本屋大賞受賞作「そして、バトンは渡された」(瀬尾まいこ 著)を読みました。

毎週金曜日に「囲碁の会」に参加するために行っている「横山南センター」には小さな図書館がある。そこの係の方から「本屋大賞受賞作」があると勧められた。立ち読みした所、若い女性向けの本と思いそれでも借りて読んだ。 『血の繋がらない親の間をリレーされ、四回も名字が変わった森宮優子、十七歳。だが、彼女はいつも愛されていた。身近な人が愛おしくなる…
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