映画「おとなの恋は、まわり道」を観に行きました。

1月2日のブログ」に書きましたが、1月1日(正月)はお雑煮で新年を祝い、家内と二人だけで地下鉄紙屋町にある「霊友会釈迦殿」に行き、「新年初参拝」に参加しました。その後、日比谷に移動して丁度始まる「おとなの恋は、まわり道」を観ました。
『アメリカ・カリフォルニア南部のサンルイスオビスポを舞台に、個性が強い男女の恋模様を描くラブストーリー。メガホンを取ったのは『5時から7時の恋人カンケイ』などのヴィクター・レヴィン。恋に臆病な偏屈男に『ジョン・ウィック』シリーズなどのキアヌ・リーヴス、婚約者に捨てられた過去がある毒舌女をドラマシリーズ「ストレンジャー・シングス 未知の世界」などのウィノナ・ライダーが演じる。ウィノナとキアヌは本作で4度目の共演となった。』(シネマ・トゥデイ)
『縁を切った家族の結婚式に向かうフランク(キアヌ・リーヴス)と、結婚直前に自分を捨てた元婚約者の結婚式に出席するリンジー(ウィノナ・ライダー)は空港で出会い口論になるが、やがて同じ結婚式に出席することがわかる。現地でもホテルや式場で隣同士だった二人は、うんざりしながらも接しているうちに、互いの共通点に気付く。』(シネマ・トゥデイ)
丁度時間的に良かったのと題名が面白そうだったので見ました。正月でもありやっと前から3列目に並んで席が取れました。評判が「2.82」と低いのが気になりましたが、やはり高齢者にとっては満足できない内容でした。
これからも機会があればきちんと下調べをして一緒に映画を観たいと思います。
画像

<インターネットより>

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