映画「15年後のラブソング」を観に行きました。

新型コロナウィルスの影響で心配しながら3月5日(木)昭島で整形外科に行った後、昭島の映画館で映画「スキャンダル 」をを観ました。評判が良いのに観客は3名でした。その後「緊急事態制限」が発令され映画館も閉鎖されました。然し、東京でも「緊急事態宣言」が解除され、コロナ対策をしながら6月1日から開館されました。
6月15日(月)昭島で整形外科に行った後、昭島の映画館で映画「15年後のラブソング 」を観ました。
『『ブルックリン』などの脚本家としても知られる小説家ニック・ホーンビィの原作をベースにしたラブロマンス。平穏ながらも平凡な日々を送っていた女性の人生が、あるメールをきっかけに変わっていく姿を追う。メガホンを取るのは、ドラマシリーズ「ナース・ジャッキー」などのジェシー・ペレッツ。『ピーターラビット』シリーズなどのローズ・バーンのほか、『スリー・ジャスティス 孤高のアウトロー』などのイーサン・ホーク、『クローバーフィールド・パラドックス』などのクリス・オダウドらが出演する。』(シネマ・トゥデイ)
『仕事にも困っておらず、ダンカンという付き合いの長い恋人もいる30代後半のアニー。周囲から安定した生活を送っていると思われ、自身もそう感じていたが、このような日々がずっと続くことに不満めいた思いも抱いていた。そんな折、1990年代に表舞台から姿を消した、ダンカンが敬愛する伝説的ロック・シンガーのタッカー・クロウ(イーサン・ホーク)から1通のメールが届く。それが契機となり、イギリスの港町サンドクリフとアメリカ・ニュージャージー州の田舎町で、彼らの奇妙な三角関係が始まる。』(シネマ・トゥデイ)
3ヶ月ぶりの映画で、予告編も見ていず時間優先で選んだ映画であった為、最初のストーリーが分からず困りました。映画館は入場者を三分の一程度に絞っていましたが入場者は5名でした。然し、これからは「映画館」で映画を観る楽しみが始まって喜んでいます。
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<映画の一場面>
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<映画館の内部>




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