本「老いてこそ人生」(石原慎太郎 著)を読み直しました。

家で蔵書の整理をしていて以前に読んだ「「老いてこそ人生」(石原慎太郎 著)が面白そうなので読み直ししました。 『「どんなドラマでも最後の幕が一番実があり感動的なものだ」。忍び寄る死の影に怯えつつ、著者は老いをどう受け入れ、乗り越えようとしているのか。充実した老いを生き抜くための黄金の全21章。』(本の紹介) 著者は1932年…
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