映画「劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」をテレビビデオで観ました。

コロナウィルスの影響で外出も自粛していて映画館にも殆ど出かけていません。そこでテレビで映画が放映されるとビデオに撮っておき暇な時間に観ています。「劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」は7月18日(土)「フジテレビ開局60周年記念作品」としてテレビ放送されビデオに撮って後から観ました。評判も良いとの事で楽しく観ました。
然し、後から「2019年8月28日のブログ」に書きましたが、既に1年前に映画館で観ていてのを忘れていました。
『2018年の「ユーキャン新語・流行語大賞」のトップテンにランクインするなど社会現象になったドラマ「おっさんずラブ」を映画化。ドラマ最終話のアフターストーリーが描かれる。春田創一役の田中圭、黒澤武蔵役の吉田鋼太郎、牧凌太役の林遣都をはじめ、内田理央、眞島秀和、大塚寧々らレギュラー陣が続投し、ドラマの演出を手掛けた瑠東東一郎が監督を務める。』(シネマ・トゥデイ)
『春田創一(田中圭)が上海と香港の転勤から帰国し、黒澤武蔵(吉田鋼太郎)をはじめ天空不動産第二営業所のメンバーが彼を出迎える。そこに本社で新たに発足したプロジェクトチーム「Genius7」が現れ、リーダーの狸穴迅(沢村一樹)は春田たちにすぐに営業所から立ち去るよう言い放つ。狸穴の側には、本社に異動した牧凌太(林遣都)がいた。突然のことに心を乱す春田を、新入社員の山田正義(志尊淳)が元気づける。』(シネマ・トゥデイ)
その時の感想は珍しく酷評でした。『私はドラマを知らなかったし、若い俳優もほとんど知らず予備知識を持たずに見ました。まさか男同士のラブとは思わず途中から見るのが嫌になってしまいました。今後はもっとしっかりと調べてから映画を観に行きたいと思っています。』
今回、既に続編が公開されているので機会があれば映画館で観たいと思っています。
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<映画の一場面>

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