「火災報知器(ホーチキ製)」を取り付けました。

2月9日のブログ」に書きましたが、「団地の防災訓練」に参加した時、「住宅用火災警報器」の義務化を知りました。「住宅用火災警報器」は火災の早期発見に有効で、平成22年4月1日からすべての住宅に設置が義務づけられているそうです。そこで、団地の自治会が安価に導入できるように斡旋販売され、私は火を使う恐れがある部屋用に4個を購入しました。団地全体では、約140世帯、合計約500個が販売されたそうです。尚、それらの取り付けも団地のボランティアの方によって安価にしていただけました。「地震・雷・火事・おやじ」が怖い順番だと言われましたが、おやじは駄目ですが、火事は本当に怖いですので、火の始末には十分気をつけていきたいものです。
画像

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック