ジョン・マクレーンを演じるほか、製作も兼任。『アンダーワールド』のレン・ワイズマンを監督に迎え、全米を襲うサイバーテロの野望に立ち向かう最強に“運の悪い”男の不死身の奮闘を活写する。閉鎖的な空間での死闘が多かった前作までに比べ、カーアクション満載の豪快なアクションの数々に圧倒される。... ...続きを見る

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2007/07/05 07:06
映画「女帝<エンペラー>」を観ました。
予告編を見て楽しみに鑑賞した。10世紀の中国の戦国時代「五代十国時代を舞台に、純粋な愛となまめかしい欲望が交錯する宮廷を描く歴史ロマン。シェイクスピアの『ハムレット』をベースに、『ハッピー・フューネラル』のフォン・シャオガンが豪華絢爛な愛と復しゅうの物語を描き出す。夫の仇に抱かれながら復しゅうを胸に秘めたヒロインを演じるのは『SAYURI』のチャン・ツィイー。官能的な演技を見せる彼女の魅力と、ワイヤーワークを駆使したダイナミックな画作りが堪能できる。」「実の兄を殺して王位を奪い、甥にあたる皇太子... ...続きを見る

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2007/07/01 06:54
映画「ザ・シューター/極大射程」を観ました。
予告編を観て楽しみにして観にいきました。「“このミステリーがすごい!”の2000年海外部門で第1位に輝いたスティーヴン・ハンターのベストセラー小説を映画化。大統領暗殺計画を阻止すべく、元海兵隊の敏腕スナイパーが活躍する。監督は『キング・アーサー』のアントワーン・フークワ。主人公のスナイパーを『ディパーテッド』でアカデミー賞助演男優賞にノミネートされたマーク・ウォールバーグが演じる。骨太なヒーローを演じるマークの体当たり演技に注目。元海兵隊のスナイパー、ボブ・リー・スワガー(マーク・ウォールバーグ... ...続きを見る

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2007/06/21 06:13
映画「300(スリーハンドレッド)」を観ました。
予告編で気になっていた映画「300(スリーハンドレッド」を観ました。 『シン・シティ』でも知られるフランク・ミラーのグラフィック・ノベルを基に、スパルタの兵士300人がペルシアの巨大軍と戦う姿を描いたアクション超大作。監督は『ドーン・オブ・ザ・デッド』のザック・スナイダー。屈強なスパルタの王レオニダスを『オペラ座の怪人』のジェラルド・バトラーが演じる。色彩のバランスを操作し、独特の質感になるよう画像処理を施した斬新な映像美とともに、屈強な男たちの肉体美も見どころとなっている。「紀元前480年、ス... ...続きを見る

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2007/06/18 06:22
映画「眉山」を観ました。
予告編で気になり観にいった。「末期ガンの母親と、母を看病するために帰郷した娘、母の治療に尽力する医師が織りなす情感あふれる感動物語。さだまさしのベストセラー小説を原作に、『ジョゼと虎と魚たち』の犬童一心監督が、母の恋と娘の恋がつむぎ出す奇跡を映像化した。母の想いを知り成長するヒロインに松嶋菜々子、彼女を支える医師に大沢たかお、母親役を10年ぶりの映画出演となる宮本信子が演じる。家族、恋人、友人、故郷について再考させられる。」(シネマトゥデイ) 私は涙もろく、今回も少し涙が出たが私の経験・体験... ...続きを見る

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2007/06/09 06:54
映画「パイレーツ・オブ・カリビアン・ワールド・エンド」を観ました。
興行成績N0.1との評判に魅かれて観にいった。既に前2作も楽しんで見ていた。今回の映画は「孤高の海賊ジャック・スパロウを主人公にしたアクション・アドベンチャーのシリーズ第3作。カリブ海からアジア、そして“世界の果て”へと舞台を広げ、ジョニー・デップ演じるジャック・スパロウ、オーランド・ブルーム演じる青年ウィル・ターナーらの活躍が描かれる。アジア人海賊役でチョウ・ユンファ、ジャックの父親役にキース・リチャーズがシリーズ初登場。前作を超える予測不可能なストーリー展開と空前絶後の壮大物語が完結する。」... ...続きを見る

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2007/06/05 06:30
映画「スパイダーマン3」を観ました。
予告編やテレビでの宣伝に魅かれて見に行った。この映画は「“アメコミ界”のヒーロー、スパイダーマンが活躍する大ヒットアクション大作の第3作。前作から約3年、今度はスパイダーマンがブラック・スパイダーマンに変ぼうし、新たなる敵サンドマンらとの死闘を繰り広げる。監督は前2作に続き、名匠サム・ライミが担当。スパイダーマンことピーター・パーカーを『シービスケット』のトビー・マグワイアが続投する。最新VFXを駆使した迫力映像とヒーローの等身大の姿を描いた人間ドラマ、さらにはシリーズ初登場のニューキャラクター... ...続きを見る

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2007/05/10 06:29
映画「ロッキー・ザ・ファイナル」を観ました。
シルヴェスター・スタローンを無名の俳優から一躍スターダムに押し上げた『ロッキー』のシリーズの第6弾「ロッキー。ザ・ファイナル」を観ました。第1作目から30年の時を経て、シリーズ完結編となる本作では、夢を追い続け再びプロボクサーのライセンスを取得するために奮起し、無謀ともいえる試合に身を投じるロッキーの姿を感動的に描いています。「ボクシング界から引退したロッキー(シルヴェスター・スタローン)は、かつての栄光の面影はなく、小さなイタリアンレストランを経営して生計を立てていた。他界した愛妻エイドリアン... ...続きを見る

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2007/04/27 06:10
映画「ナイト・ミュージアム」を観ました。
「4月19日のブログ」に書きましたが、4月18日に「霊友会の在家の集い」に参加し、午後1時に終わりました、毎月第三水曜日の夜は有楽町で「大学時代のゼミの同窓会」があり、時間があるので映画を観ることにしました。そこで、六本木に行くと丁度「ナイト・ミュージアム」が始まるところでした。観客動員数が非常に多い映画です。この映画は「真夜中の自然史博物館を舞台に、そこで働く夜間警備員の男が体験する不可思議な現象を描いた爆笑コメディ。『ピンク・パンサー』のショーン・レヴィが監督を務め、魔法で次々と動き出す博物... ...続きを見る

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2007/04/22 07:09
映画「ドリームガールズ」を観ました。
評判の映画「ドリームガールズ」を観ました。この映画は「トニー賞で6部門を受賞した伝説のブロードウェイミュージカルを映画化した極上のエンターテインメント作です。コーラスガールの女性3人組が歩んだ成功と挫折の物語を、数々の名曲に載せて描き出す。『シカゴ』で脚本を担当したビル・コンドンが監督と脚本を担当し、コーラスガール役にはグラミー賞受賞者のビヨンセ・ノウルズがふんする。共演者にはジェイミー・フォックスやエディ・マーフィなどの人気と実力を兼ね備えたスターが顔をそろえる。ビヨンセ率いるコーラスガールた... ...続きを見る

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2007/04/06 06:43
映画「蒼き狼 地果て海尽きるまで」を観ました。
予告編で是非観たいと思っていた「蒼き狼 地果て海尽きるまで」を観ました。この映画は「モンゴル帝国を統一した、英雄チンギス・ハーンの生涯を描いた歴史超大作で総製作費30億円をかけてオールモンゴルロケを敢行した結果壮大な映画となっている。製作は角川春樹が務め、“蒼き狼”と呼ばれたチンギス・ハーン役を『男たちの大和/YAMATO』の反町隆史が熱演。共演者には菊川怜や松山ケンイチら若手のほか、津川雅彦や松方弘樹といったベテラン俳優が勢ぞろいした。モンゴルの大地の壮大な映像美も圧巻だが、チンギス・ハーンの... ...続きを見る

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2007/03/23 06:20
映画「それでもぼくはやってない」を観ました。
今年8作目となる映画「それでもぼくはやってない」を観ました。丁度、2月23日鹿児島地裁で「県議選の票を金で売り買いしたとして逮捕・起訴された12人全員が無罪判決」を受け、その捜査のやり方に非難が出ています。主犯とされた元県議は容疑を否認し続けたため、ずっと拘留されなんと1年1ヶ月後に保釈されたとの事です。 この映画は、アメリカでリメイクされた「Shall we ダンス?」から11年、周防正行監督の最新作で、痴漢に間違われた青年に加瀬亮、新米弁護士に瀬戸朝香を配し、冤罪裁判の不条理を描く社会派ム... ...続きを見る

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2007/03/03 06:53
映画「バブルへGO!!」を観ました。
映画がシニア料金「千円」で観れるので時間があれば評判の映画を重点に観ている。この映画は、「1990年にタイムスリップし、バブル崩壊のきっかけとなった「不動産関連融資総量規制」を阻止することにある。バブル崩壊後、日本は長く暗い不況に突入し、国債は800兆円にのぼり、金融不安、銀行や企業の経営破綻、失業者の増加と国民の生活を苦しめている。そんな現実を少しでも変えるため、財務省大臣官房経済政策課に勤める下川路(阿部)が、元恋人の真理子(薬師丸)が作ったタイムマシンを使って計画を実行させるのだ。しかし、... ...続きを見る

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2007/02/28 07:30
映画「どろろ」を観ました。
映画がシニア料金「千円」で観れるので時間があれば評判の映画を重点に観ている。この映画は、昭和42年「週刊少年サンデー」で発表された手塚治虫の最高傑作とも言われている怪奇漫画を実写映画化したアクション時代劇で、私は子供の頃から「手塚治虫」の漫画ファンであり楽しみに鑑賞した。内容は、「戦国の世を憂う武将の醍醐景光(中井貴一)は、乱世を治める力を得るため、自分の子である百鬼丸(妻夫木聡)の体から48か所を魔物に差し出してしまう。やがて体の一部を取り戻せることを知った百鬼丸は、魔物退治の旅に出る。一方、... ...続きを見る

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2007/02/23 07:11
映画「墨攻」を観ました。
映画がシニア料金「千円」で観られるようになって、時間があると映画を観ている。この映画は、私も興味を持って読んでいた同名の人気コミックを映画化した歴史スペクタクルで、日韓中が協力して作り上げた渾身のドラマと聞いて楽しんだ内容は、「紀元前370年頃、巷淹中(アン・ソンギ)率いる趙の10万の大軍が住民わずか4千人の梁城に攻め入ろうとしていた。梁王(ワン・チーウェン)は墨家に援軍を頼んでいたが時間切れで、降伏しようとした時に墨家の革離(アンディ・ラウ)という男がたった1人で城に到着する。彼は1本の矢で趙... ...続きを見る

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2007/02/20 07:12
映画「愛の流刑地」を観ました。
私は「渡辺淳一」の作品が好きで、殆どの作品を読んでいます。私の「読書記録」に少ないのは、平成14年以前に読んでいるからです。「愛の流刑地」は平成16年11月1日から「日本経済新聞」に連載されました。毎朝、どきどきしながら読むのが楽しみでした。然し、半ばぐらいで村尾菊治(主人公)が入江冬香(人妻・恋人)を殺害し、延々と法定裁判が続いた時は早く終わらして欲しいととまで思っていました。そして、平成16年1月31日に終わりました。本が発刊されましたが既に新聞で読んでいたので購入しませんでした。 ストー... ...続きを見る

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2007/02/07 06:25
映画「不都合な真実」を観ました。
「アメリカで公開されるやいなや、ドキュメンタリー映画史上に残る記録的大ヒットとなった話題作。」というキャッチコピーにひかれて観にいきました。「地球の温暖化によって引き起こされる数々の問題に心を痛め、人々の意識改革に乗り出すべく、環境問題に関するスライド講演を世界中で行うアメリカ元副大統領アル・ゴア。そんな彼の勇気と希望に満ちた闘いを追いながら、人類が滅亡するまでの真実のシナリオを明らかにしていく。 (シネマトゥデイ)」というストーリーである。一番感銘を受けたのは、そのプレゼンテーションの上手さで... ...続きを見る

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2007/01/30 06:20
映画「エンロン」を観ました。
映画の評価で非常に高い得点を挙げているのに注目して見に行きました。東京都内では2館しか上映していませんでした。(今現在、上映しているか不明です)この映画は「今世紀最大の企業スキャンダルを暴く衝撃のドキュメンタリー映画です」。 「1985年の設立以来、エネルギー業界の規制緩和の波に乗り、急成長を遂げた巨大企業「エンロン」。しかし2001年、エンロンと子会社との癒着問題を報じたウォールストリート・ジャーナル紙の記事がきっかけとなり、株価が大暴落。その後、粉飾会計、不正経理、不正取引などが次々と明る... ...続きを見る

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2007/01/25 07:59
映画「大奥」を観ました。
この映画は、興行成績が良いこと、昨年のNHK大河ドラマ「山内一豊とその妻」で千代役を演じた「仲間由紀恵」が主役の絵島役をしているので観にいきました。 徳川将軍以外は立ち入り禁止とされ、1千人を超える女性たちが暮らしていた江戸城・大奥の中で女たちが愛憎を繰り広げる物語である。正徳2年(1712年)、大奥には第7代将軍・幼少の家継の生母である月光院と、前将軍の正室だった天英院との間で激しい対立があった。月光院の片腕で大奥総取締の地位にある絵島は、日夜繰り返される天英院派の嫌がらせから月光院を守って... ...続きを見る

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2007/01/12 06:19
映画「硫黄島からの手紙」を観ました。
「11月7日のブログ」に「映画:父親たちの星条旗」を観たと書きましたが、この映画はクリント・イーストウッドの「硫黄島2部作」の日本軍側から描いた作品で俳優も渡辺謙をはじめ殆どが日本人で日本語の映画になっています。(外国では、字幕がつくそうです) 「5日で終わると言われていたアメリカ軍による硫黄島の攻落を36日間という長期戦にもちこみ、敵軍に大きなダメージを与えた日本軍。それを指揮したのが、国際感覚をもち、創造性豊かで、愛すべき父親でもあった栗林忠道中将だった。栗林中将を中心に、硫黄島中に地下ト... ...続きを見る

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2006/12/22 18:16
NHK大河ドラマ「功名が辻」が最終回になりました。
日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で毎年楽しみに見ている。今年は、私の大好きな作家、司馬遼太郎原作の「功名が辻」で毎週楽しみに見てきた。特に見れない時の為に、毎週繰り返しの録画もして見落とさないようにしてきた。所が、昨日の最終回は1時間番組であったので、最後の15分を見落としてしまった。幸い、今週の土曜日の午後再放送がされるので今度こそ見落とさないようにしたい。 私は、江戸末期から明治維新の頃に最も興味があるが、織田・豊臣・徳川の時代も大好きである。今回の主人公:山内一豊は... ...続きを見る

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2006/12/11 22:20
映画「武士の一分」を観ました。
私は「藤沢周平」の著作が好きで、私のホームページの「読書記録」にも33冊を掲載している。この中から、山田洋二監督が、「たそがれ清兵衛」「隠し剣・鬼の爪」という素晴らしい映画作品を発表し、今回の「武士の一分」は3部作目であり、評判も良く楽しみに観てきました。ストーリーは、「下級武士の三村新之丞(木村拓哉)は、妻の加世(檀れい)とともに幸せに暮らしていた。しかし、藩主の毒見役を務め、失明してしまったことから人生の歯車が狂い始める。妻が番頭の島田(坂東三津五郎)といい仲であることが判明し、絶望のなか離... ...続きを見る

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2006/12/09 22:45
映画「007/カジノ・ロワイヤル」を観ました。
映画「007/カジノ・ロワイヤル」を観ました。イギリスの諜報部員007ことジェームズ・ボンドの活躍を描いた「007シリーズ」は1962年に始まり、今回が21作目です。第一作目の「007は殺しの番号」(原題:ドクター・ノオ)はショーン・コネリーが主演し、徐々にそのアクションと色気が評判になっていった。私は、その全ての番組を映画館で楽しんできた。 今回の映画は、「ジェームズ・ボンドが007になるまでの物語」と言われ、ダニエル・クレイグがボンドを初めて演じた。ボンド役も長い間に次々と変わっていったが... ...続きを見る

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2006/12/07 18:32
映画「プラダを着た悪魔」を見ました。
「11月7日のブログ」に書きましたが、60才を過ぎると映画は千円と割安で見られる。予告編で面白いと思っていたら、最近の観客動員で第二位になっていたので見てきました。やはり、内容から観客の多数は女性でした。 「先日、アン・ハサウェイの来日もあり、女性の間でかなりの話題となっている本作。期待に反せず、女性を元気にさせてくれる映画だ。タイトルの“プラダを着た悪魔”とは、ファッション界の重要人物である一流ファション誌「RUNWAY」のカリスマ編集長ミランダのこと。常に一流ブランドに身を包み、完璧に仕事... ...続きを見る

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2006/11/29 22:35
映画「父親たちの星条旗」を見ました。
60才を過ぎてからは映画が1千円で見られることが嬉しくてよく見るようになった。この映画は予告編を見ていて意識していた。この映画の舞台となる「太平洋戦争の硫黄島攻防」については、津本陽著「名をこそ惜しめ(硫黄島魂)」を読んでいたのでその悲惨さは知っていた。 この映画は2度のアカデミー賞監督賞を受賞したクリント・イーストウッドが、スピルバーグを製作に迎えた戦争映画です。太平洋戦争の激戦地・硫黄島をアメリカ側の視点から描いている。“硫黄島2部作”の第1部となる本作では、摺鉢山山頂に星条旗を掲げた兵士... ...続きを見る

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2006/11/07 22:32
映画「ブラック・ダリア」を見ました。
「10月24日のブログ」に書きましたが、昨日「高校時代の同期会」が銀座でありました。八王子から交通費(往復1080円)を使っていくので、早めに行って映画を見ることにしました。その時には、<時間・場所・映画の評判>を基準に考え「yahooの映画」で検索します。今回は、興行成績が第三位の「ブラックダリア」を見ました。紹介は下記の通りです。 『L.A.コンフィデンシャル』の原作者としても知られるジェイムズ・エルロイの同名小説を『アンタッチャブル』の名匠ブライアン・デ・パルマが映画化。40年代のロサン... ...続きを見る

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2006/10/25 21:15
映画「ワールド・トレードセンタ」を観ました。
「9月13日のブログ」に書きましたが、最近は1千円で良く映画を観ます。日本映画も観るようになりましたがやはり米国映画はスケールが大きくて比較的多く観ます。この映画は、「9.11同時多発テロの標的となったワールド・トレード・センターを舞台に、大惨事から奇跡的に生還した男の姿を描く実話を基にした感動ドラマ。監督は『アレキサンダー』のオリバー・ストーン。『ナショナル・トレジャー』のニコラス・ケイジと『クラッシュ』のマイケル・ペーニャが、ワールド・トレード・センターに閉じ込められた警官を演じる。生粋のニ... ...続きを見る

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2006/10/17 22:25
今日は、13日金曜日です。
「13日金曜日」という日は何となく不吉な気がする。インターネットで調べると、「キリストの最後の晩餐に13人の人がいたことから、13は不吉な数とされた。また、キリストが金曜日に磔刑に処せられたとされていることから、13日の金曜日が不吉であるとされるようになった。」との事であるが、やはり、映画「13日の金曜日」のホラー映画によると思う。1957年に一人の少年が湖で溺れ死んだ事を題材に、1980年に封切られた映画は2004年までに11作が封切られた。私もこの内の何作かは見て、益々「13日の金曜日」を不... ...続きを見る

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2006/10/13 22:12
日本映画「ゆれる」を見ました。
「9月13日のブログ」に日本映画を見ることが多くなったと書きました。昨日、「3D創作展覧会」を有楽町に見に行く前に、「新宿武蔵野館」で映画「ゆれる」を見ました。丁度月一回の映画の日(毎月1日)で誰もが「千円」で見ることが出来る為か、早くから満席となりました。(私はシニアでいつも千円で見ることが出来ます)結構若い人が多く、どこでこの映画の評判を聞いているのかと思いました。私は、大学ゼミの後輩の「Mさんのブログ」で知りました。Mさんは、非常に達筆家でこの映画もブログを読んですぐに行きたくなりました。... ...続きを見る

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2006/10/02 20:00

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