今年の「NHK大河ドラマ」は「麒麟がくる」です。

2019年1月9日のブログ」に書きましたが、日曜日午後8時からの「NHK大河ドラマ」は大好きな番組で毎年楽しみに見ている。昨年は「いだてん」でした。日本人初のオリンピック選手となった「日本のマラソンの父」金栗四三と、東京オリンピック招致に尽力した田畑政治(日本水泳連盟元会長)の2人の主人公をリレーする形式で描かれていました。非常にタイムリーなドラマと思いましたが、番組としては分かり難く視聴率が悪かったのが残念でした。
今年は「麒麟がくる」で配役の不祥事で変更があり、例年より遅い1月19日(日)が初日になりました。
『池端俊策の脚本で明智光秀の生涯を描き、主人公の明智光秀役には長谷川博己が起用されます。又、タイトルは仁政を行う王の元に現れるとされる伝説の動物「麒麟」が由来となっており、モチーフとしての麒麟が何者で、如何にして何れの英雄の前に現れるのかを問うていく物語となります。』
私の郷里「福知山市」は明智光秀によって発展したので「御陵神社」でお祭りしています。長い間NHK大河ドラマになるよう依頼した結果であり郷里では大いに盛り上がっています。私もイベントを補助する「ふるさと納税」に寄付もしました。6月には郷里で「同窓会」があるので、その機会に「イベント会場」にも行きたいと思っています。
いつものように、「NHK大河ドラマ・ガイド」を購入して1年間楽しみたいと思っています。
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<NHK大河ドラマ・ガイド>


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