映画「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」を観に行きました。

9月6日(金)夜、品川で開催される「社友会」に参加する前に六本木で映画を観ることにしました。丁度、時間も良くて評判の良い映画でしたので観ることにしました。
『『ジャンゴ 繋がれざる者』のレオナルド・ディカプリオ、『イングロリアス・バスターズ』のブラッド・ピットとクエンティン・タランティーノ監督が再び組んだ話題作。1969年のロサンゼルスを舞台に、ハリウッド黄金時代をタランティーノ監督の視点で描く。マーゴット・ロビー、アル・パチーノ、ダコタ・ファニングらが共演した。』(シネマ・トゥデイ)
『人気が落ちてきたドラマ俳優、リック・ダルトン(レオナルド・ディカプリオ)は、映画俳優への転身に苦心している。彼に雇われた付き人兼スタントマンで親友のクリフ・ブース(ブラッド・ピット)は、そんなリックをサポートしてきた。ある時、映画監督のロマン・ポランスキーとその妻で女優のシャロン・テート(マーゴット・ロビー)がリックの家の隣に引っ越してくる。』(シネマ・トゥデイ)
レオナルド・ディカプリオとブラッド・ピットの現代の有名俳優が昔のハリウッドの俳優を演じていて非常に楽しく観ることができた。
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<映画の一場面>



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